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ペニバンつけてアナルを掘ってくるドSな彼女のせいで、M男になった

学生の頃付き合ってた年下のセーラー服が変態だった。

俺:当時19歳、172㎝の70㎏位。中肉中背大学生の飲み屋バイト。

彼女:当時3年生、155㎝、45㎏位、Fカップ以上、顔は優木まおみとインリンと宮地真緒と伊藤裕子を足して4で割った感じ。

援交で変態チンピラだかヤ○ザに鍛えられたらしく、一人暮らしの我が家での初セクロスで鞄から突然ペニバン出してきた。

当初はそのケはなかったので遠慮したが、フェラしながらアナルをいじってきた。

「おじさん達はここ弄られると喜ぶんだよね」

とニヤニヤしながらのアナル舐め、ズボズボ指を蠢かす彼女に、あまり経験の多くなかった俺は気圧されつつもビンビンになった。

むず痒い感覚と異物感だったが、すぐに射精感に襲われてものの5分くらいで彼女の口内に射精した。

ティッシュに出しながら

「多分素質あると思うよ。やってあげようか?」


とニコッてしながらペニバンを装着して、自分の唾液をまぶして賢者になってる俺の両足を持ち上げて俺のアナルに狙いを定めるが中々入らず、賢者になってる事もあり、今度にしてくれとお願いした。その後はペニバン装着したままもっかいフェラしてもらって再びアナルに指を入れられてビンビンになったところでゴムして騎乗。

「次はいれさせてね」

「凄い気持ちいいから」

と言葉で明らかにリードされながら激しくグラインド。

過去の彼女と全く違う腰使いに搾り取られる様に射精した。

「先輩は可愛いね。すんごい興奮する…」

とか言ってたかな。

その後はお互い疲れて就寝。

で次の朝布団でモゾモゾ動く彼女に気付き起床。

コチョコチョ俺のアナルを弄ってる。

「何してんすか?」

寝起きなのにドキドキしつつもなぜか敬語で聞いてしまった。

「起きました?先輩ここ臭うからお風呂入りましょうよ?」

と無邪気に言う彼女。

臭いと言われなんか凄い恥ずかしくなってカアッとなり、焦ってしまい

「う、うん洗ってくる」

と飛び起きてバスルームへ行くと彼女も付いてくるかと思いきや、ついて来ない。

?と思いながらボディソープでアナルをゴシゴシしていると彼女が入ってきた。

「お邪魔しまーす」

と声のする方へ向き直ると裸にペニバン一丁。

ここで遅ればせながら、ペニバンは型名はわかりませんが白いベルトに肌色の13センチくらいのやつだった。

「ちょ、それは…」

「痛くしませんから」

「そーいう事じゃなk」

「お風呂でやると楽なんです」

「いやそれもちがくて」

「それともベッドでして欲しかった?」

たじろぐ俺にニコニコ余裕の彼女。

「もう洗ってますよね?」

俺のケツ周りのボディソープの泡を見てアナルに手を伸ばすとチンコを揉みしだきながら躊躇なく指を入れる。

「はウッ」

「力入れないで下さい」

彼女は指をかき回すように指をぐるぐる回す。

当時は分からなかったがおそらく前立腺を執拗にこすっていたのだろう。

俺は体に全く力が入らずに、されるがまま時折体がビクッと震えた。

その反応に気をよくした彼女は穴の形を確認するように大きく円を描きながらアナルを解していった。

フェラされてる時からそうだったが、だんだん妖しい異物感が気持ちいい感じに変わっていくのがわかる。

「ちょっつ、やめ、はうっ」

「気持ちいっしょ?震えてるよ」

されるがまま足をがくがく震えさせて耐える俺。

たまらず浴槽に手をつくと、自動的に立ちバックされる女みたいな格好になった。


「やっぱ可愛い…」

「ぴくぴくしてる」

時折呟きながら一通り穿ったところで、

「あ、ボディソープは痛くなるから、リンスにするね」

と、シャワーを手に取り、アナルに指をごしごし入れながらボディソープの泡を洗い流していく。

「ほんとはローション持ってきたんだけど、いい雰囲気だから」

と、前置きしながらリンスを手に取り数回プッシュ。

俺は浴槽に手を付きながらそれを他人事のように眺めてた。

明らかに手馴れている手つきを目の当たりにし、言葉を聞きながら、彼女を少し怖くも感じた。

が、チンコはビンビン。

少し冷たいリンスをアナルに塗りこみ、再度指を侵入させてくる。

「冷たい?我慢して。すぐ慣れるよ」

少し冷たいリンスをアナルに塗りこみ、再度指を侵入させてくる。

そのうち床に座った彼女は左手で足の間から玉を揉みしだきながらチンコまで手を延ばしてきた。

アナルを執拗に拡げながらチンコを扱く。

アナル責めを快感と感じるようになった俺の体はもうひとたまりもなく、ひと扱きされただけで射精しそうだった。

「ごめん、もう無理…」

と伝えると彼女は左手のチンコ扱きを中断する。

「えっなんで…」

「だって、勿体無い」

「そんな…」

扱く代わりにアナルへの指の出し入れが激しくなった。

手マン位に。

「いっ、はウッ、激しいって!」

「でもそろそろイキたいでしょ?」

「じゃ、じゃあ扱いて!」

懇願した。

心の底から。

でもチンコには手を触れなかった。

アナルの刺激が下半身全体に伝わってブルブル震えた。

「もう、おかしいよ!ちょっと、お願い!」

「じゃあ…」

と言うとアナルから勢いよく指を引っこ抜く彼女。

「あうっ!…はあ、あー」

すぽんっと鳴るような抜き方に思わず声が出る俺の背中におっぱいを乗せて(デカイ。ひたすらデカかった)

「じゃあ入れてって言って。したら扱いてイカせてあげる」

肩で息をする俺にいたずらっぽく言う彼女。

言いながら俺の尻全体を右手で撫でまくる。

「え、うん。じゃあ入れて…」

もう耐えられない。

どうにでもして欲しかった。

躊躇なく答えた。

「あんまりドラマ仕立てでもね、わざとらしいから」

そう言うとリンスを数プッシュして手に広げてから自分のペニバンに馴染ませて扱く。

ちょっとドキドキ。

「…じゃあいくよ。セックスしてあげる」

はっきりと憶えている、彼女はそう言った。

これもセックスなんだ、とおぼろげに思った。

ペニバンの先端を手で添えてアナルにあてがうと、ゆっくり入れてきた。嘘みたいにすんなり先っぽが入る。

「ああッ、?、んう、んッ」

「あれ?すんなり入るね。じゃあこのままゆっくり入れまーす」

「うぐぅぅッ」

あっけらかんと彼女は腰を押し進めてくる俺は指よりも強烈な異物感にたまらず苦痛のため息が漏れる。

流石に全部はすんなり入らず、途中でつっかえる。

一息ついたように見えたのも束の間、彼女はペニバンを支えていた手を俺の腰に当て、両手でがっちり掴み俺を逃すまいとしながら自分の腰を押し進めてくる。

「ウッはーあ…」

俺は声にならない声が出る。

少しずつ腸壁が擦れる度にアナルが熱い。

ゆっくりズブズブ侵入してくるペニバンにどうしても力が入ってしまうが、両腰をがっちりキャッチされているため、逃れる術はない。

「はーい。全部入ったよー」

無邪気に言う彼女。尻に彼女の腰がピッタリくっついたのがわかる。

13センチ丸々入った。

俺のチンコよりほんの少し長く少し細い彼女のペニバン。

「大丈夫?」

「大丈夫じゃない…苦しい…」

「すぐに慣れるよ。気持ちいいから。先輩の処女もらい~」

2コ下の彼女に後ろから犯される敗北感と、これから始まる彼女の言う『セックス』に対する恐怖心がない交ぜになって俺のチンコは完全に萎れた。

「じゃあ、ゆっくり動くからリラックス、リラックス」

そんな俺の気持ちを無視して彼女はゆっくりと腰を使い始めた。

まずはのの字を描くように円運動でゆっくりかき回す。

腸壁がゆっくり擦れて気持ちいい。

「あ…あ…」

自然に漏れる声。

すると彼女はゆっくり腰を引く。

「ううぅはぁ~あ…」

押し入る感覚より強烈な排泄感が襲うが、それが堪らなく気持ちいい。

ある程度引いたところで折返し再挿入。

ゆっくりだがスムーズに最初の位置まで先端が戻る。

確認するようなゆっくりとした抽送だが、アナルの感覚は確実に翻弄されてる。

「どうですか?気持ちいいかな?」

「わ、わかんないよ…」

「ふーん。じゃあこのままもちょっとね」

ゆっくりピストンしながら素っ気なく確認を取ると、少しづつ腰の動きを早める。

ゆっくりな動きはこの先の本格的なピストンの準備運動と言わんばかりの徐々にスピードアップ。

ピタッピタッと俺の尻に彼女の腰が優しくぶつかる。

俺としては自分の体に起こっている事じゃないような感覚に襲われて、ひと突きされるごとにアナルが熱くなり正直もの凄い気持ちいい。

気持ち良さを隠したくて擦られる度にガクガク震える足を支えるので精一杯だった。

ふと自分のチンコを見るとだらしなく皮を被ってピストンに合わせてプラプラ揺れながらも、つつーとカウパーが床に向かって糸を引いていた。

その量が凄い。

アナルを犯されながら頭を下げて自分のチンコをしばらく見ていると

「ん?どした?」

と彼女が俺の視線に気付き、右手をチンコに伸ばしてきた。

カウパーまみれの萎んだチンコをくちゅくちゅ揉みしだくと

「わ、凄い出てるね~」

腰をピストンさせながら伸ばした右手を器用に動かす彼女。

普段のセーラー服の、普通のそこそこ可愛い女の子とは思えない手慣れた手つきで勃起していないチンコの皮を剝く。

「あふぁ!」

親指で尿道をこねくり回す。

オナニーじゃあ敏感過ぎて決して強く触れない箇所を遠慮なくしぱしぱ擦る。

その間もゆるゆるパツンパツンとアナルへのピストンは続いている。


チンコの裏側からくる鈍い気持ちよさとその先端の鋭い快感が合わさりもう訳わからん。

「あー、硬くなってきた~」

彼女の言う通り、ヌルヌルの尿道口から裏筋の縫い目を親指でクリクリこね回されてチンコが硬くなっていくのがわかる。

程なくギンギンになると急激に射精感がこみ上げてくる。

だが彼女の手は縫い目を中心に親指をヌルヌル擦り付けるだけで、竿全体を扱いたりはしなかった。

刺すような刺激はあるけど、射精に至る感覚とは別の終わりのない刺激だった。

「あうッ、あっ、やめて、それッきつい!」

彼女は俺の懇願を無視してひたすら親指で尿道から縫い目をこねくり回す。

俺は俺でもう我慢できずに声にならないため息とも喘ぎ声ともつかない歓声を上げ始めてしまった。

彼女のチンコへの執拗な攻めで最大勃起となったのを見計らって、彼女はチンコから右手を離してしまう。

「えっ、なんで…あっ!」

いうより早く、彼女は再び両腰を掴み、ペニバンの抽送を再開した。

しかもさっきのゆっくりピストンではなく、男が女を立ちバックで責めるのと同等のスピードと勢いで腰を使い始めた。

高速でペニバンを出し入れされて擦れる腸壁は全身に快感を伝えると同時に頭を真っ白にした。

「あっあっあっあっ!」

バスルームに響く俺の喘ぎ声とパンパンパンパンという俺の尻と彼女の腰がぶつかる音。

絶対隣やアパートの廊下に聞こえていただろう。

我慢のできずに盛大に喘ぐ俺にお構いなしにひたすら俺を犯す彼女。

喘ぎ声に対して彼女は黙ってはっはっはっと息を切らすような音しか出さない。

さっきと違って今度はチンコが萎える気配がない。

アナルが熱い。

気持ちよすぎる。

アナルを激しく犯されて浴槽に手をついた状態を維持するのがやっと。

不意に彼女は俺の腰を掴んでいた両手を滑らせて俺の乳首へと持って行き、両方の人差し指でクリクリくすぐる。

「えっ、あぁ~…あッあッ」

くすぐったい感覚から乳首を通して腰の方へ妖しい感覚が拡がって行き、更に快感が高まってしまう。

もちろんピストンは続いている。

その頃にもなると俺のアナルは彼女の激しいペニバンピストンをやすやすと受け入れるようになり、相変わらず俺の喘ぎ声と共に尻と腰がぱちゅんぱちゅん音を立ててぶつかっている。

彼女曰く、最初から前立腺を擦るのを狙って腰を振っていたとの事だったが、アナル初心者の俺はそれを感じる感覚も余裕もなかったようで、それが残念だったらしい。

ひとしきり俺を犯すのを堪能した彼女は

「じゃあそろそろイカせてあげるね」

とフィニッシュ宣言すると、完全に体を俺の背中に覆いかぶさるようにして左手は乳首をクリクリ摩り、右手をチンコに添えて激しく扱きあげる。

中断されておあずけを食った分、更にアナルを執拗に犯した分が一気に開放されて

「ウッあッ、ああああーッ!」

と叫んでしまう俺。

年下の彼女にいいように犯されて羞恥心も何もない、ただ犯される快感のみを享受するだらしない女の子のような感覚で射精まで向かう。

「ほらッ!イっていいよ!ねえ!」

「あー、あっイクよ、イクよ、イックゥゥ」

追い込みをかける激しい彼女のピストンとチンコ扱きで、俺の腰がビクンと跳ねた。

同時に激しい射精が始まった。

「はウッ!うぅッ、あはっ!」

射精に合わせるように前立腺が痙攣し、その前立腺に直接押し込む彼女のペニバン。

射精の度にアナルに力を入れるとそこを行き来するペニバン。

頭が真っ白になり、今まで経験した事のない体全体が痙攣する程の快感だった。

「ああああー!ああああーッ!」

叫ばずにはいられない。

空の浴槽の中へビュッビュッビュッと勢いよく飛ぶ精子。

射精中もピストンもチンコを扱くのをやめない彼女。

最後の一滴まで搾り取るような扱きが終わり、仕上げとばかりに俺に覆いかぶさっていた体を起こして両手でガッチリ俺の両腰を掴み、大きくズン!ズン!とひと突き、ふた突き。

「はウッ!ハグッ!」

尿道に残っている精子を押し出す?動きなのか、その動きで完全にトドメを刺され、俺は浴槽のヘりに力なく倒れこみ、額をヘりに直接預けた。

「お疲れ様ー。抜くよ?」

彼女の問いかけに息も絶え絶えで答えられない。

ヌーっとペニバンを引き抜かれる時に不快な排泄感。

「ダメダメダメダメ!出ちゃう!」

ウコン漏れそうだった。

だが彼女はあっけらかんと

「大丈夫だよ~」

と無視してすぽんとペニバンを引っこ抜いた。

「あふん」

情けない声が出たが、ウコンは出ていないようだった。

彼女はすぐにシャワーをひねり、ペニバンをジャーっと洗い流す。

後で聞いたが浣腸などの下準備をしていなかったので、多少は付いていたらしい。

俺は浴槽のへりに突っ伏していたので見えなかった。

「慣れてるから大丈夫、気にしないで」

とも言っていた。

事後は体がカクカク震えてうまく立ち上がれない俺を支えながらの萎んだチンコとアナルを彼女が丁寧に洗い流し、ペニバンを脱いで石鹸でゴシゴシ扱きながら洗う。

「へへ~。これ先輩君のより大きいよね」

「えっ、う、うん」

凄い敗北感だった。

俺のは12センチくらい。

ほんの少し長さで負けただけでこれだから、当時の俺なら他の男のチンコと比べられたら立ち直れなかったかもしれない。

「初めにしてはなかなかうまく行ったよ?先輩君?」

「そ、そう?でも恥ずかしいよ、あんな声出して、俺」

「いいの。誰だってああやってしてあげると先輩君みたいに喘いじゃうんだから」

「うん…」

「後で話してあげるね。出よ?」

と会話をしながら最後にチュっとキスしてバスルームを出た。

その後自分語りが好きな彼女は、俺が興味があって色々質問した事もあって、過去の男の話を色々してくれた。

1年の夏に友達に誘われて興味本位で援交をに手を出し、最初の男が29のヤ○ザかチンピラか(彼女もよくわからないらしい)で、M性感やらNHヘルスやらに入り浸っている根っからのM男。

初セクロスで処女喪失後は2回目からペニバンまっしぐら。

ネコだけに。

…で彼女も何とかペニバン童貞を卒業してそこからは怒涛のエリートアナルマスターへと調教?された。

最初は根元がフィットする恥骨が超痛かったそう。

その後はチンピラの命令で(小遣いは出てたとの事)別のオッサンとの援交でペニバン、チンピラと行ったハプバーみたいなとこで色んな人が見てる前でまた別のオッサンをペニバン、ペニバン、ペニバン、曰く、戸惑いはあったものの、自分みたいな小娘に正常位やバックや立ちバックで恥ずかしげもなくアナルをいいようにパンパン犯されてアンアンよがって苦しそうに射精する、自分の年の倍以上で体の大きな大人の男の姿を見るのが楽しくて仕方なかったとの事。

それが2年の冬まで続き、突然チンピラと連絡が取れなくなり全く音信不通になったとの事(怖いね)。

器量のそこそこの彼女はキッパリ援交をやめてすぐに1年の後輩に告られて初めての彼氏として付き合い出す。

童貞の後輩をリードする内についついアナルをいじると悪くない反応。

で、何度目かのセクロスでペニバン。

後輩はそれはそれは痛がったが慣れていくと彼女曰く凄い可愛い声でよがったそうな。

後輩の実家、彼女の実家、ホテル、学校の屋上、体育館の用具室、デパートのトイレ、夜の公園等信じられない所を含め様々な場所で後輩を犯したとの事。

嬉々として後輩との『セックス』を語る彼女の目は爛々としていたのが印象的だった。

普通のセクロスももちろん嫌いではなかったが、男がアナルでよがる姿をどうしても見たくなる、と自嘲気味の話し、

「病気だよね」

ともため息混じりに言っていたのが忘れられない。

彼女にしてみればそれが『セックス』なのだと今は思います。

で、3年の夏に受験勉強の合間に居酒屋でバイト、そこで大学生の俺と出会い、なんとなく付き合いだすと彼女はあっさり後輩と別れた。

後輩は別れたくない!と大泣きしたそうだ。

可哀想に。

すまん。


で、しばらくしてからの初セクロスで、(俺の)処女喪失でした。

後日色々わかったけど、逆アナルで腰を振りながらいろいろいじるのは結構大変で、最初は全くうまくいかなかったそうです。

ペニバンは抜ける、チンコ扱きがおろそかになる、腰の動きがおろそかになる、集中すると言葉責めが止まる等々、チンピラに優しく怒られながら鍛えられたとの事です。

正直AVとかで見るペニバンプレイなんか目じゃないです。

当日の話に戻りまして、朝バスルームを出てからですが、ベッドで上記の体験談を聞き、興奮してきた俺から昼前に普通のセクロス。

でもフィニッシュは座位で俺の乳首をつまみながら暴れられて我慢できずゴム出し。

昼飯を挟んで午後はベッドで逆アナルスタート。

バスルームで顔が見られなかったのがよっぽど残念だったらしく正常位で犯される。

巨乳をぶるぶるふるわせながら俺を犯す姿に興奮しつつ、

「さっきの座位がしたい」

との事で、恥ずかしがる俺を上に乗せ、俺に動かさせる羞恥プレイをする。

もうこの辺りで彼女に性的な事で歯向かわなくなっていた。

恥骨が俺の重みで痛くならないように自分のショーツと俺のトランクスをペニバンの根元にクッションとしていれるあたりも手慣れている。

正常位や立ちバックとは当たり方が違い俺が動きに慣れないでいるともどかしくなったのか、下から尻を浮かせるように突き上げてくる彼女。

結局彼女にいいようにコントロールされて、しかも俺の位置が彼女より高い事もあり、無防備な俺の乳首にしゃぶりつく。

喘ぐ俺の体をギュッと抱くと強烈な突き上げ、乳首をれろれろ。

小さな体の何処にこんなパワーがあるのだろうか。

突き上げながら彼女のパイ下に擦れているチンコを掴み、猛烈に扱く。

カウパーでくちゅくちゅ。

彼女はあまり焦らす概念がなく、直ぐに射精へ追い詰めるタイプ。

逆アナルの時は特にそうだ。

無理な体勢なのに直ぐにこみ上げてくるす射精感。

「あ、あっ、もうッ無理…イックゥゥ」

と呆気なく彼女のおっぱいに射精。

3回目なので透明っぽい液体が彼女の綺麗な巨乳に飛び散る。

射精中ももちろんチンコを扱く手を緩めない、ピストンもゆっくりだが力強く。

俺の苦悶の顔をニコニコ見上げる。

後処置をして夕方にもう一回正常位で犯されてその日は終了。

駅まで彼女を見送った。

親には友達の家に泊まると言って出てきたらしい。

その後も彼女の望み通りセクロスの中心はペニバンで逆アナルだった。

でも付き合ってる最中、俺はトコロテンもドライオーガズムも一回も到達しなかった。

でも彼女は全く気にしてなかった。

射精の度にニコニコ優しく見てくれた。

セクロス以外ではSっ気は全く出さないいい子だった。

そのうち彼女は俺と別の大学に進学しすれ違い…かと思いきや、暫くは仲良く飽きずに逆転セクロスを楽しんだ。

だけど俺が4年になる時に彼女が突然別れると言ってきた。

「好きな人ができた」

聞くとそいつとはもうセクロスをしているようで、俺を犯しながら珍しく彼女はそいつに犯されるのを想像してたらしい。

俺は咎める事はせずに、彼女を見送った。

彼女は一回心が離れると修復は不可能だろうと予測はしていたので、寂しい気持ちはありつつも、特に後悔なく別れた。

自分から浮気して別れを切り出したのに泣く彼女を見て、女は勝手だなとも思った。

彼女は彼女で、自分が犯しまくった男にあっさり諦められたっていう事でプライドを傷つけられたらしく、その後も月一回のペース位で俺の家に泊まりにきては新しい彼氏とのセクロスの内容を自慢していた。

今の彼氏は当時の俺より2個上の25歳院生で、チンコがかなりでかいらしかった。

18センチ位でカリ太、チンコに自信のない俺には羨ましかった。

彼女曰く、屈強なチンコで初めて普通のセクロスでイった(確かに俺としても前戯以外でイった事はなかった)、一回のセクロスで何回もイかせられ潮まで吹くようになった、犯される男の気持ちが良く分かった(?)等、特に最後の文章は全く逆の感性での物言いだったが、俺としては他人に犯されている彼女の話でいたく興奮してしまい、たまにヤらせてもらったが、

「彼氏の時はあたしこんな事する余裕もないよ」

と言いながら正常位で俺の下になりながら余裕で俺の乳首をこねくり回した。

他の男とのセクロスと比べて明らかに物足りなそうな彼女でも、俺が興奮して射精するタイミングになるといつもの和やかな笑みをたたえる。

「やっぱり先輩君は犯されたい側なんだね?」

ニヤニヤしながらゆっくり体を起こして近くに置いてあるペニバンを装着して俺をチングリ返してアナル舐め。

で挿入。

この時の逆アナルで初めてトコロテンした。

かなり長い時間ずっと犯されてた。

彼女の話で興奮してたのもあるだろうけどこの後彼女との逆アナルで何回かはトコロテンでイカせられた。

更にNTR属性まで覚醒してしまった瞬間である。

段々彼女と交流が少なくなり、俺はバイト先の離婚寸前の30過ぎの人妻とセックスするようになったり、(でもこの女がまた凄かった。俺のM属性を見抜いてか、ペニバンはなかったが色々アナルを責めてくれたり、騎乗位で何度もイカせられた。自分も何度もイッてたみたいだけど)別の女の子と付き合ったり、就職後も適当な人生を歩んできた。

彼女とはもう連絡も取れない。

こないだ久しぶりにM性感でペニバンでお姉さんに犯されて、

「いつからアナル好きになったの?」

と聞かれて、彼女の事を掻い摘んで話したら、全く妄想乙、的な反応だったので、詳細まで思い出してまとめてみようと思った次第です。

彼女の影響で今では年下に犯されたい属性、NTR属性、ペニバン大好き等の変態がスーツ着て歩いてます。

ありがとうございました。 Yahoo!ブックマークに登録

ロストバージンは突然に!プールでお尻を触ってくるお兄さんと初体験

女友達と温水プールに遊びに行ったときのことです。
その日は、平日だったので、お客さんはまばらでした。泳ぎはじめてから1時間くらい経って友達が「ちょっとサウナに行ってくるね」とプールをあがっていきました。私は、友達を待つ間、プールのはしっこの方で浮かんだりして待っていたのですが、突然、お尻をなでられるような感覚が
まさかと思って右を向くと、20代前半ぐらいの、

結構男前なお兄さんが、私のお尻に手を回しています。
私は急いで逃げようとしましたが、

しっかり手をつかまれてしまい身動きが取れません。

すると彼は「君、かわいいね。しかも、胸、大きいし」と

ささやいてきたんです!もう頭の中が真っ白になって、

どうすればいいか分かりません。

そんな私を、彼は無理矢理プールから上がらせると、

サウナに向かって、私の手を引いていきます。

そこへ友達がサウナから出てきました。

友達は、私と彼を見るなり「いとこ?」って聞いてきました。

私は助けを求めようとしましたが、その前に

「そうだよ。よろしくね」と、

彼に何気なく言われてしまったんです。

しかも友達は、それで納得してしまったらしく、

サウナ行くなら、あたしはプールで待ってるね」と言って

歩いていってしまいました。

私は彼に連れられサウナに入りました。

しかも、こういう時に限ってサウナには人が

1人もいなかったんです。

彼は私を座らせると、「ちょっと待っててね」と一度外に出て、

また戻ってきて、私の真ん前に立ち

「俺は○○リョウタ(仮名)」と、いきなり名前を教えてきました。

私はとにかく逃げたかったので、

すぐに立ち上がるとサウナを出ようとしましたが、

彼は、そんな私の腕をしっかりつかまえ

「逃がさないよ」と耳元でささやいたんです。

私は勇気を出して「早くあたしをサウナから出してよ。

管理人さんとか来たらどうするの?」と言ってみました。

ところが彼は笑いながら、

サウナの扉に「調整中」という看板を出してきた。と言うのです。

そんなものを掛けたら、ほかの人はともかく、

友達が怪しむじゃない!と考えていると彼は突然、

私を長椅子の上に押しつけ、その上に覆いかぶさってきたんです。

絶望的な私の上で、彼は

「俺の言うことを素直に聞いたら、早く帰してやってもいいよ」と

言ってきました。

当時私は、経験がなく、うぶだったので

今は彼の言うことを聞くしかないと思い、うなずきました。

すると彼はにっこりと笑い「じゃあ、胸を見せて」

私は震えながらも水着の方のひもを下ろし、上半身を彼に見せました。

すると彼は、無気味な笑顔で私の胸をなで回しはじめたんです。

「胸大きいねえ。何カップ?」私は必死に声を絞り出し

「Dカップ」と言いました。

彼は微笑すると、いきなり私の胸にしゃぶりついてきたんです。

「っっぁ」私は必死に声をこらえました。

そんな私を無視し、彼はついに、私の水着に手をかけ「脱げよ」と
ぎらついた目で言いました。

私は抵抗しながらも、徐々に水着が下へおりていくのを感じました。

すっかり裸にされた私は、椅子の上にしゃがみ込んでしまいました。

そんな私をよそに、彼は私の足を強引に開かせると、

「ちゅっ」と私のクリトリスにキスしたんです。

「っぁあっぁ」私が喘ぎ声を出すと、彼は

「もっと、そのエッチな声を聞かせてよ」と、

私の股に顔を近づけ、クチュッピチャッジュルッ。

とうとう彼は、私の秘所をしゃぶりはじめたんです。

初めて味わう快感に、私は「んぁああっぁっあぁぁああっ」と

大きな喘ぎ声を出してしまいます。

そんな私を見て興奮したのか、彼は自分の舌を

私の膣の中にぐりぐりと侵入させたのです。

全身に電気が走り抜けたような感覚が私を襲います。

そして10分後「んぁああっぁああぁああっ」

私はイッてしまいました。

私の体を彼はそっと支えると、椅子の上に横たえてくれました。

あぁ、やっと終わったんだな、と思ったのに、

彼は自分の水着を脱ぎ捨てると、突起した自分のペニスを取り出し、

何かをそれに装着すると

「ちょっと我慢してね。すぐに気持ち良くなるから」と言って、

私の膣にその巨大なペニスを侵入させたんです。

ペニスが侵入した時、私の膣は、

中から出てくる愛液によってすんなりと、

彼のペニスを入口まで受け入れてしまいました。

でも太いものは太いのです。

途中まで入ったのはいいのですが、私はまだ処女だったのです。

それに気が付いた彼は、私に「我慢してね」と言うと、

一気に私の処女膜をやぶったんです。

あまりの痛みに、私は気を失いかけました。

彼はそんな私を支えると、ゆっくりとピストンをはじめました。

「ぁっっぁああっ」痛くていたくて、

私はとうとう泣いてしまいました。

それでも彼はピストンをやめようとしません。

そのうち私は、痛みが引いていき、

快感がまたやってきたことに気が付きました。

彼はうっとりとした顔でピストンを続けています。

「ぁんっああぁっぁぁあん」私も喘ぎ声をあげています。

もう本当に、快感で気が狂いそうでした。

そんな私に気づいたのか、彼は

「これが終わったら帰してあげるからね。

最後にイクときは、必ず俺の名前を呼んで」といいました。

私はうなずきましたが、もうすぐ、このすばらしい快感が

終わってしまうことに気が付いて、悲しくなりました。

が、その瞬間、彼は一気にピストンの速度を上げました。

もう私の頭の中は真っ白です。

さっきよりも、ずっと気持ち良くて。というか良すぎて。

そして真っ白な私の頭の中に「イク」と言う言葉が浮かびました。

「リョウタ! イッちゃう!」

私は叫ぶと知らないうちに自分も自ら腰を動かしていました。

「俺もっっイキそうっ!」彼はそう言うと、

ギュッと私を抱きしめました。

その瞬間、私の中に熱くてドロッとしたものが流し込まれました。

そして意識が遠くなり気を失ってしまいました。

気が付くと、私はプールの管理人室のベッドに横たわっていました。

友達が心配そうに、私の顔を覗き込んでいます。

「あっ、気がついた!?あんた、サウナの中で、

いきなりぶっ倒れたんですって?」

「えっ!?」私は部屋の向こうにいる彼の姿を見つけると、

やっと状況を理解し、私は恥ずかしかったので

ベットに隠れてしまいました。
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妹の可愛いパジャマを脱がしおっぱいチューチュートレイン

あれは年末の押し迫った金曜日の夜だった。
何時もならとっくに帰って来ている妹がその日は帰りが遅く、バイトの帰りに何所か遊びに行ったのかと思って、俺は風呂に入った。大体毎日ほぼ決まった時間に入浴する俺は、その日もほぼ同じ時間に入浴していた時だった。 原チャリのエンジン音が近づいて家の前で止まったのを確認した俺は妹が帰って来たのだと分かった。
妹は高校卒業後、就職氷河期の煽りを受け志望会社から内定を
取り消され、已む無く就職活動をしながら近所のガソリンスタン
ドでバイトをする事になった。

せっかく商業高校を卒業して経理関係の仕事に就きたかったのにと、
その願いも虚しく唯一見つかったのがスタンドのバイト…
俺は直ぐに辞めると思っていたが、負けん気の強い妹は俺の気持ちを
知ってか、毎日ちゃんと出掛け、商業高校卒業で経理が得意とバイト
先が知るや、妹はスタンドの経理をバイトを初めて3ヶ月で任され、結
局一年後には社員として昇格してしまい、一応経理の仕事もするからと
そのままスタンドの正社員になってしまった。

給料もバイト時代からかなり増えたらしく、へたすりゃ俺の方が給料安い
んじゃないかと…
そんな妹がご帰宅…日付が変わる頃の入浴は近所の物音が良く聞こえる為、
妹の行動が目に見える様に分かる。
エンジンが止まるとスタンドを下ろす「カタッ」と言う音が聞こえ、キーを
抜く音と同時に家のカギを探す音…そして鍵穴に差し込み回すと「カチャッ」
と家の中に響き、「ガチャッ」とドアの開く音…そのまま「カチャン」と閉ま
る音が聞こえ、ヘルメットを下駄箱の上に置いた音が聞こえると、妹が靴を脱
ぎ上がった時の足音が微かに聞こえる。

そのまま脱衣所兼洗面所の扉が開閉し、蛇口を捻り水音が聞こえ「ガラガラ」
とウガイをする音が聞こえる。
そして衣類の擦れる音が忙しなく聞こえ暫し、その音が聞こえ無くなると…
「お兄ちゃん入るよっ!」と言う声と同時に浴室の扉がガラっと開く…「えっ!」
裸の妹が片手で胸を隠す様にしてもう片手で「ほらっ!スペース開けて!寒いん
だから!」と言いながらシッシッと手を振る。

その突然な行動に言われるまま俺は浴槽の中で体育座りをしてスペースを開
けた。そこに背中を向けた妹が同じ様な格好で浸かる…
「あ゛~暖かい~♪」パシャパシャと湯に浸かっていない肩の辺りに手杓で
湯を掛けながら幸せそうに言う妹に俺は「お~い、由梨さぁ~ん」と、あたかも
遠くに居るかの様な声の掛け方をしてみた。
「ん?な~に?」首を少し捻って呆気らかんと返事をする妹に「な~に?じ
ゃなくてさぁ何入ってんの?」と、ちょっときつめに言うと「いいじゃん!寒
かったんだよ!雪降ってる中の原チャリ、めっちゃ寒いんだから!」と予想だ
にしない答えが返って来た。

「えっ!?雪!」俺は驚いてザパッと湯船から立ち上がると浴室の窓を少し開け
外を見た。
「マジっすかっ!」外は何時の間に降りだしたのか、かなりの大粒の雪が降
っていて、地面も白く積り始めていた。
「ヤダぁーお兄ちゃん!寒いから早く閉めてよー!それで座ってよ~お湯が減
って寒いんだからぁー」と不平不満たらたらだった…
俺は素直に再び体育座りで湯に浸かった。「どうりで物静かな訳だ」と誰に
言うでもなく大きな独り言の様な事を言うと「って言うか、お兄ちゃん何時まで
入ってるの?」と、今度は冷ややかな言葉が投げかけられて来た…

「なっ!俺だってさっき入ったばかりで、もう少し温まりたいんだよっ!さっ
きは早く座れって言ったくせに何だよっ!」
「え~マジでぇ~そもそも何でこんな時間に入ってるのぉ~?信じらんな~い」
「俺は何時も位の時間に入ってるよっ!由梨の帰りが遅いのが悪いだろ!どっ
かで遊んでたんだろ?」
と皮肉っぽく言うと、
「んな訳ないじゃん!私がスタンドの制服のまま遊び行く訳ないでしょ!」
と言われ、確かにそうだなと…妹は何時もスタンドの作業着?のまま通勤
しているので、そのまま帰宅せずに出掛けるなんて事は余程の事が無い限り有り得なかった。

「んじゃ何で遅いんだよ~」と、もう小学生レベルの口ゲンカっぽくなっ
ていた…
「それがさぁ~聞いてよー」と、突然身体の向きを90度変え、俺の顔
が見える体勢になった。けど隠す所はちゃんと隠していた…
「今日の売上計算してて、どーしても1,000円合わないの…足りない
のよ~何度数え直しても、何度計算し直しても丁度1,000円足りない
の…でね、お金数えてる時に気付いたんだけど、新券…ピン札の事ね…の
千円札が混ざってて、もしかしたらお釣りを二枚重なってるのに気が付かな
くて余分に渡したんじゃないかなと…」

隠す所をちゃんと隠しながら手を使ってジェスチャー混じりに力説する
妹に、
「んな素人じゃあるまいし…」と最後まで言う前に言葉を遮る様に、
「それが居るのよっ!一週間前に入ったばかりのバイトの高校生くんがっ!」
「そんなバイトくんに金触らせるのが悪いだろ~」
「そうなんだけど、今日に限ってメチャクチャ混んでて、バイトくんには暫
く一人でお金のやり取りはさせない様に店長とも話してたんだけど、どうに
もお客さん待たせ過ぎるから仕方なく今日だけは一人でやらせちゃったんだ
よねぇ…まぁほぼ間違いなくバイトくんが犯人なんだろうけど、それを攻め
る訳にもいかないから今日のところは店長が自腹切る事に…店長嘆いてた
なぁ…俺の昼飯代が一日分減っちまったって…」

(後日、良心的なお客がお釣りが多い事に気が付き返しに来て店長さんの昼飯
代も無事に戻って来たそうな)
「ふ~ん、それで遅くなったって訳か…」
「そうです…」
再び俺に背中を向けて「はぁ~疲れた…」とガックリ肩を落とすと、
「足、伸ばしたいだけど…」とつぶやくように言われ、そう言われたら俺は湯
船から出るか足を広げ妹を後ろから抱っこする様な体勢にならなければならな
かった。
そんな事を考えていたら「お兄ちゃん足広げてよ」と妹から指示してきた。
それに素直に答え足を広げ伸ばすと、その間に妹が入り込んで足を伸ばした。

「あ~やっぱ足伸ばさないと辛いわぁ~」
と、両手両足を精一杯伸ばして、やっとリラックス出来た感じだった。その時、
当然妹の背中は俺の腹部に密着するわけで、特に下半身のブラブラフニャフニ
ャしたモノが妹の腰辺りに押し付けられてしまい、刺激を受けるので、これは
かなり危険なので俺も出来る限り腰を引いて刺激を与えられない様にした。
すると大分リラックスしたのか妹は俺に思いっ切り寄りかかって、まるで俺が
座イスかソファーの背もたれかの様に寄りかかって来た。

「あ~お兄ちゃん暖かぁ~い♪」
 そう言う妹の身体は全然温まっていなかったので、そっと包み込むように両
腕を首下辺りに回し「こうするともっと暖かいだろ?」と耳元で囁く様に言う
と「うん♪」と素直に頷いた。
『素直でいれば可愛いのに…』と心の中で呟くと、その声が聞こえたのかグイ
グイと背中を押し付けて「もっと暖めてぇ~」と言ってきた。
俺は焦った!おいおい!由梨さんや、そんなに背中を押しつけられたらマイ・
ジュニアが起きてしまうでわないかっ!いや、きっと分かってやってるなっ!
絶対、自分の腰にフニャフニャしたモノが当っているのは分かっている筈だ
から、コイツ絶対ワザとだ!と思ったので、
「コラッ!そんなにグイグイされたら感じてまうやろっ!」

「あっ、やっぱり!♪」と首を後ろに仰け反る様に人の顔を見上げながら悪
戯っぽく微笑む妹の顔を見た瞬間、ジュニアが反応していまった!
ムクムクと長さと硬度を増すジュニアが妹の腰から背中にかけ密着した。
「あ~♪」物凄く嬉しそうな顔で俺を見上げる小悪魔がいた。こうなったらと
俺は「えいっ!由梨にもしてやるっ!」そう言って俺は妹のオッパイを鷲掴
む様に揉み始めた。
「キャッ!いや~ん、お兄ちゃんのエッチぃ~♪」
と、とても嬉しそうだ…ひょっとして妹はされたくてワザと俺に刺激を与え
たのかと、その時は正直分からなかった…

(後で問い詰めたらワザとであった事を白状した…)
俺は由梨のオッパイを堪能するべく、ゆっくりと大きな動きでマッサージをす
る様に揉んで言った。
「由梨のオッパイ柔らかくて気持ちいいなぁ♪それに大きいし♪」
(89のDカップと後に判明)
「あ~ん♪エッチ~」『エッチ~』の言葉には『もっと~』の意味も含まれて
いるのか、俺が揉めば揉むほど、
「は~ん、お兄ちゃんのエッチ…あんっ…エッチ…ダメ…あ~ん♪」と決し
て『もっとして』とは恥ずかしくて言えないのか、この時はひたすらエッチ
を連呼していた。

俺も段々調子に乗って来て乳首を摘まんだり転がしたり執拗にオッパイを攻
めていた。
ふと由梨の手を見ると何時の間にか自分の股にある事に気が付いた。どうやら
俺にオッパイを揉ませオナニーを始めていたようだ。
そこで俺は一旦揉むのを止めて由梨の身体の向きを変えようと手を離した。
すると切なそうな顔で俺を見上げてくるので「由梨の身体の向きを変えるだけ
だよ」
 と優しく言いながら俺に対して90度向きを変えお互いの性器を右手で触れ
る様な体勢にした。

そして俺は右手で由梨のマンコに、由梨の右手で俺のチンポを握らせた。
空いた左手は由梨の左肩から垂らす様に伸ばしオッパイを揉んだ。
同時にオッパイとマンコを刺激された由梨は気持ち良さそうな表情でウッ
トリとしていた。
そんな顔を見ていたら思わず唇に吸いついてしまっていた。
唇が触れた瞬間由梨は小さくビクッとしたが、直ぐに舌を絡ませ吸いついて
きた。

浴槽で兄妹が互いの性器を刺激し合う光景ほど淫らな物はないなと思う反面、
××××の背徳感もあったが、この今まで味わったことの無い興奮は一度体験
してしまうともう後戻り出来ないのだと、この時は微塵にも感じなかった。
どの位刺激し合っていたのだろうか、俺は由梨のマンコを味わいたくて、
「由梨の舐めたい」と言うと「じゃ、一緒に…」と言われ、俺達は湯から
上がり洗い場のバスマットの上に俺が下になる形の69を始めた。

この時初めて由梨の股間を間直で見たが素直に綺麗な割れ目だと思った。
後で知ったが、この時の経験人数は5人(俺で6人目)で回数で言うと
100回程だと言っていたが、とてもそんなに経験している割れ目には
見えなかった。
処女って言われても分からない程ピンク色で綺麗なモノだった。
それを舌先で軽くなぞり徐々に吸いつく様にクンニをした。
由梨も俺のモノを優しく時には激しくフェラしてくれた。
俺は特にクリトリスを集中して攻めたのだが、それが良かった?のか、
冷えた身体を温めた後に再び冷えはじめたのか「お兄ちゃん待って!出ちゃ
う!」と言ってきた。

一瞬何の事か分からなかったが直ぐにオシッコの事だと分かり「いい
よ、出しちゃっても」と言うと「え~ヤダぁ~」と言うが、本気で嫌な
ら自分が上に跨っているのだから、どうとでもなるだろうに、何もしな
いでいると言う事は、まんざらでもないって事で、「いいから出しちゃい
な♪ほら!」と言って俺は舌先を尿道口辺りにツンツンと押し付けた。

すると「あっ!だめっ!」と言った瞬間、チョロチョロ~と出始めたの
で俺は口を開けて受け止め飲んでいたが次第に激しくなりジョボー!っと
勢い良く噴出したので全部は飲みきれず、殆どが溢れてしまった。
飲尿は初めての経験だったけど不思議と嫌な感じはしなかった。むしろ
妹のオシッコだと思うと余計に興奮した。
全て出し終わったのを確認したら舌先でペロペロと綺麗にしてあげた。

すると「いや~ん…恥ずかしい~…お兄ちゃんにオシッコ飲ませちゃっ
たぁ~」と股の間から覗きながら言ってきたので、「結構美味しかったよ♪」
と半分本気で言ってみたら「バカ♪」って可愛く言われた。
スッキリした妹は「ねぇお兄ちゃん、最後までしない?」と聞いてきた。
正直俺は嬉しかった。ここでフェラとクンニだけって言うのも後後悶々とす
るだけだしなぁと思っていたからである。

妹の申し出に「ゆ、由梨がしたいならいいぞ…」とちょっと上から目線的
な言い方をして俺のが優位にいるみたいな感じで言ってみた。
すると「うんっ♪したい!」と力いっぱい返事をするので「ゴム無いけど、
いいのか?」と一応冷静な兄貴を装ってみたら「うん、大丈夫だから…
そのまま」と言う妹の顔は湯気のせいか恥ずかしさのせいか頬が赤くなっ
ていた様に見えた。

69の体勢のままだったので由梨が向きを変えそのまま騎乗位の体位で
繋がった。
「んっ!…はぁ~ん♪お兄ちゃんの大きいかも♪」
 と嬉しい事を言ってくれる妹の顔を見ていると、顔を近づけてキスを
してきた。
軽く舌を絡ませてキスをした後、妹が腰を動かし始めた。
俺も数人と経験はあるが由梨が特別気持ち良いと言う訳も無く、普通に気持
ち良かった。
ただ生挿入って言うのを考えると特別の様な感じ方だった。
妹も普通に喘ぎ、ただ浴室と言う事もあり声が響くので少し我慢していた
のかもしれない…

騎乗位で10分ほど繋がった後は正常位で合体!最後はバックでと思っていた
のだが、一度試したいと思っていた体位を実行する事に…
それは立ちバック♪今まで付き合った彼女達とは一度もやった事が無くて、何
時も次のセックスではやるぞと思っていると喧嘩別れしたりして、結局今まで一度も経験していなかったのである。

そこで妹に「由梨、一度立って向こう側向いてくれる」と指示すると「こう?」
と素直に言う事を聞いてくれた。
それから「そのまま前屈みになって手を壁に着いてみて」と言うと言われるが
まま、その体勢をしてくれた。
早速右手でムスコを持って由梨の穴に目掛けてロックオン!そのまま一気に最
深部へ!
お~憧れの立ちバックだぁー!♪と興奮しつつ腰をガンガン突きまくった。

「あんっ♪あんっ♪スゴイ♪奥まで当ってるぅ~♪」と由梨も御満悦だった。
更に腰を動かすと由梨は何度か目の絶頂を迎えたが、俺もそろそろだったの
で構わず突きまくった。
それが良かったのか、まずかったのか、由梨は足腰の力が抜けその場にへ
たり込みそうになったので、俺は寸前で抜く事が出来ず、そのまま発射!
へたり込んでしまった由梨を支えきれず結局最後は普通にバックの体勢になっ
ていた。
最後の一滴まで絞り出す様に俺は由梨の膣奥に精子を注いでいた。

慌てて抜いたものの時既に遅し…力尽きた由梨は洗い場のマットの上に横向
きに寝そべった。
その股間からは白濁液が流れ出したので俺は指で掻き出しシャワーで洗い流
した。
そして「由梨ごめん…中に出しちゃった…」と言うと「いいよ♪」と微笑ん
で答えてくれた妹がその時物凄く愛おしく思えて思わず、お姫様抱っこし
て湯船に入れて、直ぐに俺も入り後ろから抱きしめた。
「由梨、気持ち良かったよ」
「うん♪私も良かった…」

少し冷えた身体をお互いに温め合い風呂を出た。
二人で脱衣所に出て俺は持って来ていたパジャマを着たが、着替えを用意
していない由梨はバスタオルを身体に巻いただけの格好で自分の部屋に戻ろ
うとしていたので、
「由梨、俺の部屋に来いよ温まってるから」
と言うとコクンと頷いて小走りに出て行った。
俺は後を追う様に自分の部屋に戻った。
由梨はベッドに潜って俺の顔をジッと見ていたので、スパッと裸になると
ベッドに潜った。
その日はベッドで二回中出しして由梨は自分の部屋に戻って行った。
その日から俺達は安全日限定でセックスするようになった。
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