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絶頂乱交でSEX宴会

子ども会の、役員慰労温泉旅行での話しです。
毎年やって来る億劫な総会、しかしその時は違ってました。会計の私は総会後の懇親会用に、例年通りビールと酒を購入。最近奥様の参加が殆ど無かったので、物は試しと缶チュウハイ350mlを30本購入してみましたが、結果は見事に成功でした。
盛り上がった懇親会で、温泉旅行の企画が持ち上がり即決でした。
役員の男性5名と女性5名、内夫婦参加が3組です。




温泉旅館で宴会が始まると、すぐに怪しい行動を起こす輩が。

3組の夫婦がそれぞれ別のパートナーに付いて、互いの様子を見合いながらボディタッチを始めたのです。

「うわ~吉田さんって凄い筋肉!」

「加藤さんって、凄い大きい!!!」

「吉野さん・・・きゃ~若い!もう硬くなって来ちゃった~」

3組の奥さま方、どうやら相談していた様子でそれぞれ別の旦那様の浴衣の中に手を入れ触りまくってます。

その様子は即席の温泉コンパニオンです。

3人奥さまが行動を開始してから、1~2分遅れて私の所にも美貴ちゃんがオズオズと近づいてきましたが美貴ちゃん×1で独り身です。

何やらハプニングの予感に、興奮してしまった私は恥ずかしい事にトランクスの横から

これ又恥ずかしいサイズの勃起した息子をビ~~ンと露出させてしまいました。

これに最初に気が付いたのは美貴ちゃんでした。

さっと近づき身体を預け、彼女の手には息子が握られてました。

「戸塚さん、元気なんですね。・・・久しぶりに握っちゃった・・」

気が付くと横チンした俺の息子が、彼女の手の中に有る事に気が付いた。

チラリと周りの様子を窺うと、皆同じ様な状況の様だ。

吉田さんは既に加藤さんの奥さまを膝に乗せ、オッパイを揉みしだいている。

加藤さんは吉野さんの奥さまに股間を弄られ、恍惚の表情を浮かべている。

吉田さんは戸塚さんの奥さまのオッパイに吸いついていた。

私が周りの様子を確かめている内に、息子に覚えのある快感が襲う。

その快感に、ふと視線を下にやると美貴ちゃんの頭が俺の股間で上下に動いていた。

私も腕を伸ばし、彼女の浴衣の中に滑り込ませほんのり湿って来たパンティの中に指を滑り込ませる。

すっかり潤った美貴ちゃんのまんこは、ヌルリと私の指を1本、2本、3本と飲み込んだ。

程良い締め付けのおまんこの感触を確かめつつ、もう一方の手でオッパイを揉む。

しばらく耐えていた美貴ちゃんだったが、堪らず声を発してしまう。

「・・・ああっ!・・・・もっと・・・もっとかき回して~~~」

「ここか?もっとか?ほら!どうだ?」

親指の腹でクリトリスをグリグリを捏ね回し、激しく指を突き立てた。

彼女のフェラに力が入る。

もう逝くのか?

次の瞬間、全身をガクガク震わせ美貴ちゃんは逝ってしまった。

その様子を横目で見ながら、互いを攻め合う4組の男と女。

その様子を鑑賞していると、逝ったばかりの美貴ちゃんが私に乗って来た。

腰をクネクネさせその場所を探り、遂にヌルリと熱い肉壺に息子が収まる。

息子の長さを確かめる様に、抜ける寸前までのストロークの有る腰振りに

3分と持たずに逝きそうになった。

美貴ちゃんを抱き締めその動きを封じ、代わりに下から激しく突き上げる。

浴衣で覆われているものの、肌と肌が激しくぶつかる音は隠せない。

ピシ、ピシン、ピシャン、カポン、ピシン、パンパンパンパン・・・・

宴会場に響き渡った。

その時、事務局のN沼さんが

「宴もたけなわで御座いますが~2次会は部屋で予定しております・・・誠に申し訳有りませんが一旦中止して頂けますでしょうか~」

その間も、部屋に響き渡るHな音。

「え~今あまり体力を消耗されますと~一回り出来なくなる可能性がございますので~」

「・・・あああああ~~~っ・・・・イクイク~~~~~~」

「・・・丁度逝きました~所でお開きにします、部屋は201号室お間違いの無いように~」

テクニック抜群の中年男とSEXするはめになりました

礼子さんから電話がかかってきて、一緒にテレビに出ないかと誘われました。
大学の時のコーラス部の友達の百合絵さんが文学賞を取ったので、大学時代の親友としてテレビ番組に出て欲しいということでした。
私は特に親友というほどでもなかったのですが、百合絵さんは性格が内気なせいか大学のときも親しい人もあまりいなかったようです。せっかく文学賞を取ったことだしテレビ番組だからともかく人数を集めたいということでした。



出演料はでないんだけど、記念品くらいはでると言われて、旦那に一応相談し
てみましたが、「別にでたいなら出てみれば」と素っ気ない返事でした。
当日はテレビ局のスタジオで礼子さんで待ち合わせしました。

「ところで百合絵さんの受賞作読んだわよね」
と礼子さんに言われて私はびっくりしました。
「まだ読んでないの、じゃあ今読んでね、まだ時間あるから」
と言われて礼子さんは私に本を渡してくれました。

私はあわてて大急ぎで読み始めましたが、大学時代のクラブの様子とかがいろ
いろと書いてありました。
どうも私も話しのなかに登場して、主人公の親友になっているのでびっくりし
ました。

まだ半分も読み終わらない内にリハーサルの時間になりました。
百合絵さんは時間ぎりぎりにスタジオに来ると、かなり興奮気味で大学の時
とはすっかり様子が違っていました。

番組が始まると、司会者の話題は大部分がエッチな話題でした。
昼間収録するので、真面目な番組とばかり思っていたのですが、放送は深夜
であまりまともな番組ではないようでした。

番組は30分番組なので、収録もすぐ終わると思っていたのですが、同じシ
ーンを何度も取り直したり、出演者がなかなか来ないとかで待たされたりとか
で、結局ずいぶんと夜遅くになってしまいました。

 二人で夕御飯を食べていきましょうと礼子さんに誘われて、六本木の
イタリア料理店で食事をしました。
「どう最近旦那とはうまくいってるの」
と礼子さんが私に聞きました。
「退屈してるんじゃないの、旦那が相手じゃ、あの男パソコンオタクで、
ほかになにもできないし、あっちの方だって、全然だめなんじゃないの」
と言われて、礼子さんも大学の頃とは随分変わったなと思いました。

「そうね、いまセックスレスなの家は、旦那はパソコンばかりだし」と私
が答えると、「今日はちょっと遊んでいかない、一晩くらいいいでしょう、
旦那以外の男とつきあっても」と言われました。

私はそれもいいかなと思いましたが、返事はしませんでした。
食事を終わると礼子さんが、「面白い店があるから寄っていかない、絶対後
悔させないから」と言います。
私は何でもいいと思って礼子さんについて行きました。

細い道を曲がって、裏の非常階段を上がってマンションの入り口に連れて行
かれました。
ドアを開けると受付になっていて、いかにも危ない雰囲気でした。
「ここはね、身分がしっかりしてないと、入れないのよ、それに紹介が
ないと入れないの」
と言って私は住所と名前を書かされました。

案内されて中に入るとまた細い通路を曲がりくねって進み、小さな待合室に
つきました。
待合室には椅子が数個おいてあり、その正面は大きな鏡でした。
「お待ちかね、今夜の人妻は、名門女子大出身で、遊びたいお金も欲しい
という欲張り二人組、しかもレズときたら答えられませんね、二人一緒に
落札していただきましょう」とマイクの声が遠くから聞こえてきました。

「ここね、セリクラっていってね、人妻専用なの、」
「これマジックミラーになっててね、あちらからは私たちが見えてね、そ
れで好きな金額で競り落とすという訳ね、どう面白いでしょう、競り落とさ
れるまで相手がどんな男性か全然わからないの、そこがまた面白くてね」
「あ、いやなら断ってもいいのよ、でもお金のためには断れないというの
が、なんていうかゾクゾクしてくるでしょう。」
と礼子さんが話してくれました。

私は礼子さんも随分と前とは変わったのねと思いました。
もしかして、私にぴったりの男性が現れるかもしれないと思い、誰が競り落
とすのか確かめようと思って成り行きを見守っていました。

すると私たちは二人で5万で競り落とされたようで、高いのか安いのか私に
は見当が付きませんでした。
部屋をでると、また小さな通路を通って、別の出口で男性二人と対面しました。

いかにも好色そうな中年の男性の二人は、礼子さんとは顔なじみのようでした。
礼子さんは「ねえ、二人とも、あれはすごいのよ、テクニック抜群だし、
スタミナ十分で、朝まででもだいじょぶなの、ぜったい経験するチャンスよ
こんな機会一生ないわよ」としきりに勧めてくれます。

私はなんだかすごい経験が出来そうな気がして、一緒にいく事にしまた。
ビルをでると、すぐにタクシーが待っていて私たちは後ろの席に押し込ま
れました。
タクシーはわずか数100メートルくらい走っただけで、ビルの駐車場に
入りました。
私は男達に両側を付き添われて階段を上がりました。

二階に上がってドアを開けると、なかは小さな事務所のようでした。
しかし、ドアの側の傘立てには木刀が何本もあり、竹刀もありました。
なかには、数人のいかにも人相のよくない男達いて、私たちを待ち構えて
いました。

これはまずいことになったと思って私は礼子さんにしがみつきましたが、
礼子さんの身体も震えていました。
「いいか、二度とあの店にでるんじゃない、わかったな、お前らは次か
らは俺たちの身内の店にでてもらうからな」
と男が言うと、礼子さんにつかみかかりました。

どうやら、同じような店が2店あって、互いに別の暴力団が経営している
ようでした。
「今すぐ客とラブホテル行ってもらうからいいな、逆らうとどうなるの
か分かってるのか、その身体に教えてやるぜ」
と言われて私達はとても逆らえませんでした。

どうも話しの様子では、こちらのセリクラで高い金で競り落とされた女の
子が客の金を持ち逃げしたとかで、えらい剣幕で客が怒っているようでした。
私達はその身代わりに連れてこられたらしいと分かって、これではどうに
もならないと覚悟を決めました。

私達は隣の部屋で待っていた客に引き合わせられると、すぐに地下の駐車場
に連れていかれました。
駐車場にはもうタクシーが止まっていました。
礼子さんは慣れた様子で、運転手の隣の助手席に座りました。

男が一人先に後ろの席に乗り込むと、私は背中を押されて中央に座りました。
すぐあとからもう一人の男が席に着きました。
男が告げた行き先はラブホテルのようでした。

男の手が私の膝に伸びると、私の膝頭の感触を楽しむように動き始めました。
微妙な感覚に、私の膝が震えると、男の指先はさらに大胆に、巧みな動きを
始めました。

思いもかけない感触が私の体の芯から広がり、泉のように溢れだしました。
頭の中まで、熱い奔流が流れこみ、私は半分夢のなかにいるかのように体
が重くなりました。

やがてタクシーはラブホテルの建物に入りました。
中に入ると部屋の真ん中には丸い形をした大きなベッドがありました。
ベッドの上には、薄紫色のレース模様のシーツがかけられていました。
天井にはシャンデリアがあって明かりがキラキラ輝いていました。

ベッドのすぐ隣は大きなバスルームになっていました。
しかし、壁はガラスでベッドからは丸見えでした。
礼子さんはすぐにバスルームに入るとお湯を出し始めました。

男達は冷蔵庫からビールを出すと、煙草を吸いながら、ビールを飲み始め
ました。
礼子さんは男達の機嫌を取るように床に膝をついて、ソファーに座っ
た男達にビールのお酌を始めました。

私もお酌をしないといけないと思い、もう一人の男の横に膝をついて座り
ました。
男の手が礼子さんの腰にのばされると礼子さんは、いやがるように腰をね
じりました。
しかしいやがっているわけではないのは私にも分かりました。

お風呂のお湯が半分くらいまで入ったとき、私は礼子さんはお風呂に入
りますと言って、立ち上がりました。
わざと見えるようにしながら、じらすような仕草で礼子さんが服を脱ぎ始
めました。
私も同じように礼子さんの横で服を脱ぎました。

お風呂に入ってお湯に浸かると、礼子さんはすぐに上がって、身体を洗
い始めました。
わざと男達に見えるようにじらしながら、くねくねといやらしいポーズ
を取って身体を洗うのが見えました。

私も身体を洗おうと上がってしゃがみ込むと礼子さんが後ろから抱きつ
いてきました。
両腕を後ろから回して私の胸を包み込むようにしてこね回してきました。
男達にわざと見えるようにサービスしているのが私にも分かりました。

礼子さんは私の両足をいっぱいに開かせて、花園に指を使い始めました。
私はどうしたらいいのか分からずされるままになっていました。
風呂を出ると私と礼子さんは二人で並んで大きなベッドに横になり男達を
待ちました。
私の身体を襲う欲望は、嵐のような激しさでした。

私の身体を包み込んだ欲望の渦は、すぐには激しくならずに、私の感触を
楽しんでいるようでした。

しだいに激しさを増す欲望には抵抗する気力もなくなるほどの荒々しさが
ありました。
今誰が私を支配しているのか、それだけが私の涙を誘う喜びでした。
私の体は空高く放り上げられたまま、落ちることを許されずに回り続けま
した。

抵抗する気力もないくらいに私の体はもてあそばれました。
征服者が最後の満足の時を告げるのを待つよりほか、もう望みはなくなり
ました。

男は私の身体を一撃で貫き通すと、最後の砦を征服して果てました。

働く熟女を犯す

6月9日(土)に、現愛車の契約に家にやって来たセールスレディーの新妻詩織に

強制中出しを決めてから5ヶ月がたった。


俺は人妻を犯る時は必ず危険日で、そいつを妊娠させる事を常としてきた。


が、諸々の事情で詩織はそうではなかったのだ。


そのときの事をこれから書こう。


レイパーの俺にとって、自分の下で快楽に溺れて啼く女は嫌いではないが物足りない。


やはり抵抗し、拒絶の言葉を吐き、挙句の果てに意志とは裏腹に

無理矢理絶頂を迎えさせられ、羞恥と被虐と絶望に涙を流す様子を

鑑賞しながらでないと今一盛り上がらない。

まっ、レイパーの本能というやつかね(笑)

で、狙いを付けたのは車のセールスレディーの詩織。

28歳で細身の美人だ。


人妻フリークの俺としては手出しするつもりは無かったのだが、




実は新妻だという事が判明したためにターゲットになってしまったのだ(笑)

何時もなら、じっくり新妻の事を下調べするのではあるが、

交渉も詰めに入ってきてもうハンコってとこまで来ていた為、

危険日の件は後日キチンと聞き出してする事にし、取敢えず犯る事にした。


で昨日、契約の最後の交渉を俺の家でする事を彼女に伝え、獲物を呼び込んだ。




昼過ぎに、契約書を持って詩織はやって来た。


早速俺は彼女にお茶を勧めた。

睡眠薬と媚薬たっぷりの特製茶だ。


しばらくすると彼女の顔が薄く紅色にそまり、目がトロンとしたした。


必死になって眠気を抑えようとしていたが、ソファーに倒れこんだ。


俺は詩織を寝室に抱え込み、紺色のスーツを脱がし全裸にした。


そして、何時ものように3台のビデオをベッドの周りにセットし、

彼女のワギナ・クリトリスに強力媚薬入りローションをたっぷりと愛撫するように塗り、

俺のペニスを膝を立てて広げた両脚の中心に突き立てた。


新妻の膣が俺のペニスに内壁のヒダが絡み付く、・・・コイツはスゴイ名器だ!

睡眠薬で肉体が弛緩しているのにこの感触、起きたら楽しみだ。


俺は何時も以上に深く埋め込んでゆっくりと腰を擦り付けて新妻の生膣の感触を楽んだ。


媚薬が効いてきたのか、潤滑油がペニスを包み込み始める。


同時に、詩織の口から甘いため息が漏れ始める。

睡眠薬から目覚めてきたのだ。


俺は少しづつ腰の動きを強くしていった。


詩織の反応が大きくなる。


夢うつつのまま俺の首に手を回し積極的に腰を俺のリズムに合わせはじめた。


計算通り!、セックスの良さを覚えた新妻は睡眠薬で朦朧とした肉体に

媚薬が追い討ちをかけて、旦那に抱かれているつもりになっているのだ。


「あぁ〜あなたぁ〜!いいのぉ!もっときて〜〜〜もっとついてぇ〜〜〜」

などと好い声を聞かせてくれるので、俺も調子に乗って

「今日の詩織はいつもよりも情熱的だね。

素敵だよ、詩織」などとホザく。


ビデオには睦まじく交歓する(笑)二人の姿が記録されていることだろう。


やがてひときわ大きな声で

「あぁ〜あなたぁ〜」

と啼くと俺の腰に綺麗な脚を絡ませ俺を抱きしめ、首を仰け反らせ白い顎を上に向かせながら絶頂を極めた。


俺も不覚ながら、新妻詩織のあまりの良さに中に大量の子種を噴出した。


しばらく詩織の中にまだ硬度を失っていないペニスを挿入したままぐったりと体を預けていた。




やがて詩織が覚醒しだした。


最初は状況が読めないようだったが、気がつくと直ぐに暴れだした。


しかし、耳元でビデオを撮っていたことを告げ、詩織を俺の体の下に抱いたままリモコンを操作し、

先ほどの詩織の抱かれている様子を記録したビデオを見せてやった。


ビデオには自然に愛し合っているようにしか見えない俺と詩織のセックスシーンが映っている。


どこをどうとっても、合意の元に抱かれているとしか見えないな、と耳打ちすると詩織は泣き出した。


俺はそんな詩織の反応を楽しみながら、再び硬いままのペニスを動かし始めた。


拒絶の言葉を吐き逃れようとする詩織!しかし媚薬の虜になった肉体は俺に完全に支配されてしまっている。


腰を突き上げるたびに甘い声を出す新妻。


媚薬は新妻の体をどんどん敏感で感じやすい肉体にしてしまい、直ぐに2度目の絶頂を迎えさせた。


耳元で辱めの言葉を囁くと顔をそむけ涙を流したが、ひくひくっと膣がしまり非常に良い快感を俺のペニスに与えた。


詩織のあまりの良さにまた終わってしまいそうになったが、媚薬が効いているうちが勝負である、我慢で彼女を責めあげた。


詩織も必死に快楽と戦っていたが、媚薬で敏感になった肉体で俺に対抗できるわけがない。


それに新妻はセックスがお仕事なのだ、肉体がそうなっているのだ。


夫以外でも、子種を与えてくれる男なら誰でもいいのだ、女とはそういう生き物である。


5度目の絶頂を迎えさせた時、「もうどうなってもいい・・・」と漏らし、一段と激しく達した。


そのときの絶叫こそ本能の叫びだ(笑)



その後は、もう新妻では無く一匹の♀だった。


俺は肉体を責め、彼女の秘密を喋らせた、当然危険日の事だ!

それを聞き出した後、

「それなら納車は××月××日にしろ」というと一瞬何故?という顔をしたが、俺の意図を理解して拒絶の言葉をはいた。


しかし、快楽に負けてはいるものの新妻としては同意はできない。


が、納車の日を危険日にすることを同意するまでイカしてはやらない。


俺は腰を激しく突き上げ詩織を責めつづけたが、イキそうになると止める。


詩織はそのたび恨むような目つきで俺を睨むがそんなことはお構いなし。


詩織の拒絶の言葉は次第に弱くなり、かぶりを振る勢いも弱くなっていった。


とうとう3度それを繰り返すと詩織は墜ちた。


同意した褒美に俺は腰を更に激しく突き上げ詩織を責めつづけてやると、

詩織もそれに合わせて腰を振り続ける。

もう快感がとまらないのだ。


そして俺の名を呼びながら大きく仰け反り、脚を俺の腰にぎゅっと絡ませて6度目の絶頂に達した。


俺も2発目を彼女の最奥部に注ぎ込んだ。




その後、仲良く(?)2人でシャワーを浴び、全裸のままで詩織に契約書を用意させ、

契約の説明から一連の流れを行わせ最後にハンコを押してやった。

ハンコをもらうと詩織は反射的に

「ご契約ありがとうございました」と礼を述べお辞儀までした。


この一連の様子もビデオに撮ったため、これで詩織が告発する事はまず無い。


あのビデオを見られたら、どう言い訳しても契約欲しさに体を武器に営業をし、

契約書にハンコを押してもらうため自分からすすんで抱かれたって思われるだけだからね。


実際契約もしたしね。

まぁあれだけ乱れた手前、言える訳も無いのだが。




帰り際、詩織を抱き寄せると一瞬こわばったが俺のキスを受け入れた。


「わかってるね。

今度は納車の時に」と言うと泣きそうな顔になりながらも、

「・・・はい」と答えた。

納車が楽しみだ。






そろそろ詩織に強制中出しを決めて妊娠させたときの事を書こう。




納車の時に種付けを試みたが残念ながらその時は妊娠しなかった。


その後もたびたび呼び出しては詩織を抱いてはいたが、

来週、旦那が本社の会議に出るため家を空けることになったのだ。


月曜から水曜までの3日間!特に最も危険な火曜は詩織もお休みなのだ!

昨夜、詩織の携帯に月〜水の3日間かけて強制中出し種付けを行うと宣言してやった。


もうすっかり俺の当初の目的を忘れていた新妻詩織は、涙声で許してといっていたが無視、

月曜の夜行くぞ!といって切った。


さあ新妻詩織に強制中出し!幸せな結婚生活に刺激を与えてやるぜ!



そしてとうとう、詩織にとっては人妻として最も許されない行為を受け入れなくてはならない月曜日がやって来た。


20時、俺は詩織の家のチャイムを鳴らす。


今まで何かと時間を作らせ詩織を抱いてはいたが、それは殆ど昼間。


しかもラブホテルか俺の家だった。

だから、いままで詩織の家に入った事は無かった。


無茶苦茶興奮したね、夜、旦那の留守を新妻だけが一人守っている家、

そこに種付けするために来てるんだからな!

ドアを開けた詩織は直前まで泣いていたのだろう、目が赤く充血していた。


泣くほど嬉しいのかとワザと聞くと表情をこわばらせ顔を背ける。




キッチンには夕食の支度がしてある。


俺と詩織の儀式の前の祝い膳だ、精のつくものを中心にしてある。


「すごい献立だな。

それじゃ奥さんの期待に応えて、俺の子種をたっぷり子宮に注いでやるからな!」と言ってやる。


もっともメニューは俺が命令したんだけどな。


涙目で俯く詩織を促し食事に入る。


おっと忘れるところだった!席に着いた詩織の目の前であらかじめ宣言してあったとおり、

詩織のスープに媚薬(睡眠薬抜き長時間タイプ)を見せつけるようにしてたっぷりと入れてやる。


同時にスプーンでかき混ぜながらその効能を詳しく解説してやる。


俺が親切だから、というのは冗談で、知識を与えることにより抵抗しても無駄だ、ということを暗に伝えるためだ。


絶望的な表情で固まる詩織!ビデオをタテに脅してやると、ブルブル震えながらスープを飲んだよ(笑)

この媚薬を飲めば自分がどうなるかは初回に身を持って知ってるからね。




何時もの様に人妻への種付けはビデオで記録!

今回は詩織自らが望んで俺の子を宿そうとする様に見えなくてはならないので、こんな事をしてやったのだ。


1時間くらい掛けてゆっくりと食事を済ませる。


詩織は徐々に媚薬が効いてきたようだ、長時間タイプは効きもゆっくりだ。

詩織は顔が上気し息も荒い。


しかし直ぐには責めない、詩織に後片付けをさせ俺は寝室にビデオのセットしに行く。


いつものように3台をベッドの左右後ろに配置し、責め具をサイドテーブルに並べて置く。


今回はさらにもう3台セットする。

これはある趣向のためだ。


その趣向のために用意してきたモノも部屋にセットする。


準備が済んで戻ると詩織は洗い物が終わっていた。


ソファーに肉体を投げ出し目を閉じて何かに耐えているようだった。


時折、荒い息で時々肉体をピクピクッとさせながら脚をモジモジさせていた。


待ちきれないみたいだねとからかってやると、すがるような目で俺を見る。


しかし無視。

リビングでしばし寛ぐ。


何せ時間はたっぷりあるし、食後の直ぐの運動は体に良くないからな(笑)

詩織を隣に呼び、肩に手を回しビデオの鑑賞会をする。

勿論今まで撮り溜めた詩織のHビデオ。


旦那自慢のAV機器にこれまた自慢の新妻詩織が嬉々として不倫する(笑)映像が流れる。




いたたまれずにその場から逃げようとする詩織にビデオを観るように強要。


その横で服の上からではあるが、体中に悪戯をする。


媚薬と愛撫で肉体を、視覚と聴覚で脳をセックスモードに変えてやる。


ユルユルと嬲るだけなので、嵩ぶりはするもののイクにイケない・・・イカさない。


俺に肉体を預け目を閉じ、襲ってくる快楽に身を任せていた。

もう抵抗はほとんどない。




頃合だろう、俺は詩織を促し風呂に入る。


俺の体を隅々まで詩織に流させる。

当然ペニスや袋、アナルも丁寧に洗わせる。


「今日、コイツがお前の子宮に子種を注いで念願の子宝を授けてくれるのだから、宜しくお願いしとけ」と言うと、

涙目で俺を見るが、今日までの仕込みでもう何を言われているのか解るので

無言で仁王立ちになっている俺の前で素直に跪き、俺のペニスに向って”お願い”をした。


新妻が旦那が留守にしている自宅の風呂場で、自ら招きいれた夫以外の男のペニスにキスの雨を降らせ、

自ら”私に子宝を授けてください。

あなたの赤ちゃんを産ませてください”とお願いの言葉を口にしたのだから堪らない。


防水仕様のビデオカメラがないのが残念だ。

是非今度手に入れておこう。


詩織にも自身の身を清めさせ、綺麗な肉体で子供を作ろうなと最後通告をする。




小一時間後、風呂を出る。





いよいよだ、詩織に下の和室でこの日のために用意した衣装を身につけさせる。


あらかじめ用意させておいた、詩織が結婚式の日・初夜の夜に着用した純白のレースの下着、アクセサリー類。


それに合わせたおニューの白のガーターとレース模様のストッキング、

それと某衣装関係の店で買ってきたこれもレースの長手袋とベールに、小道具のブーケ(笑)、

そう、俺は結婚して間もない新妻詩織の下着姿で、不倫相手である俺との背徳の結婚式を演出してしまったのだ。


和室の戸を叩くとか細い声で準備が出来た事を告げる詩織の声。


中に入るとそこには世界一淫らな格好をした花嫁が立っていた。


顔をベールで覆い、胸元を飾るのは清楚なシルバーのアクセサリーと純白のブラ。


レースの長手袋に包まれた手には受け取る相手のいるはずもないブーケを携えている。


しなやかな肢体を隠す布地は少なく、あとはショーツとガーターで吊られたストッキングだけだ。


俺は花嫁姿の詩織を2階にある夫婦の寝室に連れて行く。


そこには先ほどセットした、これから始まる神聖で背徳な結婚式を執り行うための祭壇である、

加工され引き伸ばし壁に貼られた詩織の結婚式の写真のカラーコピーと、

これからの一部始終を撮影するためのビデオカメラが用意されていた。


それを目の当たりにして一瞬固まる詩織。

が促され諦めて中に入る。


ビデオの前に詩織を連れて行き、俺と詩織の背徳の儀式を始めることを告げた。


テレビには祭壇の前で始まろうとしている儀式が映っている。


結婚式といえば一部始終をビデオに撮るのがお約束だからな(笑)

神父はいないが、詩織の結婚式の時のビデオから言葉を抜き出して編集したMDの神父の声が式を執り行う。


それには俺の手で賛美歌をバックに重要な部分にはかな〜りアレンジを加えたものが入っている。




「ミセス詩織・・・汝はすでに夫のいる人妻の身でありながらそれを裏切りぃ、

重ねてミスター○○の妻となりぃ、これからはその身も心も全てをミスター○○に捧げぇ、

ミスター○○だけの子供を産みぃ、戸籍上だけの夫でしかないミスター△△と力を合わせてこれを育てぇ、

一生、哀れなミスター△△を陰で笑いものにし裏切り続ける事を誓いますかぁ〜」

余りの約束に絶句する詩織。


しかし俺は詩織が”誓う”まで許さない。


何度でも何度でもビデオの前で”誓いの言葉”を口にするまで最初からやり直す。


拒絶するたびにもう逃れられない事を言い聞かせる。


そして8回目、ビデオの前でとうとう詩織は涙声で背信の”誓い”を口にした。


この誓いを口にする詩織の表情をアップで映すため用意したビデオにもバッチリ撮影されたはずだ。


式は引き続き指輪の交換!

俺は前から詩織に俺の指輪をはめさせておきたいと思っていた。


でも、当然だがモノが変わればバレてしまう。


で、旦那が買った店に同じモノを発注!

裏には旦那ではなく俺と詩織の名前が彫ってある。


おまけに石はダイヤではなく只のガラス模造品なのだ!偽りの新妻にはピッタリだ(笑)

ビデオの前で詩織の指から旦那のを抜き去り、無造作にポーンとゴミ箱に投げ捨てる。


で、俺の指輪をはめてやる時にイミテーションであることを教えてやった。


どうして・・・?と聞く詩織に

「今日からは旦那とはイミテーション夫婦なのだからダイヤもイミテーションで十分だろ」

「・・・・・酷い」と涙声で呟く詩織。


しかしMD神父に促された誓いのキスにその声はかき消される。


普通の式での軽めのキスと違い、お互いの口内を犯しあうような激しいキスをする。


詩織も最初は抗うが、何せ媚薬に犯されているので、すぐ積極的に応えるようになった。

MD神父が、これで二人こそが真の夫婦である、と高らかに宣言し、引き続き子造りの儀式に移ることを促す!

さぁ詩織!二人の子供を作ろうね!

そのままベットへ押し倒し、ベールと手袋、そしてガーターもそのまま残し下着だけを剥ぐ。


ショーツの底はグッショリ濡れ、透けきってしまい、秘所を隠す用をなしていなかった。


ここまでの仕込みで詩織の弱点はもう全てわかっている、俺は徹底的に責めた。


詩織もあまりのことに諦めが付いた為か、物凄く積極的に快楽に没頭し始めた。


俺が乳首を吸い上げると肉体を大きく弾ませ、

「あぁぁぁぁアナタぁ〜あなたぁ〜!いいっ!いいのぉ!」と啼く。


詩織には俺に抱かれている時には俺のことも「あなた」と呼ばせるように仕込んである。


そうするように仕込んだとき、当然のごとく拒否と疑問を口にしたが、

旦那と夫婦の夜の営みを持つ時に間違って俺の名前を呼んだら困るだろう?と言ってやると簡単に納得した。


本当の目的はビデオに撮るときのためだとも知らずにな(笑)

おかげで今まで撮り溜めたビデオにはいつも詩織が自ら望んで俺に抱かれているように映っている。




用意した筆やバイブなどの責め具も総動員、でもまだペニスは入れてやらない。


当然、イカせてもやらない。

詩織はイけずに悶え、のたうち回っている。


俺は詩織に自らの言葉で言わせたい言葉があるのだ!その言葉を言うまで入れてやらない。


今まで呼び出すたびに避妊と引き換えにこの日に言わせたい言葉を練習させ詩織には教え込んであるのだが、

俺が促して言わせるのではなく、詩織自身の意思で口にさせたかったのだ。


そして遂に詩織は我慢の限界を超え、そのときが来た!

「お願いです、あなたのおちんちんを恵んで下さい!詩織とオマンコしてください!」

「・・・」

「詩織は○○さんの奥さんになります!△△じゃいやなの・・・○○さんの子供がほしいのぉ!」

「・・・」

「詩織をたくさん抱いて!中に、中に一杯ちょうだい!○○さんの赤ちゃんを産ませてぇ!」

「・・・」

「生の・・・○○さんのおちんちんで詩織のオマンコの中に一杯赤ちゃんの素を注いでください!

し、詩織を・・・詩織を妊娠させて下さい!」

「・・・」

「ずっとこの日を待ってたのぉ!今日は一番できちゃう予定日なの!・・・だから今日、あなたに・・抱いて欲しかったの!」

「・・・」

「お願い!○○さんのおちんちんを下さい!オマンコの中に一杯注いで下さい!」

「詩織を妊娠させてぇ!・・・・・○○さんの子供を産ませてぇ・・だめぇ!!もうおかしくなる!」

「そうか!そんなに俺の子を産みたいのか詩織!俺が妊娠させていいんだね」

俺は責めを止め、詩織の脚を大きく開きその中心部で淫らに開ききったワギナにゆっくりとペニスを沈めていった!

勿論、ビデオには詩織の誓いの言葉からからここまでがノンストップで映っている。


当然今もビデオには、何も避妊具が装着されていないペニスを詩織が呑み込んでいく様を見せ付けながら!

子宮を突き上げた瞬間、詩織は大きく仰け反り絶頂を迎えてしまう!

しかしお構いなし、激しく突き上げる。


仰け反ったまま、ものの一分もしないうちに二度目の昇天。

直ぐにイキッぱなし状態になる。


花嫁のベールをまとった新妻詩織が今、俺の下で歓喜の声を上げているている!

その姿は用意した黒いシーツに目に痛いほど映える!

重婚の罪を犯した新妻、それが自ら請うて旦那以外の男に種付けをされている!

俺は詩織抱きしめ、最後に向ってピッチを上げる。


互いに最後の瞬間を向えそうになったので、俺の新妻詩織の耳元で『フィニッシュ(中出し)!』を宣告する。


小さく頷く詩織!詩織の両腕と脚は俺にしっかり絡み付き腰の動きも淫ら、

俺のペニスが染みついた生膣もその最後の瞬間が近いことを知ってか

ずっと奥に吸い込むかのように妖しく蠢く。


セックスの味を知ってしまった新妻の身体が、全てを受け入れようとしているのだ。


そして最後の瞬間が迫る!

「詩織!俺の子供を産め〜!」

「・・・や、いやぁーやっぱりいやぁ〜!やめてぇーやめてぇー!!」

ふっ、ふっ、ふっ、ふっ。

気丈にも耐えていた新妻詩織ではあるが、やはりなっ!

そんな事言ってももう遅い!俺がやめる訳が無い!

「だめだ!産め!、詩織が望んで、誓ったんだ!絶対に産ませてやる!」

「許して・・・許して・・・」

「うぉ〜〜〜〜!」その瞬間、俺は溜めた子種を生膣の最奥部にぶちまけた。


「いやぁーーー!」その瞬間、詩織も絶頂に達する!

・・・膣が収縮する。

大きく仰け反り両脚の爪先をキュッと内側に折れ曲げ、激しく全身を痙攣させる。


言葉とは裏腹に詩織の膣は子種汁の最後の一滴まで子宮に吸い込むかのように

収縮を繰り返し執拗にペニスに絡みついている。


愛欲の園に旅立った(笑)二人にもう歯止めは無かった。


そのまま続けて明け方まで3発!泥のように眠りにつく。


翌日、昼過ぎまで寝て昼食後、暗くなるまで4発。

夕食をとり、翌朝まで3発とたっぷり詩織の生膣を堪能する。


当然水曜の朝、詩織は有給を取らされる。


その日は旦那が帰ってきた19時直前まで詩織は俺の腕の中で絶頂を迎えさせられていた。




旦那が帰ってきたのは19時を少し回ったところだった。


慣れない本社会議に出席した為か、かなりお疲れの様子。

盛んに疲れた疲れたを連発。


その為、食事もそこそこ風呂も烏の行水状態でバタンキュウ〜、寝室でイビキをかき始める。


ふふふ、なんでそんなに詳しいかって?

居たからさ、その場に・・・といってもリビング奥の和室にだけどな。


直前まで夫婦の寝室で犯る訳にはいかないからな。


昼からは下の和室に布団を敷いてヤリまくったのさ。


布団の周りにはイヤらしく濡れて光る淫具が散乱している。


いや〜、ドキドキしたね〜、詩織も生きた心地がしなかったろう。


なんせ障子を開けたらバッチリ目が合っちまう。


つい先程まで詩織を貫いていてテカッたペニスをチラツカかせた男が居るんだから。


部屋中淫臭でぷんぷん、もしかしたら匂いが漏れてたんじゃないか(笑)



話は戻るが、旦那が寝たので俺は和室を出た。


キッチンの椅子にはグッタリ放心状態の詩織。


「巧い事飲ませたなぁ〜、これで明日の朝まで起きねーな」

そう、詩織に一服盛らしたのだ。


「お願いもう帰って」と哀願する詩織。


「おいおい朝まで起きないんだから、楽しもうぜ」と俺。


で、ビデオを再度寝室にセット!旦那は大イビキで寝ている。

詩織に裸になるように命令する。


「・・・!」意図を察知した詩織は頭を振って許しを請う!

そりゃそうだ、いくら起きないからとはいえ旦那の寝てる横で不義の相手に抱かれる事になるのだから!

許しを請う詩織を有無言わさず裸に剥くと、旦那の寝ているままのベッドに押し倒し、

寝ている旦那のすぐ横で詩織に覆い被さる。


「いやぁ・・・お願い・・・他の場所でなら素直に抱かれますから」

「旦那に俺達の子造りを見てもらわなければならないだろ、

これから詩織は一生こいつと夫婦を演じていく訳だしな。


いくら偽りの夫婦とはいえ夫婦の間に隠し事はいけないだろ〜」

「・・・」

そういって乳房を揉み解し、乳首を吸い上げる。


・・・あっという間に淫らな声をあげ始める詩織。


旦那に申し訳なくはないのか?とからかうと、非難めいた目で俺を見るが力が無い。


直ぐに快楽を求める女の目に戻る。


寝ているとはいえ旦那のすぐ真横でその新妻に種付けするのだ!思った以上に興奮する。


たっぷり3日間で子種を出し尽くしているはずなのに、今までで一番大きく硬くそそり立っている!

俺は再びそれを誇示しながら、もう全ての運命を受け入れる覚悟を決め

脚を大きく開いた詩織の中心部にそそり立ったペニスを沈めていった。


!詩織は掛け布団の端を噛み、必死に声を出すまい、イクまいとしていた。


しかしだんだん淫らな声が部屋に響き渡る。

旦那は相変わらずのんきにイビキをかいている。


「もうダメ・・・」詩織はそういうと旦那のほうを見て

「あなた・・・御免なさい」と泣き顔で許しを請い、

俺にももうイク事を告げると、背中を仰け反らせ膣を収縮させ激しくイッた。


俺も、寝ている旦那の横でその新妻に生中出しをしようとしている事実に

異常に興奮してつられる様に詩織の体内にどくどくっと大量の子種を注ぎ込んだ。


余りの快感にしばらく2人とも動けず(笑)

その後詩織には旦那のペニスをしゃぶらせながら後ろから2発決める。


しかしこれは後で昨夜旦那に抱かれたって事にする為の仕掛けだ。


あ〜、勿論ゴム尺、旦那には勿体なくて生尺なんかやらせてやらない。


詩織は最初拒否したが、これで妊娠が確定しても旦那にはバレないだろ?と言うと素直に従った。


詩織の口で旦那には3発抜かせる。

もちろんゴムはあとで絶対ばれないように始末させた



早朝、俺は一旦詩織の家を出た。


最後に詩織にもわからないようにセットしたビデオだけを残す。


ただ詩織にはビデオで撮っているので旦那が出かけた後、俺が再び戻って回収することだけは告げてある。


どうやって取り繕うか詩織の演技が見物だな。


後で見たビデオには、朝、下半身すっぽんぽんの旦那が

俺とのセックスの汚れを残したままでいる全裸の新妻詩織を見て、

さも自分がセックスしたのかのように振舞っていた(笑)

詩織も旦那に甘えかけ、久しぶりに激しくて良かったなんていってやがった、ゲラゲラ。


これで詩織が妊娠してもこれっぽっちも疑わねーだろう。


お陰様で、いまでも仕事中の新妻妊婦詩織を呼び出してはご休憩を繰り返しているよ。

超M女の変態熟女を淫乱洗脳

4月上旬に次の町内ゴミ拾いは誰が班長か?と決める近所の会合で知合った同じマンションの女性。

30代前半で、黒木瞳をもっと若くさせたような感じの清楚感溢れてる人。


こんな人住んでたっけ?と一応は挨拶したけど何号室に住んでるか分らなかった。


町内でのゴミ拾いとか正直メンドクサな感じなのだが、運悪く俺が班長で

その女性(仮に瞳さんとしておこう)が副班長。


ここでお互い初めて「いやですね〜」とか「めんどくさいですね〜」とか話して

一旦は別れた。

週末の掃除日に行くとタンクトップの上に白いブラウスだけ羽織った

瞳さんを見てドッキリ。

ブラの線とかモロでてるし、ジーパンもピチピチで

尻のボリューム感も妙にエロイ。


近所のじじい連中も瞳さんが気になるらしく「呑みに行こう」とか

「今日掃除終ったら食事会だな!」とか勝手に決めやがって、何故か町内の金持ちの家の

やってる飲み屋へ。


大分飲んだところでお開きとなり、また来月も班長、副班長で頼むよ!なんて


勝手に決められて、あーあぁなんて思いながら店を出た。


店を出ると「もう一軒いこうか!」と小声でお誘いがあり、帰り道で送ってくという

理由でじじい連中をまいて、違う店に急いだ。


妙にだらだらしたしゃべり方に変わった瞳さんは結構酔ってるみたいで

唐突に「満足してるぅ?」と聞かれた。


「えっ?何の事ですか?」ととぼけてみたが「知ってるくせに〜」と

明らかに誘い口調。

ここで「そんなに誘うと襲っちゃいますよ〜〜」なんて

冗談で言っていたら、即答で「わたしってレイプ願望あるかも〜」と。




そこで引いては男の恥!と変な勘違いをし「じゃぁ瞳さん家ついてっちゃいますからね」

というと、「じゃぁ早く行こっ!」と手を引っ張られて飲みもそこそこに店外へ。


そろそろとマンションへ向う途中にホテルが二軒あるんだけど、一軒は赤ランプ

二軒目の前をさりげなくというか殆ど瞳さんに誘導されて通りかかると青ランプ

手を引かれて部屋へ。




部屋に入ると「犯して!」とイキナリ言い出す瞳さん。


こっちはポカーンだけど、気を取り直してレイプ気味に。


でも洋服破ったら怒られるしなぁ・・・

ベッドに乱暴に押し倒し、シャツを剥ぎ取る、ボタンもブチブチっと弾け飛ぶ。


ジーパンのムチムチを味わいながら

「奥さん、こんなムチムチで誘ってんじゃないの?」と俺も結構役者ww



「あぁやめて!お願い、こんな事いやよいや!」

「いいじゃん奥さん、ほら脱いじゃいなよ」

「あぁダメダメよ」



ジーパンをつるりんと脱がして、下着の上から土手をプニプニ。


「ほら!脱げよ!」

「いやぁ」

「見せてみろよ!いやらしい匂いのするマンコを!」

「あぁダメやめて!大きい声出しますよ!」



口を塞いで、片手でタンクトップをずりあげる。

その時ブラまで一緒にずりあげ。


脚を閉じてもぞもぞしててなかなか手が入らない。


脱がしたシャツで両手を結び固定する。


「こんないやらしい乳首して!なんだ?ほんとは濡れてんじゃないのか?」ベタな俺w

「いやです、やめてください!」

「どれ、乳首なめてみるかな?」

片手で縛った両手を固定したまま、覆いかぶさってもう片方の手て乳首クリクリ

「はぁ」とため息が洩れる。


「なに?奥さん感じてんの?エロいね」

「違います!やめて!いやぁ!」

口に含んでちろちろと転がして、時折見えるように舌だけでこねくり。


「ほら!こんなに乳首たってんじゃン!」

「やめて、いや!」

もぞもぞと俺の下で動く瞳さん。


さんざん乳首をもてあそんで攻撃した後についに下着に手をかけるが

結構本気で抵抗してるw



無理矢理前を向かせベロベロのキスを唇全体にしてみる。


「奥さん、こんなにエロいキスすきなの?」

もう俺我慢できなくてビンビンな物出して顔に当ててみた。


「ほら、これ舐めろ!」

「いやです、もうやめて!」

「舐めないなら仕方ないな、瞳の奥深くに入れてやるからな」



両手で下着べろーんと取るとぬれぬれで下着が湿ってるというレベルじゃなく

完全に濡れてるというレベル。


両脚を力いっぱい開き、入口に当てる。


「お願い、入れるのは勘弁してください!」

「どうしようかな〜?瞳のここは欲しいって言ってるぞ」

「いやぁー入れるのはダメ!お願い入れないで!」

ちょっとここで悩んだ。

本当にダメなのか?演技でダメなのか?

でもギンギンだし、まぁ入れて見るかな?という安易な回答でした。




「ほら、入っちゃうぞ!」

「いやー」

結構暴れるが、脚をがっちりキャッチ。


「違うチンポが入っちゃうぞ」

「お願いです、入れるのはやめて、それだけは辞めて!」

「瞳みたいな淫乱な女は、こうやってお仕置きだな!」

「いやー!」

ずぶぶ。

一気に根元まで。

すごい暖かい。

このぬめり感がたまらない。




「入ったぞ!違うチンポ入ったぞ!」

「あぁ抜いて!抜いてください!」

「何を抜くんだ?言ったら抜いても良いぞ!」

「おちんぽぉ、おちんぽぉ抜いてください!あぁイヤ動かさないで!」

「そんなエロい言葉いう女は余計お仕置きだ」

理不尽ww



ずっちゅずっちゅ。


「あぁイヤ!抜いて!お願いもうやめて!」

「こんな濡らしてなにがやめてなんだ?」

「違います!抜いてください、もうイヤぁ〜」

かなりチンポ限界近くなっちゃってすぐにでも逝きそうな感じ。


「よし、抜いてやる、その前に中で出すからな!」

「えっ?イヤ・・イヤよ、それだけは辞めて、いや・・・いや」

一応演技でもマジで出す風味をかもし出さないとw



「はら!中で出すぞ!しっかり子宮で受け止めるんだ!」

「イヤーダメダメ!やめて!お願い!イヤー」

暴れが激しくなる。

マジで抵抗してるのか?

「瞳、俺の精子で受精するんだぞ!たっぷり注ぎ込んでやるからな!」

「お願いです、それだけは・・・赤ちゃん出来ちゃう!」



「知らないチンポから出される精子で受精しろ!」

「お願い!外に、外に出してくださいいいい」

「ほら、出すぞ!白いの出すぞ!しっかり奥に出してやるからな!」

「あぁ、お願いです、外で、外で」

この辺から腰の動きもスピードアップ。




「いやぁぁあぁあぁ」殆ど絶叫に近い感じ。


「瞳の膣の中に俺の精子をぶちまけるからな!」

「どうだ?瞳!欲しいか?」

「いやぁぁ、お願いです、外にお願いします、そとんぃ・・・あぁ」

言葉とは裏腹に、じゅばぁと潮吹いてる。


まじで中田氏しちゃおうかな?と思ったんだが流石に躊躇。




「ほら、しっかり受精だ瞳!」

「あぁぁあっぁぁぁ・・・」

限界で抜き土手に発射。

頭の中が真っ白くなる程の快感と

自分の身体がビクビク震えてしまう。





息が荒い瞳さんが落ち着くのを待ってしばし会話。


「良かったね、中田氏されないでw」

「本当にしても良かったのに〜」ボソっという瞳さん。


この時は同じマンションでの中田氏ワイフじゃちょっとヤバイと思ってた。


後々「子供できたんです、責任とって下さい」ねんてのも自分勝手だが願い下げだし。




お互いシャワー浴び着替えて玄関へと向う。


ここでまだイタズラしたくて、うずうずな俺。


そーれ!と襲おうとしたんだが、くるっと向き直り「トイレ行ってから帰ろうw」

トイレでシャーっと音がして、パンツ上げる音がした瞬間にバンっとドアを開ける。


まじで「えっ?」って顔の瞳さん。


「ちょっとヤダー」とふざけ顔だが、俺マジ顔。


両脇抱えてすぐに立たせると膝まで下がってる下着を片足だけ脱がせ

ジーパンもトイレの外へポイ!

「えっ?ちょっと、もう帰らないと」



「うるせぇ!」

「イヤ!なに?やめて!」

「こんなに誘っといて帰ろうってなんだよ!」

「イヤ、辞めてって・・・ダメだよぉ」

こんかいはチョットシリアス風味でw

というか、俺本気。

瞳さん帰りたいという相反するシチュエーション。




簡易ローションを片手につけ、べっとりとマムコに塗りたくってみた。


「ひゃ!冷たい・・・ダメ、帰りたいんだから」

「何が帰りたいだよ?本当はチンポ欲しくて欲しくて仕方ないんじゃないの?」

「やめて!ほんとやめてよ!」

たったまま後ろ向かせて便器の貯水曹に手を付いてる格好の瞳さん。


「ほら!尻あげろよ!」

「いや!やめて!」

腰をもって無理矢理立たせて、小さいからだを抱きかかえるように無理矢理挿入。


「あぁやめ・・・てって」

「もう入ってるよ!」

「そんなの塗るからでしょ!濡れてないんだから辞めてよ!」

マジ怒り気味?



そのままM字開脚のまま入れられながらトイレから移動。


このままだと手がプルプルになってしまうので

テーブルに乗せるが抜かない。

そのまま腰を掴んでやりにくい態勢だけどガンガン突き。


「抜いてよぉ、帰るんだからやめっ・・」

「瞳!こんなにくわえ込んでるぞ!自分で触ってみろよ」

「イヤ、かえるんだぁからっ」

「エロい格好しやがって!誘ってんじゃねぇよ!」

「ちがうもん、ちがうったら」



もう一度持ち上げて今度はソファでバックからピストン。


「違うチンポがしっかりはまってるぞ!瞳のイヤラシイマムコに!」

「ほんと、やめてよ!気持ちよくなんかないから!」

「じゃぁなんだよこれ?」

ローション以外のさらりとした液体がチムポにまとわり付いてる。


それを指でとって相手の顔の前に持ってゆく

「しらない!しらないわよ!」

「もう抜いて、終わりにしてよ!」



バック体位からなんとか抜け出そうと頑張っているので

そのまま前のめりに押しつぶして後からズボズボ態勢。


「イヤっ!」

「抜いて欲しいんでしょ?」

「早く抜いて!帰るんだから!」

「じゃぁ仕方ない。

抜くよ、中で出してからね」

「ほんと辞めて、もうそういう気分じゃないの!お願いほんとやめて」

ビンビンチムポも二回戦目でも情けないがそれほど持久力がなく後から早めのピストン

していると快感が高まってきた。




「瞳のいやらしいマムコをもっとよごしてやるからね!」

「ほんと辞めて〜ダメぇ」

後から耳元へ向って小声で責めながら

「ずぶずぶ言ってるじゃん瞳のマムコ」

「いや、お願い、もういやなの〜」

「出すよ、中で出すよ!あぁいくよ!瞳!」

「イヤ!嘘でしょ!イヤよイヤ!」

俺の下で暴れるが身動き取れない。




「しっかり奥で、奥で出してあげるからね!」

「あぁ瞳のマムコ、ちゃんと受精するんだよ!」

「イヤーーーー!抜いて!抜いてよぉ!」



「あぁいくよ!瞳!ぐちゅぐちゅのマムコに出すよ!」

「瞳の淫乱なマムコの奥に白いの出すからね!」

「イヤー!中ダメぇ〜!」

「あぁ瞳!瞳!うあぁぁ」

さっきよりかなり頭がいかれたように痺れてる。


腰だけがビクビク動いてる。

瞳さんの中も搾り取るように蠢いてる。




下半身だけ裸の瞳さんがソファの上でぐったりしている、腰が立たないのか

床に尻餅ついて崩れる。

マムコからじわりじわりと俺の精子が滲みでているのが

またまたやらしい。


でもこの時、あぁやっちったよ!とちょい後悔の念が・・・

しばらくして瞳さんが起き上がり「ふぅ」とため息つくと「癖になっちゃうかも」。


中出しを詫びると「まぁ今回はOKって事でw」。




旦那が帰る時間だという事で濡れたままの下着を履き部屋を出ると

「あぁ精子出てきた・・・」とエロ顔で言うのを見るとまたなんかイタズラしたくなる。


「また私から誘うわ」と言われメルアドも携帯番号も交換しなかったけど、

次の週のリサイクル品回収には旦那と2人で出てきてた。

回収が終って

ご苦労さん会には旦那が来ないので聞いてみると

「お酒飲めないし、夜から泊まりでゴルフだって、ぜ〜んぜんかまってくれないんだもん」

と寂しそう。

店を出ると耳元で「今日も犯して欲しいなぁ」と甘い声。


スカートに着替えてきたのでそのまま夜の駐車場で立ちバックで犯してみました。




当番はもう無いのですが、GWが終ってからも旦那が居ない時に遊んだりはしていますが

嵌ると怖いんで、これからはホドホドにと自分を抑制しながら過ごしてます。

義父と不倫

私28歳、主人は30歳、義父は58歳、義母は55歳、

結婚三年ですが子供はまだ出来ません。


主人はすごいマザコンで何でも母親の言いなりです。

義母は一人息子を私に奪われたとの思いから、何かと意地悪を言います。


けれど主人はただおろおろするだけで、私を守ってくれないのです。


そんな時に義父は主人に対して、

「お前の嫁さんを庇わないで、どうするんだ、しっかりしろ」

と言ってくれ、義母に対しても

「もう、いい加減にしなさい、みっともないぞ」

と小言を言ってくれる、優しい舅です。

普段は寡黙なのですが、とても威厳があります。


私はどんなに救われて来たことか判りません。

いつも感謝の気持ちを持っておりました。


その義父が先日の夕方、お勤めの帰りに私達夫婦の家に寄って、

主人から頼まれていた本を持ってきてくれました。


主人の帰りは遅いのです。

義父にお茶を出してお話をしていたのですが、

家にいたので私は随分と大胆な格好をしていたので、

義父は私を見る視線のやり場に困っていたようです。


私はいつも庇ってもらったお礼を言うと、

「いいんだよ、僕に出来ることはそれくらいだから」

と言いながら

「今日の多恵子さんは眩しいよ、

こんな年寄りには刺激が強すぎる」

珍しく冗談めいたことを言いました。


「ごめんなさい、お義父さん、こんな格好で、はしたないですか?」

「いいや、なかな魅力的だよ。

倅は幸せ者だよ」

私は恥ずかしくなって、しまいました。

俯いていたら、お義父さんが立ち上がって来て、私の側に来て、抱き寄せました。


私は抵抗しませんでした。

お義父さんは唇を割って舌を入れて来、私も舌を入れて、デープキッスとなりました。


お義父さんは私をソファに押し倒して、ショーツを脱がして、静かに入って来ました。

いつも優しいお義父さんなので、違和感や抵抗する気も起こらず、

私は素直に受け入れてしまい、次第にた昂ぶった気持ちになり、喘いでおりました。

主人より力強い、逞しい勢いで攻めて来ます。


久し振りに素敵な気持ちになりました。

ふと、いつも意地悪なお義母さんのことを思いました。

今、貴女のご主人と私がセックスしてるのよ、と言いたい気持ちでした。


とても、素敵な大人のテクニックで、主人では得られない快感でした。


終った後、フェラで綺麗してあげたら、照れながら、

「多恵子さん、とんでもないことをして、ごめんよ」

「いいえ、お義父さん好きだから、私も嬉しいです」

と答えました。

「また、時々来てもいいかい?」

と言われ、

「ええ、待っております。

お義父さん」

と答えました。


今、後悔してません。

優しいお義父とこんな関係になって、かえって嬉しい気持ちです。

これからもお義父さんに可愛がってもらうつもりです。