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【家訓】由緒正しき家柄の長男は、結婚前にSEXトレーニングがある

俺の実家での話なんだけど、18歳の誕生日から20歳の成人式までの2年間、セックストレーニングをさせられた。


俺は今24歳。


俺の実家ってのは、西日本の某県である町の名士。江戸初期から続く老舗。


いろいろ家訓があってね。


たとえば


≪男は十五になるまで婦女子とまぐわうべからず(セックスするなってこと)≫


≪一五の成人からは、嫁を娶る(めとる)術(すべ)を学び子孫繁栄の術を身につけるべし≫


≪色に狂うは地獄への坂道なり。女遊びするべからず≫


とかね。もちろん稼業に関すること。生活や近隣住民との付き合い方などいろいろな家訓がある。


小さいころから厳しく育てられてきた。時代が違うって感じだが、代々そうしてきたからね。俺自身は不自然にも不服とも思わなかった。


ただ、十八歳の誕生日のとき、度肝抜くようなことが起きて、それから二年間俺はみっちり嫁を迎えるための準備をさせられた。


なにかと言うと上に書いた家訓の2個目ね。昔は15歳は成人式だが今は20歳。


で、20歳までの2年間、みっちり子作りのための練習をさせられたわけ。


18歳の誕生日。父に言われたこと。


「今日から成人式まで、おまえは離れで生活しなさい。大人になるための準備だから。」


意味が分からなかった。


まあ、家自体がバカでかすぎる。土地だって○○○坪。近くの山林や里山の一つがうちの所有。


離れってのは渡り廊下を歩いたところにあって、離れと言ってもちょっとした平屋の一軒屋。


誕生パーティが終わって、母に連れられて離れへ行った。部屋に入ると10畳の部屋に布団3つ敷いてあった。


うちには女性は、祖母、母、姉(当時20歳)、妹(当時16歳)。あとお手伝いが3人。


63歳のばあや、27歳の雅代さん、23歳の朋美さんだ。


あとで知ったが63歳のばあやは、父が成人になるまでのセックストレーニングの相手だった。


男は父と俺と12歳の弟の3人。女性のほうがはるかに多い。


母が離れから出て行き、暇だったのでTVつけてた。離れにはトイレ、ふろもある。まあここで生活できるんだけどね。


夜9時半まわったころだった、離れ入口がガラガラと開いて人が入ってきた。


しかも2人。


襖が開いて、そこにいたのはお手伝いの雅代さん、朋美さんだった。俺はびっくりした。


二人とも浴衣姿。


さすがに白装束ではない。時代が時代だしね。


襖をしめると、正座して挨拶された。俺も思わず正座して挨拶してしまった。


雅代「今晩から、竜一郎様のお相手をさせていただきます。よろしくお願いいたします。」


って感じのことを言われた。本当は結構長い話だったが。


細かいことは置いておいて3人とも布団に入った。


雅代さんが部屋の電気を消して、枕元のスタンドを点けた。


そして、雅代さん、朋美さんが俺の布団に潜り込んできてぴったりくっついてきた。


雅代さん、朋美さんとも家に来て、まだ半年だった。ずいぶん綺麗な人が来たなって思ってはいた。


雅「お坊ちゃま寝てはだめですよ。3人で楽しみましょう。」


朋「お願いします。寝ないでね。」


俺ガチガチに固まってたと思う。なんせ女性が密着するなんて今までなかったからね。


柔らかくて温かくてなんて言えばいいやら。


いきなり二人が布団から出て浴衣を脱いだ。スタンドだけの灯りだからけっこうシルエットっぽい感じだった。

緊張と興奮だった。


浴衣を脱いでパンティ1枚の姿で布団に入ってきた。

この時点で息子は元気になってしまってた。


これから起こることに期待と不安がごっちゃらけ。


布団の中で俺はパジャマを脱がされパンツ1丁にさせられて、気が付いたら雅代さんがパンツの上から息子を撫でていた。


雅「元気になってますね?」朋「まだまだがまんですから。」


俺、頷くだけ。


掛布団を外されて雅代さんが俺の上に被さってきた。朋美さんは俺の足元に移動して手のひらでパンツの上から息子を揉んで来た。


これが成人式まで続くのか?って思ったら嬉しい反面、恐怖でもあったよ。傍からみたら羨ましい話だろうけど、現実童貞男には刺激が強すぎた。


雅代さんの形のいいおっぱいが目の前に!雅代さんは見おろして俺を見つめてた。


「お坊ちゃま、赤ちゃんの時におっぱい飲まれましたよね?同じようにしてくださいね。」


黙って俺は雅代さんのおっぱいに吸い付いた。


ただただ、おっぱいを吸い続けてた。やり方なんてわかるわけない。


すっている間に、朋美さんが俺のパンツを脱がしてた。そして勃起した息子を握って手で扱いていた。


朋美「お坊ちゃまのここ。まだ剥けてませんね。そのうち剥けますから。私たちがきちんと剥いてあげますから怖がらないでくださいね。」


パンティ姿の女性2人に絡みつくようにされて・・・今まで想像したことも無い。


おっぱいを吸い続けた。


雅代「今度は右も吸ってくださいね。」


朋美さんが、俺の股間で息子を扱き続けてた。


もちろん俺自身、自分でオナニーしてたから何をしているのか、何をされているのかは十分理解していたけど、ほんまもんの女性にされてるなんて天国以外の何物でもない。


そんなことしているうちに発射したくなってきた。


「お、おれ・・・いきそうです!」


朋「いいですよ。たっくさんだしてください。」と早く扱きだした。


「出ます!」


そのまま、一気に射精。射精している間も朋美さんは息子を握って発射タイミングにあわせて手を動かしてた。


出したものを手のひらに受け止めてくれていた。


終わってから、朋美さんは息子の根元からマッサージしながら中に残っている精液を絞り出してくれました。


雅「気持ち良かったですか?まだ出したいですか?」


「き、気持ち良かったです。もういいです。」





朋「もう1回は出ますよね?今度は私たち交代しますね。でも少しやすみましょうか。」


雅代さんは俺の横に添い寝してくれた。朋美さん洗面台へ手を洗いに行って戻ってから俺にぴったりくっついて添い寝した。


文字通り川の字でした。雅代さんが俺の息子を握って優しく動かしてました。


朋美さんは俺の胸、お腹、太ももと手のひらで撫でてた。


そして、息子が元気になって・・・・。


朋「今度は坊ちゃまが私の上に乗ってください。」


仰向けになった。俺は智代さんに被さって・・・。


朋「おっぱいすってください。」


俺、吸い付いた。


雅「坊ちゃま少し腰上げてください。」

俺は朋美さんのおっぱい吸いながら膝立ちになった。

と、俺の股間に雅代さんの手が・・・

息子を握って扱きだした。

そしてもう片手で玉を包むようにするとやんわりと揉んできた。


こんなことあるんか?と思いながらおっぱいを吸い続けてた。


そして2度目の発射。


全部雅代さんが手のひらで受けとめてくれました。


雅「2回目もたくさんですね?良かったぁ。これだけ出せれば子供作るのも問題にないですね。」


「も、もう無理です。」


朋「はい、わかってます。坊ちゃま、今日は3人で一緒にこのまま寝ましょう?」


「は、はい・・・」


今度は雅代さんが手を洗いに行った。


戻ってきて裸のまま2人がぴったり密着してきた。


初めてのことだったから緊張状態で、なかなか寝付けず・・。


俺が眠るまで二人とも起きて黙ってくっついていた。


そして、俺はいつしか眠りに落ちてた。


いままで以上の熟睡だったと思う。こんな安心した気持ちで眠ったのは初めてだったんじゃないかな?


そして翌朝、雅代さん、朋美さんに起こされた。夢かと思ったが現実だった。


それからは1日置きのトレーニングというかセックスの技を二人に教え込まれた。


息子の皮が剥けるまでは、手コキとスマタだった。


雅代さん、朋美さんのおっぱいで感じさせること。

逝かせる練習。


乳首が勃起するのも知った。


次にクンニの練習。


最初の相手は雅代さんだった。


生まれて初めて見る女性のアソコ。

なにより驚いたのは2人とも毛がなかったこと。


脱毛してた。


雅代さんの足を抱えて大きく開脚して、眺めてしまった。


雅代さんの相手をしている間、朋美さんは正座して見ていました。


スマタの最中、ずっと雅代さんと俺股間を。


相手をしてない方は監視役だったのです。つまり俺があせって本番をしないように監視してた。


監視役は玉を柔らかく掴んで、アソコに入りそうな角度や位置になった時は玉をグッと引っ張って挿入させないように・・・。


クンニは、雅代さんが話しながら教えてくれた。

クリトリスが感じる場所。

そして男の亀頭と同じくらい刺激に敏感な場所であることなど。


俺は夢中でクンニした。

オマンコを開いて中を舐めまわしたり、クリを舐めたり吸ったり。


その間、雅代さんは喘ぎながらもやり方を教えてくれた。


朋美さんは雅代さんと僕の横で正座して僕のやり方を見ながらも、僕の息子を握って扱き続けてくれた。


クンニしながら、僕は朋美さんの手のひらに3回射精した。


3回してもずっと息子握っていてくれた。


朋美さんをクンニすることも何度も。


雅代さん、朋美さんが入れ替わりで俺の相手をしてくれました。


ただ、片方が生理になった時は、生理じゃない方が相手をしてくれた。

生理が終わるまでの1週間。


ただね、生理がずれて二人ともって時が何度かあって、その時は手コキだけでした。


そうしているうちに半年ぐらいたったとき、大学の授業中になんだか息子に違和感を感じた。

パンツに擦れるとヒリヒリした。

トイレに行って恐る恐る出して見た。


あ!剥けてる!亀頭が出てる!


嬉しいやら恥ずかしいやら。

その日喜び勇んで家に帰って、雅代さん、朋美さんに話した。


二人は顔を合わせて小さく頷いてた。

何かの確認?伝達?してるようだった。


それから4日たって、俺はとうとう本当の男。

大人の男になった。


その日夕飯を食べて、離れに戻った。

お風呂入って湯船に浸かっていたら雅代さん、朋美さんの二人が風呂に入ってきた。


3人も入れるのかって?

うちの風呂はでかいから、楽に入れる。


毎晩、3人で入ってたし。


朋「坊ちゃま、洗いますから出てください。」


湯船から出たら、二人とも僕の息子を見つめてた。


雅「おめでとうございます。良かったですね。」


朋「ほんとに立派になってるわ。」


亀頭丸出しの俺の息子を眩しそうに見てた。


雅代さんが僕の前にしゃがむとボディシャンプーを手のひらにとって息子を洗ってくれた。


朋美さんはタオルにボディシャンプーつけて全身を洗ってくれた。


「雅代さん、ちょっと痛いです。」ひりつき感があったから。


雅「少し我慢してくださいね。綺麗にしますから。」


朋「坊ちゃま、今日はこれから特別なことをしますから、我慢してください。これからいいことが待ってますよ。」


雅「そうですよ。男になる日が来たってことですから。」


朋「私たち、ずーっとこの日を待ってたんです。嬉しいわぁ!」


「男になる日?って・・・」


雅「もちろん、立派なこれで私たちと一緒になるのですよ。童貞とお別れの日です。」


「ほんとに!いいの?雅代さん、朋美さん?」


雅「はい!もちろんです。」朋「素敵な夜ですね?」


信じられなかったです。


そして風呂から上がって、バスタオルで拭いてくれた。自分でやるからって言ってもやらせてくれない・・・。


自分で髪を乾かしてる間、雅代さん、朋美さんは隣の部屋で同じようにしていた。


俺はパンツ履いて布団にもぐった。

待つこと30分ぐらいだった。

雅代さんと朋美さんが部屋に入ってきた。


いつも以上に入念にお化粧してました。


元々が美人なのに、入念な化粧で色っぽさ全開だった。


雅代さんは釈由美子さん似。

朋美さんは藤本美貴さん似・・・です。


最初見たとき「よく似てるよなぁ・・・。髪型変えたらそっくりさん大賞もんだわ。」


話戻って、2人は真新しいブラジャー、パンティをつけてた。

雅代さんは真っ赤な上下。

朋美さんが真っ白な上下でパンティはTバックだった。


紅白・・・そっかお祝いなんだと思いました。


最初の相手をしてくれたのは朋美さんでした。


初めて女性の中に入る日。


朋美さんは俺の好みのタイプでした。

雅代さんはそれを知ってました。


二人とも美人です。

ただ好きなタイプが朋美さんだった。


そして、初めてフェラチオをされました。


まずは朋美さんがブラを外しTバックを脱いで俺の横に寝た。


いつものように朋美さんのおっぱいや体を舐めまわして感じさせて、そして開脚してオマンコをクンニ。


クンニしている間、雅代さんが俺の下に潜り込んできた。

俺は腰を上げて雅代さんを押し潰さないようにした。


毎度のことで手コキだなって思った。


が、違った!

亀頭がヌメヌメしたもので舐められた。

吸いこまれる感じで温かいものに包まれた。

なんだ!!何?


思わずクンニをやめて、そのまま自分の股間を見たら雅代さんが俺の息子を口いっぱいに頬張ってました。


「ま!雅代さん!!」
声がでてしまった。


朋「坊ちゃま、いいから続けてください。雅姉さんに任せておいてください。私のここを可愛がってください。」と言いながら、指でオマンコをクパァっとを開いた。


僕はフェラの快感を感じながら、朋美さんにクンニした。


しかし、剥けたばかりの亀頭は感度良すぎのせいか、フェラされて1分とたたずに発射してしまった。


クンニしながら、射精し続けた。

「うぐぅっ!!!」

いつも以上の快感だったのを覚えてる。

あ!待った!


雅代さんの口の中に出してるじゃないかよ!俺!とあせった。


腰を上げたくても雅代さんがしっかり僕の腰にしがみついてたから動けず、そのまま雅代さんの口の中に全部出してしまった。


「雅代さん、離してくれ。出ちゃってるって!」


雅代さんは上目で僕を見上げて咥えながら軽く左右に首を振った。


出終わっても咥えたままでいた。


「終わったよ・・・終わったって。もう出ないって・・・雅代さん」


そのとき僕のを口から離して、


雅「いいんですよ。気にしないで。もう一度大きくしましょうね。そしたら、今度は朋美さんの中に入ってください。さあ、坊ちゃまクンニしてあげてくださいね。」


後で知りましたが、雅代さんは俺が放出したのを全部飲んでくれてました。


そのまましぼんだ息子を咥えて・・・亀頭を舌で舐め始めた。


俺は観念した。

朋美さんが開いてくれているオマンコに顔を埋めてまたクンニした。


第3者が見たら異常な構図だと思う。


真上から見れば布団の上に長い縦一文字で男女がくっついてる。


仰向けで足を開脚している朋美さん、その股間に顔を埋めてる俺、俺の下で仰向けで俺の息子を咥えてる雅代さん・・・。


そして、もう一度息子が雅代さんの口の中で勃起した。

その瞬間、ジュッパっと音を立てて雅代さんが口を離して「さあ、男になるときですよ。坊ちゃま、朋美ちゃんの中に入りなさいね。」


朋「坊ちゃま、来てください・・・立派な坊ちゃまのを入れてください。」


朋美さんが自分で両足を抱えて、俺が入れる体制になってくれた。


雅代さんが横に来て朋美さんのオマンコを指で開いて入口を指さして、

「坊ちゃま、何度も教えたとおりココに入れるんですよ。ゆっくりでいいですから。」


俺は言われるままずって前に進み朋美さんの股間に亀頭を当てた。


目をつぶってにっこりする朋美さん。小さく頷く雅美さん。


そのまま朋美さんの中に潜り込んだ。

潜り込む瞬間を見つめた。

オマンコの肉を押し開いて潜っていく自分の息子に感動した!


入った!入った!俺は童貞じゃない!男だ!って内心叫んでしまったぐらいに。


雅代さんに背中を軽く押されて、朋美さんの上に被さった。

根元まで息子が中に潜り込んだ。


「ああっ!!」っとうめく朋美さん。


なお、雅代さんも朋美さんも処女ではありません。

もちろん経験済み。

しかも多少なりとも経験豊富。


雅「坊ちゃま、ちゃんと中まで入ってますよ。根元まで・・・」


雅代さんは二人の結合部を確認した。


入ってから気が付いた。

「雅代さん・・・コンドームつけて・・・」


雅「大丈夫ですよ。朋美ちゃんも私もピルを飲んでますから。」


「大丈夫なの?妊娠しないよね?」


頷く雅代さん。


「坊ちゃま、たくさん朋美ちゃんの中に出してあげてくださいね。 頑張ってたっくさん・・・」


俺はしきりに腰を動かした。

朋美さんの膣中を何度も往復。


雅代さんが両方の玉を軽く握って、やんわり揉んでくれていた。


しかし、童貞の俺が長持ちするわけはなく、入れてわずか1分足らずで暴発!


「だめだっ!!」

一声あげて、朋美さんの上でえびぞって息子を密着させて膣奥深くに大量に射精。


射精のヒクヒクした動きにあわせて雅代さんは玉を揉み続けてた。


初めて知ったが、射精と同時の玉揉みは快感が倍増した。

朋美さんの中に何度も何度も精液を放出した。

射精が終わっても雅代さんの玉マッサージは続いた。


「ハァ、ハァ・・・で、出た・・・出た。」

情けない声だったと思う。


雅「気持ち良かったでしょ?坊ちゃま。」


俺、朋美さんのCカップのおっぱいに顔埋めながら何度も頷いた。


朋「ハァ、ハァ、坊ちゃま・・・ケホケホ・・・良かったです・・・凄くたくさん出してくれたんですね。」


「ごめんなさい・・・俺・・・我慢できなかった。」


雅「いいのですよ。これで。そのうち慣れてきます。坊ちゃまのは本当に立派なものですね?」


朋「坊ちゃま、今度は雅代姉さんが相手ですよ。まだまだ終わりませんから。」


「え?・・ハァ、ハァ、ハァ、わ、わかった・・・でも、ちょっと休ませて。」


俺は息子を朋美さんから抜くと同時に、ごろんと隣に仰向けでひっくりかえってしまった。


ちら見だったが、雅代さんが朋美さんの股間にティッシュを数枚当てていた。


朋美さんは股間のティシュを押さえながら、トイレへ行った。


雅代さんは仰向けでひっくり返っている僕の息子を、濡れタオルできれいに拭いてくれた。


「雅代さん・・・次、お願いしますね・・・」


「はい。私も坊ちゃまに相手してもらえるのが、とても嬉しいです。この日を待ってました。」


トイレから戻った朋美さんが「坊ちゃま、凄くたくさんありがとうございました。あんなにたくさんもらえてうれしいです。今度は雅姉さんにもおねがいします。」


「うん。もちろん。」





雅「では、お願いします。坊ちゃまから見たらおばさんですが・・・」


「いや・・・何言ってるんですか?雅代さんまだ27歳じゃないですかぁ。お姉さんみたいな感じです。」


雅代さんが僕の横に仰向けになって、僕は雅代さんの上に被さった。


雅代さんもCカップ。おっぱいに吸い付き舐めまわした。今度は朋美さんが横で見てる。


雅代さんは非常に感じやすい体質でした。


おっぱいだけなのに、結構悶えて声を上げていた。


そして、乳首を舐めながら股間へと移って、両足を抱えて押し開いて雅代さんのオマンコに吸い付いた。


「あぁぁぁー!」と雅代さんがのけ反った。


クンニして少しして、今度は朋美さんが僕の股間に潜り込んできてフェラをはじめた。


「と、朋美さん、頼むから発射は勘弁して・・・雅代さんの中にはいれなくなっちゃう」


咥えたまま朋美さんはこっくりうなづいた。

舌で亀頭を舐め、裏筋をくすぐるように舐めてくれた。


さすがに長時間フェラには耐えられるわけがない。

そこそこで止めてもらって雅代さんの中に入ることにした。


「坊ちゃま、ちょっと体位変えましょうね。今度は私を後ろから攻めてください。」


雅代さんは起き上がると、四つん這いになって俺にお尻を向けた。


お尻の穴、オマンコが丸見え・・・すごい恰好!!


朋「坊ちゃま、後ろから深く入れてあげてくださいね。たぶん、坊ちゃまのサイズなら間違いなく子宮口まで届きます。さあ、頑張ってください。」


言われるがまま、俺は息子握って雅代さんのオマンコに当てた。

腰を前へ出す。ゆっくり亀頭が肉を押し開いて潜った。


「ああっ!気持ちいいっ!」雅代さんが四つん這いでのけぞった。


俺は雅代さんの腰を両手でつかむとそのまま奥へと入った。

あと少しで根本まで・・・って時に亀頭先端がグニャリとした塊に衝突した。

とたんに「アウゥ!」と前のめりに雅代さんの上半身が倒れた。

お尻を高く突き上げてエビぞり!


「うわっ!ど、どうしたの?」


朋「坊ちゃま、奥に当たってません?子宮口ですよ。」


「こ、この塊ってかグニャリとしてるの?」


「そうです。最後まで入れてあげてください。あと1センチぐらい残ってますよ」


朋美さんが結合部分を見て言った。


じゃあ、最後まで・・・でも入るのか?痛くないのか?


そのままゆっくり奥へ入れたら、ぴったり結合した。

亀頭は完全に子宮口に密着状態になった。


なんだか動いてる。


雅代さんの表情は見えないが、ゼーゼー、ハアハアと呼吸が荒い。

喘ぎ声も上げてた。


しきりに「ひいぃっ! だめぇっ! いいっ! き、気持ちいいっ!」って言ってた。


朋「どうですか?当たってるのわかりますか?」


「なんだか動いてる・・・亀頭のところをモゾモゾと・・・くすぐったい」


朋「よかったぁ・・・坊ちゃま、たくさん出してください。 動けます? 雅姉さんの体を突いてあげてください。 さあ・・・」


俺は雅代さんの腰を掴んだまま腰を前後に振った。

奥に行くたびに肉の塊に亀頭が激突するのがわかった。


気持いい・・・雅代さんの喘ぎ声が俺の動きにあわせるようにリズミカルだった。


なんていうか一体感みたいなものを感じた。


朋美さんが今度は玉揉みしていた。


朋「坊ちゃま・・・たくさん・・・たくさん中に・・・出すのですよ・・・私も手伝いますから・・・雅姉さんの中に・・たくさん出してあげてくださいね。」


その言葉が嬉しくて、雅代さんの体を突き上げまくった。


3回目だから発射まで時間がかかった。


早く出さないと!!とあせった。

次の瞬間、雅代さんの中で息子がきつく縛られる感じがした。


と思ったら、


雅「ィクーーーッ!!」とうめいてエビぞった。


朋「すごい!雅姉さん・・・いっちゃったわ!」


「え!え?」と俺は焦った。


あまりにもきつい締め付けで、息子も限界に達してしまった。


「うわ!だめだ!」


朋「坊ちゃま!奥に!奥に突き入れて!」


そのまま雅代さんのオマンコに自分の股間を押し付けた。

亀頭が子宮口にぶつかったまま大量に射精した。


朋美さんが射精にあわせて玉マッサージ。


朋「出して!もっと!もっと出して!坊ちゃま頑張って!突いて!突きながら!そう!そうやって奥に出すの!」


すごい快感に、俺は何度も射精に合わせて雅代さんの奥に突きはなった。


出る!出る!と内心叫んでた。

もっと!もっと出ろ!とも・・・。


とはいえ、応援されても出続けるわけはなく終わって、ぐったり。


雅代さんがそのままうつぶせにばったり。


俺も腰掴んだままだったからつられて、雅代さんの背中に倒れこんだ。


「ま・・・雅代さん、ごめん。大丈夫?」


雅代さんは黙ったまま、小さく頷いた。


朋「坊ちゃま、さすがです。雅姉さんを昇天させてしまうなんて・・・私もされてみたい・・・坊ちゃまに。」


雅代さんの中に息子が入ったまま、ぐったりしてしまいました。


朋美さんは、まだ玉マッサージをしてくれてました。


朋美さんが片方の手で俺の頭を撫でながら抱き着いてました。


この日はこれで終わり。

最高の童貞喪失でした。


それから20歳の成人式までの間、雅代さん、朋美さんに性教育の実習を受け続けました。


いろんなことを教えてくれました。


・オマンコに指を入れて昇天させる方法。


・潮吹きも。
(AVでのおし○こ大放出ではありません。ほんとの潮吹きです。AVみたいなあんな出方しませんから・・・)


・シックスナインで同時に行くテクニック。


・シックスナインの複数の体位。


・子供を作るための膣内射精テクニック。


・昇天させるための腰の動かし方。


・子宮内に精液を送り込むための射精テクニック。


・連続射精(2回続けて射精)するテクニック。


・女性を何度も昇天させるテクニック。


などなど。


嫁さんをもらったときに、嫁さんを満足させられるように。


そして子供をたくさん作れるようにということです。


体位も48手は無理ですが、正常位、屈曲位、即位、背面測位、後背位、対面座位、背面座位、松葉くずし、駅弁と15手ぐらいは覚えました。


そして少しアブノーマルなこと・・・

まあ、おもちゃを使ったプレイです。


バイブ、ローター。

逆にオナホールも。


俺は24歳になりましたが、結婚する気がないので、まだ2人に相手をしてもらってます。 Yahoo!ブックマークに登録

出会い系アプリで超美人な人妻は腰使いが凄い淫乱痴女だった

出会いサイトで知り合った人妻と待ち合わせ。


待ち合わせして待つ事30分。


30代後半と言ってたけど、すんごい美人!


直ホは確認済みだったので近場のホテルへGO!


色々家庭の愚痴とか聞く事1時間。


彼女が涙を流し始めた。


そこで彼女を抱きしめてキス。


キスをしながら「ふぅーん」と軽く喘ぐ。


舌を差し込んで絡ませるが彼女の舌が短い。


服の上から胸をまさぐる。


事前に「私、胸は小さいの。」と聞いていたが、極端に小さいという事はない。


彼女はGパンを履いてきていたのだが、ホントに形がいい!


手が胸から尻にさがっていくと、「シャワー浴びよ」と彼女が言った。


初めてという事で一緒に浴びるのは恥ずかしいという事で別々に。


初めは俺が浴びたのだが、愚息を中心に洗い、ものの5分で浴室を出たら、「ずいぶん早いのね」と笑われた。



彼女をワクテクしながら待ってると彼女が先程とは別人の笑顔で出てきた。


いよいよ戦闘開始!


ベットで横になり、キスからスタート!


胸から攻めていくと「はぁーん、うーん」と軽い喘ぎ声が洩れる。


そこから、耳を軽く噛むと「あぁーん。」耳が感じるようだ。


おまんこに手を伸ばすとあまり濡れがよくない。


クリトリスを重点的に攻めるべく、クンニ開始!


声が一段と大きくなる。


匂いは少し鉄臭い・・・。

生理前のいやらしいオマンコの匂いだ。


段々濡れが多くなり指を挿入!


Gスポットを重点的に攻める!


「そこそこ!そこいい!」


「気持ちいい!」


「ちょうだい!ちょうだい!」


と言われるが先に女を逝かせてから挿入、というのが俺のポリシー。


クンニで逝かせてから愚息で最後に逝かせる、というのが俺のやり方だ。


「まだだめだよ!」


「まだあげない!」とオアズケにする。





そうして、攻めていると「逝っちゃう!逝っちゃう!あぁーん!」


ぐったりして彼女は逝ったようだ。


すると彼女が「私一回逝っちゃうと、後逝けなくなるの」と言う。


ならば試してみようとゴムを手にすると、「リング入れてるからそのままでいいよ。」と口にする。


いよいよ挿入!




彼女の膣穴がきゅんきゅん締め付けてくる。


それが彼女をよりいっそう愛しく思わせる。


ピストンをしてると、彼女が体を右にずらし、手を玉袋に伸ばしてきてやさしくさする。


それが、ものすごく気持ちいい!


耐え切れず中出し!


そのままぐったりしてると、「気持ちよかった!」やさしい口調で彼女が言う。


お世辞かな!?とも思って「ホントに良かった?」と聞くと「すごい良かったよ。」と彼女。


そして彼女に腕枕しながらたわいのない話をしてた。


「今度は私がしてあげる。」と彼女がフェら。


ジュボ、ジュボ!と音を出しながら吸い付いてくる。


かと思うと今度はやさしく舐めあげる。


うまい!うま過ぎる!玉舐めは絶品だ。


思わず出そうになる。


今度は攻守交替!


得意のクンニ、指万攻撃!


彼女の手が愚息に伸びてくる。


手こき攻撃を仕掛けてくる。


「今度は一緒にいきたいの。お願いちょうだい」と彼女。


「どの体位が好き?」と俺。


「上が好きかも」と彼女。


彼女が上になり挿入。


腰使いが、クネクネしてなまめかしい淫乱痴女


「○○大好き!」と強く抱きつくビッチな人妻。


二人で唇をむさぼる。


「逝っちゃう!逝っちゃう!一緒にきてー!」合わせるように射精した Yahoo!ブックマークに登録

妹の可愛いお尻が見えてパンツを脱がしたくなってくる

ドスケベな妹の昼寝中に悪戯をしたエッチ体験談。

僕が帰宅すると、きみこはソファで眠っていました。

ミニスカートで、軽く足を開いていたので、
僕はちょっと悪戯してやろうと、スカートを捲ってやりました。

起きる様子が無かったので、
僕は洗面所でうがい手洗いを済ませて自室に鞄を置いてきました。

リビングに降りてくると、きみこスカートを捲られたままの格好で、
まだ眠っていました。

頬を突ついても起きる気配はありません。
僕はきみこのピンクのパンティに指をかけてみました。

片腕を腰の下に入れて体を浮かせても、きみこは起きません。
僕はそのまま下着を脱がせてしまいました。


腰を浮かせて腿まで下ろした後は、きみこの体を寝かせて、
するすると全部脱がしてしまいました。

割れ目に当たる分部分が、すこし湿っぽくなっていました。

きみこは、恥ずかしいところを露わにしたまま、完璧に熟睡しているようでした。

僕は脱がした下着を持って、
きみこをソファの上に寝かせたまま、二階に上がりました。

それから15分くらいして、どたどたと階段を上る音がしたと思ったら、
部屋のドアが勢いよく開けられました。

「おにいちゃんのエッチ!」
顔を真っ赤にしたきみこが、泣きそうな顔で睨み付けてきました。

「ただいま。どうかしたのか?」
僕が笑い堪えながら言うと、
「うぅー、おかえりぃ~」
さっきまでの勢いはどこへ行ったか、恥ずかしそうに俯いてしまいました。

僕が脱がせた下着を見せると、
「やっぱりお兄ちゃんだ!」と言って下着を奪い返そうと手を伸ばしてきました。

僕がひょいと引っ込めてそれをかわすと、勢い余ったきみこは、
「ひゃっ」と悲鳴をあげて、べちっと倒れてしまいました。

スカートが捲れて、可愛いお尻が丸出しになりました。
「大丈夫か?お尻見えてるぞ」
「やだーっ!」
きみこは焦ってスカートを戻しながら、体を起こしました。

「お兄ちゃんのエッチ!スケベ!変態ぃ~!」
「ノーパンでアソコ丸出しで寝てる方が変態じゃないか?」
「そんなのお兄ちゃんがしたんだもん!」
「普通、気付くだろ?」
「だってぇ~」
そんな風に、しばらく二人でどたばたして、きみこに下着を返してやりました。

本当はSEXしてしまおうと思っていたのですが、
きみこがいつまでもどたばたしていたので、そんな気分は消えてしまいました(^^;)

明日、例のえりちゃんが遊びに来るそうです。
僕も家にいるので、少々楽しみでもあります。
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