アクセスランキング ブログパーツ

私の妻が他の男からエロい目で見られている!

暮に家族で旅行に出掛けた時の
妻との過激なH体験です



12月26日から1月5日までの11日間という長い正月休みとなり、

家族(私36歳、妻:綾32歳、息子:隼翔8歳)で

某温泉旅館に泊まる事にしました。

その宿は温水プールも完備されており、

子供達には人気の場所で、息子も楽しみにしていたんです。

昼過ぎには温泉宿に着き、部屋に案内されると

"早く着替えてプール行こうよ"

と急がされる様に妻と着替えを始めました。

久々に見る妻のビキニ姿は魅力的で、

昼間っから股間はムズムズしており、

夜(夫婦の営み)が楽しみでした。

自慢話をすると、妻は色白肌に88cmのFカップ。

お尻も91cmの巨尻の持ち主で、夏場には男達の視線を集める存在。

そんな妻は夜も積極的で、Mの素質を持ち合わせる最高の女です。






着替えを終えて3人で室内プールへ向かうと、

冬場だというのに多くの子供達と一緒に大人が遊んでいました。

小さいながらもウォータースライダーもあり、

子供に手を引かれる様にプールへ向かったんです。

やがて疲れた私は1人プールサイトに隣接する温泉プールに向かうと、

同じ様に疲れた表情を浮かべる男性達が湯船に浸かり体を休めていたんです。

私も直ぐに男性達の隣で湯船に浸かり、目を瞑ると、

隣の男性達がコソコソと話を始めたんです。

「あの奥さん胸はデカイし、体の肉付きがいやらしくて堪らないよ」

「佐々木さんも気づいてましたか?白いビキニのお母さんですよね?私も気になってましたよ」

「田中さんも好きなんだから・・・まぁ他のお父さん達も私達と同じで、気になっている方が多い様だけど・・・」

「ですね・・・皆さんチラチラと視線を彼女に送ってますからね」

「おっ・・・四つん這いになった・・・良い尻してますね!バックから激しく突いてみたいですよ」

「ちょっと近くに行って拝んで来ますか・・・」

「母ちゃん達にばれない様にしないと・・・(笑)」

妻の事を話しているのは明確で、

男性2人はニヤニヤしながら妻の近くへ向かっていったんです。

夏の海水浴時期も、こんな感じで初めは怒りと嫉妬でいっぱいでしたが、

いつ頃からか怒りや嫉妬は興奮に変わり、

見られる妻が自慢になっていました。

その時も、私は湯船の中で股間を大きく反り立たせていたんですから・・・。

男性達の視線を浴びる妻は、

その異様な空気を読む事もない天然・無防備で、

子供と遊ぶ事に夢中だったんです。

多くの子供が居る中で、妻に痴○行為をする者は居る筈も無く、

ただ男性達の目の保養となった妻。

気付けばプールに来てから3時間が経過し、

午後16時を過ぎていたので、私達は部屋に戻る事にしたんです。

部屋で着替えを済ませた私達は夕食の時間が来るのを待ち、

やがて夕食会場へと向いました。

会場に入ると、子供達と親がいっぱいで、

○○子供会御一行様と書かれた看板が立ててありました。

私「子供会かぁ、冬休みのイベントなんだろうなぁ」

息子「早く食べないと美味しい物が無くなっちゃう!」

妻「大丈夫よ!無くなっても直ぐに追加で出してくれるから」

息子「席は何処?早く座ろう」

奥の方が空いていたので、

団体客を通り過ぎ奥に向かおうとした時、

私は妻に視線を送る男性数人に気づいたんです。

彼らは昼間、妻のビキニ姿を見た人達に違いありません。

ニヤニヤとしながら浴衣姿の妻へいやらしい視線を送っていました。

そして"旦那はこいつか!"と言わんばかりに私の方を見ていました。

席に着いた私達は、男性達の視線を感じながら

美味しいバイキングを楽しみ、

妻と酒を飲みながら楽しい一時を過ごしたんです。

子供ともども夕食に満足した私達は、

ほろ酔い気分のまま部屋に戻る事にしました。

部屋に戻り、TVを見ながら寛いでいると、

昼間の疲れからか子供は深い眠りに就いていました。

その頃、私はプールで見知らぬ男性達に

妻のビキニ姿をいやらしい視線で見られていた事を思い出し、

股間を熱くさせていました。

そして妻の背後に向かい後ろから大きな胸を鷲掴みし、

乳首をいたぶり始めたんです。

妻「あなた・・・そんなに弄っちゃヤダ・・・感じちゃうわ」

私「お前のビキニ姿が思い出されて・・・興奮が納まらないんだ」

妻「もう、仕方ないわね」

唇を重ね舌を出し入れしながら、

妻の浴衣の合わせ目から手を挿し込み生の胸を揉むと、

妻も息を荒らしながら喘ぎ声を出し始めたんです。

そのままパンティ越しでマンコに触れると

既に汁が溢れ染み出していました。

妻を四つん這いにさせ、

下半身を覆う浴衣を捲り上げると

パンティに包まれた大きな尻が現れ、

私はパンティを一気に引き下げ生のお尻を剥き出しにさせたんです。

ツルツル(マンコ周辺の毛は常に手入れさせていました)

のマンコからは汁が溢れテカテカと輝いていました。

尻の肉を両側に開き、マンコをパクパクさせながら

"俺は男達を魅了していた女を好きに出来るんだ!"

と言う優劣感に浸っていたんです。

そんな時です。

背後に何かを感じた私はゾクゾクと鳥肌が立っていました。

ふと後ろを振り向くと、

玄関口に繋がる廊下の襖が少しだけ開いており、

その先で私達を見ている人影を確認出来き、

それは大人ではない事が分かりました。

"子供会の?"

そう思いながらも男の子が興味深々で妻の体を覗き見している事に、

異常な興奮が湧き上がってしまったんです。

大人だったら怒鳴っていたと思いますが、相手は子供です。

気付かないフリをしながら、

私は妻のマンコを弄り始め妻の感情を高ぶらせていったんです。

浴衣の帯を取り、妻を全裸にさせると

覗きをしている子供に全てを見せてあげました。

何も知らない妻は息を荒らし、

汁を溢れさせながら私の肉棒を求めて来ます。

私「そろそろ入れてあげようか?」

妻「早く入れて・・・もう欲しいの」

私「仕方ないな」

そう言いながら、私はギンギンに成長した肉棒を取り出し、

妻の濡れ濡れのマンコへと挿し込んだんです。

妻「あぁ~ん!凄く気持ちいいわ!あなたいっぱい動かしてぇ~」

私「そんなに焦るなって・・・ゆっくりと可愛がってやるよ」

ゆっくりと腰を動かし、妻の膣内を掻き回す様に動かすと、

妻は更に激しく声を荒げたんです。

パンパンと音を立て、徐々に激しさを増すと

妻「いぃぃ~の、凄く気持ちいぃぃ~、もう逝っちゃいそうよ」

私「まだ逝かせてあげないよ」

妻「止めないで・・・逝きそうだったのに・・・もっと動かして・・・逝かせて・・・」

妻の哀願に腰をゆっくりと動かし、

やがて妻が逝きそうな表情を浮かべた瞬間に

肉棒を止めると言う事を繰り返しました。

妻「あなた、もう変になりそうよ。お願いだから逝かせてぇ~」

私「お前がもっと淫らになる所、見たいんだよ」

妻「分かったわ・・・もっとエッチになるから・・・一度逝かせて・・・お願いよ」

私「仕方ないなぁ。ほら・・・こうして欲しかったんだろう」

妻「あぁ~いぃぃわ・・・あっあっ・・・逝っちゃうぅぅ・・・・・・・・えっどうして?逝きそうだったのに・・・止めないで・・・」

私「誰かが覗いているんだよ」

妻「嘘!?誰!?」

私は妻のマンコから肉棒を抜くと白々しく襖を開けました。

私「子供だよ、何処の子だ・・・」

男「あっ・・・ごめんなさい・・・ごめんなさい」

妻「部屋間違ったの?分からなかったの?」

男「うん」

私「そうか、仕方ないなぁ・・・」

妻「何年生?名前は?」

男「4年生、圭太」

妻「圭太君、何階か分かる?」

男「ん~よく分かんない」

私「1人じゃ可愛そうだし、俺達も一緒に探してあげるか?」

妻「そうね」

浴衣に袖を通した妻が、脱いだ下着を探し始めたので、

「そのままでいいよ!早く部屋を見つけるぞ」

と声を掛け、手を引く様に部屋を出たんです。

同じ階の部屋は静まり帰り、廊下からは見当もつきません。

仕方なく階段を昇り3階フロアーへ向かう事にしました。

妻は○学生の男の子の手を取り

"大丈夫、部屋すぐに見つかるからね"

と優しく声を掛け、寄り添う様になりながら

男の子の頭を撫でていました。

私は内心"本当に部屋が分からなくなったのか?"と疑問に感じていました。

なぜなら、彼は明らかにギラついた目で私達の性行為を見ていたんです。

今も私の前を歩く男の子は涙を浮かべる訳でもなく、

妻に抱きつく様にしながらドサクサに紛れて胸に触れたり

お尻に手を回して肉感を確かめる様に手を動かしているんです。

3階のフロアに付き、廊下を歩いてみましたが、

薄ら声は聞こえても男の子の部屋なのかは全く分かりません。

妻「別のフロアーかなぁ?別館もあるし・・・」

私「フロントに聞いてみるか?」

来た道を戻り、階段を降り始めようとした時です。

「りょうすけ、何しているんだ!」

「あっ、たかパパ!」

「あなたは?」

「あ~こいつの知り合いですけど・・・どうかしました?」

「そうだったんですね、迷子になったみたいで・・・」

「りょうすけが迷子?そうですか。とにかくありがとうございます」

「私達はこの上なんですよ」

「良かった、部屋を探し歩いていたんですが、見つからなくて・・・」

「わざわざすいません!」

「じゃ、私達はこの辺で・・・」

「いや、そういうわけには行きませんよ!子供がお世話になったんですから」

「いえ・・・別にそんな・・・」

「別館で今飲んでいたんですよ。一緒にどうです?」

断ったんですが、1杯だけ・・・

という事で彼らの飲んでいるカラオケ部屋に向かう事にしました。

部屋に入ると中には子供会のパパさん達6人が飲んでいて、

事情を聞いたパパさん達が感謝の言葉と共にグラスに酒を注いでくれたんです。

ニコニコするパパさん達の視線はもちろん妻に向けられていました。

昼間のプールや夕食の時も彼らは妻の体に夢中だったメンバーです。

気付けば私達も一緒に歌う事になり、

1杯で帰る筈の酒も3杯目に突入し、

遂には妻とデュエットを申し出る男性も現れたんです。

断れない妻は、見知らぬ40代の男性の隣に立ち、

マイクを握っていました。

歌も終盤に近付くと、

男性は妻の肩に手を回し抱き寄せる様にしながら熱唱し、

時々胸元へ視線を送っていました。

「旦那さん、俺も奥さんとデュエットしても良いかい?」

「えっ・・・え~妻で良ければどうぞ」

「じゃ、私も良いですか?」

「どうぞ!」

酒で盛り上がる席で"駄目ですよ"なんて言える空気ではありません。

妻も酒で酔っており、男性達にモテモテで気分も良い様に感じました。

2人目のパパさんが妻とデュエットを始めた瞬間、

彼は妻の腰に手を回し、顔を近づけて歌い始めたんです。

腰に当てていた手は徐々に下がり、

手の平はお尻の上に乗せられていました。

無防備の妻はパパさんの行為に抵抗する事もなく、

上機嫌で熱唱です。

そんな妻にパパさんの行為はエスカレートし、

手の平はお尻を撫で回す様に動かされたんです。

「次は俺の番だぞ!交代交代」

妻は座る事も出来ないまま、

歌が終わるとグラスを手渡され乾いた喉を酒で潤させられていました。

3人目が歌い始める頃には、

妻の浴衣は乱れ胸元がパカパカとなり始めていました。

そんな中、

「奥さん下着付けていないぞ」

「マジかよ」

「さっき尻触って分かったんだけど、あれは何も付けてないな」

「確かにブラも付けてないし・・・ちょっとふざけてみるか?」

「旦那居るからなぁ・・・」

「奥さんだけだったらやれたのに・・・」

「まぁ部屋には怖い母ちゃん達が居るけど・・・少し位なら」

「だよなぁ、何も付けないなんて好き者なんだよ」

コソコソと話す声はハッキリと耳に聞こえてきました。

妻が何も付けていない事を知られ、

しかも悪戯されようとしている事を知り、

股間は熱くなり始めました。

3人目が熱唱する中、

男性も妻の横に立ち一緒に口ずさみながら胸元へと視線を送り始めました。

私の居る場所でも胸の1/3位が見えているのに、

上から覗き込んでいる彼らには全てが見えている事でしょう。

男性達の股間も大きく前にせり上がり興奮度合を示していました。

サビの盛り上がりを終え、歌が終わった時、

妻は両肩を抱きかかえられる様に、近くの椅子に座らせられたんです。

突然の事に妻も気が緩んだんでしょう。

大きく股が開き、浴衣の下半身が部分が大きく開いていました。

待っていたと言わんばかりに男達が妻の前にしゃがみ込み、

マンコを覗き見していたんです。

"すいません、そろそろ戻ります。子供1人寝かせているもんですから・・・"

と声を掛け、妻を連れカラオケBOXを出たんです。

部屋に戻る途中、私は階段隅で妻の浴衣を肌蹴させ、

胸を吸いアソコに指を指し込みました。

"あなた・・・まだ逝ってなかったの・・・満足出来ていないのよ・・・"

と言う妻。

部屋に戻った私は、興奮冷めないまま

妻を全裸にし思いっきりマンコへ肉棒を挿し込み

3度も精液を絞り出しました。

妻も5階は絶頂を味わい、満足した事と思います。

そして妻も見知らぬパパさん達に

見られていた事に興奮していたと自供しました。

妻が他の男性に抱かれる事は嫌ですが、

自慢妻の恥ずかしい姿を見られる興奮は忘れられません
Yahoo!ブックマークに登録

嫁が淫乱だとわかった瞬間

3年前の暮れ、友達3人と忘年会をやったとき、俺はすっかり酔ってしまい3人に送ってもらった。






家に帰ると妻が「もう、そんなに呑んで・・・」などと小言を言いながらも、コタツに入った俺らにまたビールを持って来てくれた。



俺は、突然「マージャンで負けて、お前の身体で払うことになった」と冗談を言ったら、友達らも「奥さん、しめて12万だから、一人4発ずつお願いしますよ」とか「さあ、誰から始めるか、奥さん決めて」などと調子を合わせていた。



そのうち、ビールを飲んだ俺は、コタツで寝てしまった。











翌朝、ひどい二日酔いの俺のもとに妻がきて「払っといたからね・・・」と一言。



俺は何のことか一瞬判らなかったが昨夜のことを思い出し・・・




「えっ、払ったって・・・お前。

・・・やらせたのか」

「あんたが、変な約束するからよ・・・」と下を向いてしまった。






いまさら、冗談とも言えなくなり、とり合えず土下座して謝った。



その後、友達に電話をかけると皆最初はしらばっくれていたが、一番まじめなCを問い詰めると、とうとう「ごめん・・・」と謝った。






「詳しく話せ」と言うと・・・




「お前が寝た後、奥さんが俺らに『ほんとに、そんなに負けたの。

あたしで払うなんて言ったの』って言うんで『ああ、ほんとだよ奥さん。

さあ、どうする。

誰からする』とAが言ったんだ。

Aもお前と同じで冗談のつもりだったと思うよ。

そしたら、奥さん、立ち上がって、隣の部屋のふすまを開けると俺ら3人の前で服を脱ぎだしたんだ。

エッと思ったけど。

見る見るうちに脱いじゃって、パンツまで脱ぐと手で胸とアソコ隠して『そこじゃ、主人が居るから、こっちでお願いします』って、俺らに言ってきたんだよ。

AもBもそんなつもりじゃ無かったと思うけどお前の奥さん、綺麗だし、スッゴイ身体してるし、手でオッパイとオマンコ隠す姿にそそられて、つい・・・」




「いい身体してたから、やっちまったのか」




口篭っていたCの続きを俺が言ったら・・・




「お前が、変なこと言うからだからな。

それに・・・」

「それになんだよ」

「いや、奥さんだって、イヤイヤ、されてたわけじゃないからな。

最初は3人に相手に固くなってたけど、一度、嵌められたら、自分から手伸ばして俺らのチンポしごき出して、咥えるわ、跨るはで『奥さん、ゴムはいいの』って聞いても『いいから、生で』って、皆に中出しさせて結構、楽しんでたんだよ。

俺も口に1発、マンコに2発やらせてもらったさ、お前がかまってやらないから、そうなるんだよ」




・・・と、逆切れしてしまった。






「とにかく、けじめは付けてもらうからな」と、俺は電話を切った。






電話を切った後、妻がC達にマワされ、マンコから精液を垂らしながら、チンポを咥える姿を想像し興奮してしまった。



台所に居た妻の元に行き、後ろから抱きしめ「あいつらに、ココひどいことされたのか」とマンコを撫ぜてやると「そうよ、あなたのせいよ」と言いながら仰け反りだしたので、そのまま昨夜妻が抱かれた布団の上まで妻を抱いていき、下着を毟り取るとすっかり濡れたマンコに入れてやった。






激しく腰を撃ち付けながら、




「あいつらの、チンポしゃぶったのか」

「してない。

やられただけ・・・。

ああ・・」

「何回、やらせた」

「しらない。

・・・何回も・・・何回も・・・」

「生でやらせたのか」

「し、しらない。

うう・・・」




・・・と、言っていた。






「正直に言わないと・・・」と言って腰を止めると自分から腰を振りながら「ああ・・・突いて、いっぱい突いて・・・」とねだってきた。






「じゃ、正直に話せ」と俺が言うと、

「いっぱい、しゃぶった・・・。

生で・・・ヤラセタ・・・。

うう・・・、ごめんなさい・・・」

「精子、飲んだのか」




俺がまた腰を撃ち付けながら聞くと、




「あああ・・・、皆の飲んだ。

・・・お口でも。

下でも・・・あああ・・いい・・」




結局、3人と朝方まで生入れ、中出しで楽しんだと白状した。



この件で、妻が実は物凄く性欲の強い女だとわかった。






妻も吹っ切れたように、淫乱な本性をあらわし始めた。
Yahoo!ブックマークに登録

妻の出産に立ち上がったらドン引きしてEDになってしまった・・・

妻と知り合い、付き合って3年目に結婚しました


そして子供も生まれ
5歳になったんです


ケーキ屋さんに働く凄く綺麗な女性(妻)に一目惚れ、猛アタックで横取り交際。

エッチも気が合い、毎日の様に行われた営みも、子供が生まれると同時に無くなりました・・・。

・・と言うより、私が抱けなくなったと言う方が良いかも知れません。

待望の子供の出産に、私は立ち会ったのです。

苦しむ妻の手を取り、「頑張れ!」と言う事しかできませんでした。

「出て来ましたよ」と言う言葉に、先生の後ろに回って生まれる瞬間を見たんです。

妻の陰部は凄い広がり、出血の中に子供の頭が出始めていました。

「う~あぁ~」と妻が声を上げる中、ズルズルと子供が・・・。

「うぎゃ~うぎゃ~」と赤ちゃんが泣いたんです。

嬉しいと言うか?驚いたと言うか?複雑な思いでした。

妻の目からは涙が出ていて、思わず手を握り、「頑張ったな!元気な男の子だ」と声を掛けたんです。

まぁ、そこまでは本当に感動的なシーンだったんですが、妻と赤ちゃんが家に帰宅し平和な生活が訪れると同時に、妻との夜の営みも復活!・・する筈でした。

しかし、妻のマンコを見ると出産のイメージが浮かび、何故か股間が収縮してしまう様に・・・。

それが原因で、毎日の様に行われていた夜の営みは激減!

ほとんど無くなったんです。

初めは妻も求めて来ていたんですが、「疲れているんだ」と言うと、「そうだよね」と諦め、求めて来る事も無くなり、もう5年になります。

妻も私も子育てに協力しあい、特に喧嘩をする事もなく順風満帆と思っていました。

私も妻の事を愛していましたし、妻も私の事を愛してくれていました。

でも、妻は欲求不満だったんです。

私はその事に気付くのが遅かった様に思えます。

今、思えば妻は少しずつ変わっていた様な気がします。

洗濯が終わった後、妻が庭に干していました。

いつもなら下着は家の中や、大きめの洗濯物で隠す様に干すのに、堂々と見える様に干していたんです。

しかもレースの透けた派手な下着です。

あまり気にしていませんでしたが、その頃から妻の下着はエッチな物が多かった様に思えます。

その頃だったと思いますが、何度か下着を盗まれた事がある様で、「今日も無くなっている!もう!」と妻が言っていました。

ただ、盗まれたと言っても懲りずに、また外に干す始末。

不思議な事に、近所での被害は聞いた事がありませんでした。

そんな出来事が、起きた後でしょうか?

妻の服装も露出の多い物に変わった気がします。

以前は、スカートを履くのは稀で、丈も長い物が多かったのに、急に短いスカートが多くなり上も胸元が開いた服装ばかり・・・。

そして、最近全てが分かりました。

妻は、数年前から見られる事に喜びを感じる様になっていたんです。

欲求不満をオナニーで解消していたんでしょう。

下着泥棒に興奮し、見られる事に興奮し、そして露出と・・・。

その事に気づいたのは、些細な事でした。

その日、天気も良かったので家族で出掛ける事にしました。

近所の公園では味気ないと思い、車で15分程走った所にある大きめの公園です。

大小様々な遊具に、レンタル自転車やボート(大きな池がある)などが楽しめる場所もあり、家族連れには絶好の場所です。

休日でしたが、凄い混雑と言う程でもなく、まさに穴場と言った所でしょうか?

近くに遊園地が出来た事で、ここは人が少なくなったんだと思います。

車を止め「着いたぞ」と言うと、妻の表情が変わりました。

子供「ここ何度も来た事ある」

私「誰と?」

子供「ママと良く来るよ!ね、ママ?」

妻「えっ、そうなのよ・・たまにね?」

妻はちょっと困った表情でしたが、子供が早く行こうと車から降りるから、私達も子供の後を付いて行きました。

子供は、色々知っている様で、私に「あそこが小さい子向け遊具で、あっちが大きな子供向けなんだよ!向こうにはボートもあって、お金払うと乗れるんだ」と教えてくれます。

一度や二度来たと言う感じではありません。

私「何だよ!ここに来た事教えてくれてもいいじゃないか?」

妻「そうね、言って無かったね」

子供「ママね、ここで働く人とも仲良いんだよ」

妻「そ、そんな事無いよ、ちょっとお話しただけでしょ」

子供「でも、いつも色々くれるおじさんと仲がいいじゃない」

妻「そう?」

妻の焦った表様に、私は何かあるんではないかと思いました。

子供と遊具で遊んでいる時、妻は少し離れたベンチで座っていたので、子供に色々聞いてみました。

私「ママ、ここに来た時、何しているの?」

子供「ん~僕と遊んでくれるけど、少しすると、おじさんも来て一緒に遊ぶかな?ボートに乗せてくれたり、自転車も貸してくれるんだママの乗る自転車は特別仕様だって言ってた!ママ人気者だから。遊んでいると数人は集まって来るよ」

私「いつからここに来る様になった?おじさんは最初から遊んでくれた?」

子供「ん~ここに初めて来たのは1年くらい前かなぁ?はじめはね、おじさんは来なかったよ。ママと遊んでいると、遠くから見ていたんだ。そしたら、近づいて来て、色々話している内に仲良くなったんだ」

私「どのおじさん?」

子供「いつもは働いている人少ないと思う。幼稚園が早く終わった時に来る事が多いんだけど、おじさん2人と体の不自由なお兄さんが居るんだ。・・・あ、あのおじさんだよ」

子供が指さす向こうを見ると、50代の男性が妻に向かって歩いて来るのが分かった。

妻はスマホに夢中で、彼が近寄って来る事に気づいていない様子だった。

子供に「向うの遊具でも遊ぼうか?」と言い、子供を連れ遊具の陰に隠れて様子を窺う事にしたんです。

男が妻の横に座ると、妻は驚いた表情を浮かべ、私を探しているのが分かりました。

私がいない事を確認し、妻は彼と話を始めていました。

彼は、明らかに馴れ馴れしく妻の肩に手を伸ばすと、妻の耳元で何かを話し、やがて2人はボート乗り場の方へ向かって行くのです。

子供に「あの丘の展望台行って見たいな?」と言うと、「いいよ」と言うので、登って行きました。

丘の上にも遊具があり、子供はそこで遊び始めたので私は有料の望遠鏡から妻達を追う事にしたんです。

妻と男性は既にボートに乗っていました。

男性はボートを岸から見えにくい所に漕いで行くと、妻のスカートを捲り始めたんです。

妻も抵抗している様でしたが、男性に何かを言われ大人しく従い始めました。

妻は辺りを見渡しながらスカートの中に手を伸ばし、下着を脱いだんです。

白いTバックの下着を男性は奪い、ポケットの中に押し込むと、妻の股を大きく開かせ前から覗いて見ていました。

望遠鏡からは、妻の顔の表情まで確認できます。

赤らめた顔で、嫌がっていると言うより興奮した顔です。

口をハァハァさせ、男性に見られていました。

そんな淫らな事をしている妻に、私の股間がムクムクと反応し始め、いつしか、興奮していました。

子供「パパ?」

驚きました。

私「何だ?」

子供「あの子と遊んでいい?」

指さす方を見ると、同い年位の子供が老人と一緒にいました。

私「誰?」

子供「そこで知り合った人、一緒に遊ぼうって言うから」

子供と老人が近寄って来ます。

老人「すいません。孫と遊んでいたら、お宅のお子さんと遊びたいって言うもんですから・・・」

私「こちらこそ、すいません。私は構いませんけど・・・」

老人「いや~助かります。孫と何すればいいのか分からなくて困っていたんです。子供同士なら楽しいだろうし・・・見ているだけなら私でも出来ますから・・・」

私「それじゃ、携帯電話の番号です。15時位にあそこで、待ち合わせましょう!何かあったら連絡ください」

そう言って、お互い電話番号の交換を行い、子供をお願いする事にしたんです。

私的にはラッキーでした。

子供達は急ぐように丘を駆け下りて行きました。

老人の姿も見えなくなった所で、私は望遠鏡を覗きました。

妻は、ブラウスのボタンを外し、ブラジャーまで外しているんです。

子供を産んでから2サイズ大きくなったEカップがプルンと姿を現し、男性に手で鷲掴みされていました。

ニヤニヤする男性が妻に何か指示すると、妻はボタンを付けカーディガンを羽織りました。

男性がボートのオールを漕ぎ出すと、岸に戻って来ました。

妻の手を引きながら、ボート乗り場の近くにある自転車小屋に入ったんです。

間もなく、2人は自転車に乗り走り出したんですが、妻の表情が明らかに違っています。

(何かに感じているのか?)

口をハァハァさせ興奮している様です。

短いフレアスカートで、自転車なんて・・・見せている様な物です。

フラフラしながら妻は、男性の前を走っていましたが、行き交う人たちは妻を振り向きます。

男性はニヤニヤして、何かを握っていました。

サイクリングロードも途中で、妻は後ろを振り向き、何かを訴えていました。

男性は、指を池の方へ向けると、妻は横道に反れ、池の畔で自転車を止めました。

ゆっくり自転車を降りて驚きました。

妻の乗っていた自転車のサドルには巨大なバイブが付けられていたんです。

妻は、それをマンコで咥え込みながら走っていたんです。

望遠鏡でもサドルが濡れているのが分かります。

男性が持っていたのは、バイブのスイッチだった様で、動作するとグイングイン動き、妻に見せていました。

男性がズボンを脱ぎチンポを出すと、妻に何か言う間もなく妻はチンポを咥えたんです。

辺りを気にしながら妻は彼のチンポを旨そうにしゃぶり、やがて口の中に精液を・・・。

(あんなに綺麗な妻が、あんな男のチンポを・・・)

そう思うと股間がギンギン!爆発しそうでした。

帰りも妻は専用自転車を跨ぎ、感じながら帰って来るんです。

(いつからこんな事が行われ、妻は彼とどこまでされたのか?)

気になります。

望遠鏡から目を離し、妻の元へ向かいました。

自転車小屋から出て来る2人!

驚く妻、何事か分からない男性!

私「ここに居たのか?探したよ」

妻「あなた・・ごめんなさい」

夫婦と知った男性が、他人の様に私の横を通り過ぎて行った。

妻の口からは「生臭い匂い!ちょっとトイレ行って来る!」と妻は慌てて走って行った。

口を濯いだのか?ガムで匂いを誤魔化しているのが分かった。

興奮冷めやまぬ私は、妻をトイレの大に連れ込んで、何年ぶりに妻にフェラチオをさせた。

妻は、抵抗も無く舐めてくれたが、凄く上手くなっていた。

男性に鍛えられたんだろうか?

以前は、ぎこちなく嘘でも上手いとは言えなかったが、今は違う。

玉まで綺麗に舐め、気持ちい所を知っているかの様だ。

間もなく私は妻の口の中へ・・・妻は全て飲んでくれた。

子供と合流し、私達は何事も無かったかのように公園を後にした。

妻を問いただす事もせず、この夜、妻を5年ぶりに抱いたんです。

妻は嬉しそうに私の行為を受け入れてくれました。

もう、出産のイメージはありません。

既に男性にいたぶられていた姿に書き換えられたんですから・・・。

子供の話では、この後2回公園を訪れた様です。

そして、妻が全てを話してくれたのも、数週間後の事でした。 Yahoo!ブックマークに登録

ご褒美に淫乱主婦がSEさせてくれる塾があるらしいwwww

31歳子なしの主婦で
在宅をしています

PC使って経理事務のお手伝いで
お小遣い程度は稼いでいます。

主人は朝はゆっくりと出掛けますが、帰宅は毎晩9時過ぎでセッスは淡白。

しても30分で終わりです。

私の同級の友人(悪友)は塾講師です。

独身女ですが高○生で気に入った子のみ、自分の体を与えることで成績を伸ばし、いい大学に進学させて塾内でもいい地位にいます。

その友人から凄い相談をされて、優秀な生徒二人の相手をしてほしいと依頼されました。

もちろんバイト料は払うということです。

詳しくは知りませんが、どうやら塾の正規の報酬以外にも個人指導などでも報酬があり、志望大学にストレート合格させると親から成功報酬?のような謝礼もあるそうです。

私は正直悩みましたが、この二人(高校3年)が志望大学に合格したら、私に一人30万払うと約束しました。

私は絶対に騙されていると思いましたが、お金よりも若い男を味わってみたくて秘密厳守を条件に受けました。

期間は半年くらいでした。

私が生徒達に報酬として体を与えるのは、塾内の試験や全国模試で成績が前回よりも上がったときです。

学校帰りに一人ずつですが、私のマンションに招いて夕方から報酬が始まります。

セックスのテクは下手ですが野獣のように求めて、イッてもイッてもすぐに回復して何回も求めてくるのは新鮮で体が熱くなりました。

夕飯をご馳走して、また何回かしたら彼らを自宅の近くまで送ります。

私が受け持った二人の生徒さんも報酬のたびに少しずつ女を学習して上手くなっていきます。

私も青い男を育てるようで楽しかったです。

二人の生徒さんはうちに来るのは、経理の勉強と言って周囲には嘘をついてます。

今年の春に二人は見事志望大学に合格しました。

嘘と思っていた私への報酬も支払われました。

彼女が言うには、志望大学に入れてくれるなら金に糸目をつけない親からかなりの依頼があるようです。

今も二人生徒さんを預かってます。

二人とも志望大学はT大らしいので、私も応援しています。

来春が楽しみです。 Yahoo!ブックマークに登録

性欲処理もしてくれる優しい継母

5年前の中3の夏休み中、

母さんの親戚が所有する別荘へ家族3人で行くはずだったのが

直前になって父親が仕事の関係で

4日間の出張へ行くことになり、

母さんが親戚のおばさんへ事情を話すと

「友達と一緒でもいいからR君(俺)と別荘へ行きなさいよ」

と言われて俺は母さんと母さんの友人のEさんとSさんと

一緒に3泊4日で行くことになった。

(親戚は家から歩いて3~4分のところに住んでいる)

母さんは優しくて、

俺の苦手な英語が得意なので教えてもらったりしていたが

血のつながりはなく継母

別荘へ行く4ヵ月ほど前に
俺の父親が再婚をして
継母と一緒に住むようになった。

母さんは当時、30歳の上に実年齢より若く見えて俺は

「母親」とは思えなかったので「母さん」とは呼べず、








「あの・・・とか

「ちょっと・・・」

と呼んでいると父親が

「仲が悪い」

と思い込み、親戚に相談して別荘を借りて俺と母さんが2人で過ごせる時間を作ることにしたらしい。

(母さんはタレントの

「安めぐみ」

に似ている)EさんとSさんは母さんが結婚前に勤めていた会社の同僚で、お互いに住んでいる家が近所だった関係でたまに家へ来たりしていたので挨拶程度はしたことがあったし俺と母さんの関係も知っているので一緒に別荘へ行くことになったらしい。

(現在、EさんとSさんは結婚をして引っ越している)俺は左足首と左足の指の2本が動かない障害があり、当初は母親が

「別荘で何かあったら・・・」

と心配していたが、おばさんから

「別荘はバリアフリーになっているし夏休み中にどこにも行かなかったらR君がかわいそうよ」

と言われていくことにしたらしい。

俺と母さん、Eさん、Sさんの4人で昼すぎに別荘へ到着すると最初におばさんへ到着したことを連絡してから別荘の中を見て回ると寝室が2部屋あることが分かり、部屋割りをしてからゲームをしたりして過ごすことになった。

(俺と母さんはダブルベッドが1台置いてある寝室で寝てEさんとSさんはシングルベッドが2台置いてある寝室で寝ることになった)夕方になるとEさんとSさんが夕食の準備を始め、夕食後はテレビを見たりしてから寝ることになったが、俺は母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていたので〝本当に一緒に寝るのかな〟と思っていると母さんは

「おやすみ」

と言って寝室の照明を消して俺は疲れていたのかすぐに寝てしまった。

2日目の朝、俺は顔に温かくてやわらかい物が触れていることに気づいて目覚めたものの寝ぼけてボーッとしていると近くで

「かわいい。

でも大丈夫なの?」

と聞こえ、頭の近くで

「大丈夫。

昨日は疲れていたみたいだからもう少し寝かせてあげようよ」

と聞こえた時に〝何かおかしい〟と思って完全に目覚めると俺は母さんの胸に顔を埋めて左腕を母さんの体に乗せている状態だと分かった。

俺はゆっくりと母さんの顔の方を向くと母さんは俺がおきたことに気づいて

「おきちゃった。

オハヨ・・・気持ちよく寝れたかな?」

と言いながら俺の頭をなでて、近くにいたSさんは

「気持ちよさそうな寝顔だったよ。

朝ご飯はできてるからね」

と言って寝室から出ていった。

(母さんは胸が大きくて気持ちよかった)俺はビックリして

「オハヨ・・・ゴメン」

と言いながら母さんから離れて

「おこしてくれたらいいのに」

と言うと

「疲れておるみたいだったし・・・気持ちよさそうな寝顔を見ているとおこせないよ。

朝ご飯を食べよ」

と言って一緒に寝室を出ることになった。

寝室から出るとEさんが俺に

「おはよう。

甘えん坊なんだって?」

とからかうように言い、俺は

「オハヨ・・・」

と言って恥ずかしそうにしていると母さんが

「からかうとかわいそうよ。

R君は私の子供なんだから甘えていいんだよ。

いただきます」

と言って朝食を食べることになった。

朝食後、この日は別荘の近くにある観光地へ行ったりして過ごすことになっていて、お土産などを買ってから別荘へ戻って夕食を食べることになり、夕食後はテレビを見たりして過ごして寝ることになったがこの日も母さんと一緒にダブルベッドで寝ることになっていた。

俺はなかなか眠れず、少しして小さい声で

「あの・・・」

と言うと母さんもおきていて

「どうしたの?」

と言い、俺は

「眠れなくて・・・」

と言うと電気スタンドをつけて

「話をしようか」

と言って話をすることになった。

話の途中、俺が

「あの・・・僕のこと・・・子供って思ってるの?」

と聞くと

「急にどうしたの?おかしいよ」

と聞き返され、

「朝・・・僕のことを『私の子供』って・・・と言うと

「気にしているの?」

と言って少しすると

「動かないでね」

と言って俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整をするとノーブラというのが分かった。

俺は抱きしめられると思っていなかったので動けず、少しして

「あの・・・胸・・・」

と言うと

「今朝みたいに顔を埋めて寝ると痛いかもしれないからブラをしていないの。

少しなら動いていいから私の話を聞いて」

と言って知り合いから紹介されて俺の父親と出会ったことや俺と始めて会った時のこと、25歳の時に病気が原因で子供ができにくい体質になったことを話して

「R君と始めて会った時は仲良くなれるか心配だったけど・・・今は私の子供・・・仲良くしようね」

と言い、俺は母さんに抱きしめられた状態のまま寝てしまった。

3日目の早朝(確か5時半ごろ)、俺は母さんの胸に顔を埋めた状態で目覚めて

「オハヨ・・・」

と言いながら離れようとすると

「ア・・・離れなくていいよ」

と言って俺を抱きしめたが俺は前日の夜に聞けなかったことがあるので

「ちょっと・・・聞きたいことが・・・」

と言うと

「どうしたの?」

と言いながら抱きしめる力を緩め、俺は母さんの顔の方を向いて

「あの・・・『母さん』って呼んで言い?」

と聞くと母さんはビックリしたようで

「エ・・・どうして・・・」

と言い、俺は母さんが優しく接してくれることなどを言って

「昨日・・・『子供ができにくい体質』って聞いたし・・・僕のことを『私の子供』って・・・本当に子供になってもいいと思って・・・」

と言うと母さんが泣き出した。

俺は母さんが泣き出すと思っていなかったのでアタフタしながら

「変なことを言ってたらごめん」

と言うと

「違うの・・・嬉しくて・・・呼んでいいよ」

と言いながら俺の頭をなでて抱きしめた。

母さんが泣き止んで落ち着いたごろに俺が

「お腹すいた」

と言うと

「朝ご飯を食べよっか・・・ちょっとあっちを向いてて」

と言いながら俺から離れて俺が母さんへ背中を向け、少しすると

「いいよ。

向こうに行こ」

と言って寝室から出る時に母さんが俺の手を握り、一緒に寝室を出るとEさんとSさんが朝食の準備をしているところだった。

(寝室を出る時に俺の腕が母さんの胸に当たってブラをしていることが分かった)Eさんが俺と母さんの様子を見て

「アレ・・・手を握ってどうしたの?」

と言い、母さんが

「嬉しいことがあったから・・・」

と言ったものの詳しく話さず、話をしている途中に俺が

「母さん」

と言うとSさんが

「さっき・・・R君が『母さん』って・・・」

と言い、Eさんは

「嬉しいことってこれなんだ・・・」

と言うと母さんは前日とこの日の朝に俺と話したことを説明して

「『仲良くしようね』って約束したの」

と言って朝食を食べることになった。

(ノーブラで俺を抱きしめたことは言わなかった)朝食後、この日は朝から雨が降っていたので外出はせずに別荘で過ごすことになって午前中はゲームをしたりして過ごし、午後からはEさんが

「デッサンをするからモデルになって」

と言ったのでモデルをすることになった。

モデルをする時、Eさんが母さんへ何か言い、母さんはダブルベッドが置いてある寝室へ入って少しすると顔を出して

「準備できたよ」

と言い、寝室に入ってポーズを聞くと俺と母さんがベッドで一緒に横になって俺が母さんの胸に顔を埋めるように指示をした。

俺は恥かしくて

「本当にしないといけないの?」

と聞くと母さんが

「けさも私の胸に顔を埋めてたじゃない。

描いてもらおうよ」

と言い、Sさんが

「記念だから描いてもらいなさいよ」

と言って結局は描いてもらうことになった。

(Eさんは学生の時に美術部へ入っていたらしく、スケッチブックを持ってきていた)俺と母さんの2人でベッドに横になって俺が母さんの胸に顔を埋めるとノーブラだと分かって

「ア・・・アノ・・・」

と言って母さんの顔の方を向こうとすると

「動いちゃダメ」

と言ってそのままデッサンを描いてもらうことになり、Eさんがデッサンを描いている途中に眠くなってアクビを我慢していると母さんが何か感じ取ったのか小さい声で

「眠くなったかな?寝ていいよ」

と言い、俺はそのまま寝てしまった。

(スケッチは上半身だけを描くため、下半身はタオルケットを掛けていた)1時間ほどたったごろに俺は目覚め、俺はまだデッサンを描いている途中と思って小さい声で

「ン・・・ンー」

と声を出すと母さんが

「おきたかな?デッサンは終わってるよ」

と言いながら俺の頭をなでて

「甘えん坊なのかな?気持ちいいのかな?」

と言い、俺は甘えん坊と認めたくなかったので

「ン・・・気持ちいい」

と言った。

この時の俺はチンチンが勃起していて、恥かしそうにしていると母さんが気づいて

「大きくなちゃったんだ・・・触ってみようかな・・・」

と言い、

「ア・・・アノ・・・恥かしいよ・・・」

と言うと

「R君は私のオッパイに顔を埋めるのに私がR君を触るのは駄目なの?このままだと部屋から出れないよ」

と言い、俺は言い返すことができなくなって母さんは俺から離れてゆっくりと俺が着ている半ズボンとトランクスを脱がし始めた。

(俺は脱がしやすいように少し体を動かしたりした)半ズボンとトランクスを脱ぐと母さんはチンチンを触り始め、少しして手コキを始めると気持ちよくて

「ア・・・ン・・・気持ちいい」

と言うと

「オッパイ・・・触っていいよ」

と言って胸を触らせてくれ、いきそうになって

「母さん・・・いきそう・・・」

と言うと

「我慢しなくていいよ」

と言いながら手コキを続け、いく時に母さんは手で精子をうけとめた

「ゴメン・・・」

と言うと母さんはウェットティッシュで手を拭きながら

「大丈夫・・・パンツとズボンを着て・・・向こうへ行こ」

と言って寝室を出ることになった。

(ウェットティッシュは別荘へ来た時にすでに寝室へ置いてあった)俺と母さんが寝室から出るとEさんが

「R君、スケッチを見せてあげる」

と言って見せてもらっている間に母さんはトイレへ行き、スケッチは笑顔の母さんと気持ちよさそうな寝顔の俺が描かれていて母さんが戻ってくるとEさんが

「これはプレゼント」

と言って母さんに渡した。

(母さんは精子がついたウェットティッシュをトイレで流したらしい)母さんはスケッチを見た時に

「気持ちよさそうな寝顔」

と言い、Sさんが

「私もゆっくり見たいな・・・R君、一緒に寝ようよ」

と言うと母さんが

「駄目よ。

私の大事な子供なんだから」

と言い、俺は

「母さんと一緒がいい」

と言うとSさんは

「別荘へいる間に本当の親子になっちゃったみたい」

と言って諦めて夕食の準備を始め、別荘での最後の夕食ということもあって冷蔵庫の中にある肉などを全部使うためにカレーを作って夕食後はテレビを見て翌日の天気を確認して寝ることになった。

母さんと一緒にダブルベッドで寝る時、母さんが

「R君、こっちにおいで」

と呼び寄せて俺を抱きしめようとしたので恥かしがっていると

「今は2人きりなんだから恥かしがらないの。

気持ちよくて大好きな私のオッパイに顔を埋めて寝るんでしょ」

と言って俺を抱きしめ、この時にノーブラというのが分かった。

この日も俺はなかなか眠れず、顔を母さんの胸に埋めたまま少し動いたりしていると乳首の場所が分かり、〝どうなるんだろう〟という好奇心からTシャツの上から乳首を舐めると母さんは

「ン・・・ア・・・」

と声を出して、俺は〝怒られるかもしれない〟と思いながら母さんの胸を触り始めると

「アン・・・悪戯っ子」

と聞こえたが怒る気配はなく、そのうちに俺のチンチンが大きくなり始めた。

(俺は胸を触り始めても乳首を舐めていた)俺のチンチンが完全に勃起すると母さんが気づいて

「R君・・・楽になろうか・・・」

と言いながら俺から離れて半ズボンとトランクスを脱がした後、母さんはTシャツを脱いで俺を抱きしめた。

俺が

「ちょ・・・ちょっと・・・」

と言うと

「恥かしいけど・・・R君だけ脱ぐと恥かしがるし・・・Tシャツが変になるといけないから・・・触ったりしていいよ」

と言い、俺が母さんの胸を触り始めると母さんは俺のチンチンを触り始め、甘えるような仕草をしながら母さんの胸に顔を埋めようとすると

「ア・・・ちょっと待って」

と言って俺の顔へ胸が触れる状態にして手コキができるように体勢を変えて手コキを続け、俺は乳首を舐めたりした。

俺はいきそうになって

「いきそう・・・」

と言うと

「我慢しなくていいよ」

と言い、俺がいくと精子が母さんの体やズボンにかかってしまい、母さんから離れて

「ゴメン・・・」

と言うと

「大丈夫・・・いっぱい出てる」

と言いながらズボンを脱いでウェットティッシュで体についている精子を拭き取った。

俺が恥ずかしそうにしていると母さんが

「かわいい」

と言いながら俺を抱きしめ、小さい声で

「R君・・・童貞・・・だよね・・・」

と言い、俺はすぐには意味が分からずに

「童貞って?」

と言った後になって意味を思い出して

「ア・・・ウン・・・」

と言うと

「私が教えてあげる・・・別荘での思い出」

と言って俺とキスをした。

キスの時、母さんが舌を俺の唇に触れさせ、俺が舌を少し出すと母さんが俺の舌を吸ったりしたが俺は何もできずにいると

「今からゆっくり勉強かな・・・触っていいよ」

と言って俺の手を胸に導き、俺が母さんの胸を触り始めると

「ン・・・そう・・・優しく」

と言い、少しすると

「舐めてみよっか」

と言って胸を舐めさせてくれ、乳首を舐めると

「アン・・・上手・・・気持ちよくなっちゃう」

と言い、このごろになると俺のチンチンは回復途中で大きくなり始めていた。

俺が

「母さん・・・アソコ・・・見てみたい」

と言うと母さんは恥かしそうに

「興味があるの?」

と言い、

「ウン・・・」

と言うとショーツを脱いで

「恥かしい」

と言いながら見せてくれ、手を伸ばして触ってみると少し湿っていて母さんは

「ン・・・ゆっくり・・・」

と言い、アソコの周辺なども触っていると突起物があることに気づいて触ってみると

「ン・・・アン・・・敏感なところだからゆっくり触って・・・ア・・・アン・・・気持ちよくなちゃった・・・今度は私が気持ちよくしてあげる」

と言ってキスをしてから俺の乳首や体を舐め、だんだんとチンチンの近づいて少し焦らしてからチンチンの先を少し舐めた。

俺は母さんがチンチンを舐めるとは思っていなかったのでビックリした上に気持ちよすぎて

「ア・・・」

と大きい声を出してしまい、この時に母さんも少しビックリして

「大きい声を出したら駄目。

でも・・・初めてだと気持ちよすぎたかな」

と言ってチンチンの中央部分からゆっくりと舐め始め、俺が落ち着いていることを確認してから先の方をくわえてフェらを始めた。

チンチンが完全に復帰して勃起状態になると母さんはフェらを辞めて

「私が始めての相手」

と言って母さんが上になって俺のチンチンの角度を調整しながら母さんのアソコへあてがい、俺のチンチンがゆっくりと母さんの中へ入っていった。

俺が動こうとすると母さんは

「ン・・・アン・・・動いちゃ駄目・・・」

と言いながら俺に覆い被さるように体を重ね、

「R君・・・大きい・・・お父さんと同じ・・・」

と言い、少しして体を少し起こして腰を動かし、気持ちよくて俺と母さんは

「ン・・・ア・・・アン・・・」

と声を出し、俺は1度いっているので長持ちしたように思うが限界がきて

「ンア・・・いきそう・・・」

と言うと

「私も・・・一緒に・・・」

と言って母さんの動きが激しくなり、俺は母さんに中出しをして母さんもほとんど一緒にいったように思う。

(後で聞いたことだが

「大きい」

というのは俺のチンチンのことだったらしい)俺と母さんはこの後、

「EさんとSさんが寝室に来ると大変」

ということで母さんはTシャツやショーツ、ズボンを来て俺はTシャツとトランクス、半ズボンを着て寝ることになった。

母さんは寝る時に俺を抱きしめて顔が母さんの胸に触れるように調整し、俺が

「アノ・・・母さん・・・」

と言うと母さんは

「気持ちいいんでしょ。

ゆっくり寝ていいからね」

と言って俺はそのまま寝ることになった。

(この時も母さんはノーブラだった)

4日目の朝、俺は母さんの胸に顔を埋めた状態で目覚め、顔を動かして母さんの顔の方を向くと母さんは

「おはよう。甘えん坊のR君」

と言いながら俺の頭をなでて、近くにEさんがいて

「かわいくて気持ちよさそうな寝顔・・・『私の子供』って言うのが分かるような気がする・・・朝ご飯はできてるからね」

と言って寝室から出た。

俺は

「オハヨ・・・アノ・・・」

と言いながら母さんから離れ、

「昨日の夜のこと・・・大丈夫なの?」

と聞くと

「大丈夫よ。

ちょっと待ってね」

と言ってTシャツを脱ぎ始め、俺はビックリして恥ずかしそうにしながら

「エ・・・アノ・・・」

と言うと

「親子だから大丈夫。

今からブラをするから・・・」

と言ってブラをしてTシャツを着てから寝室を出ることになり、俺と母さんが寝室から出るとSさんが

「おはよう。

朝ご飯を食べようね」

と言って朝食を食べることになった。

朝食後、この日は片付けをしてから家へ帰ることになっていたので最初に寝室のシーツを洗濯して乾燥機に入れたりしてから荷物をまとめ、シーツの乾燥が終わってから家へ帰ることになった。

家へ到着する直前、Eさんが

「R君は家に帰っても甘えん坊のままかな?」

と言い、俺が

「いや・・・その・・・」

と言って返事に困っていると母さんが

「家でも甘えてほしいな・・・そうしないと寂しくなっちゃう」

と言うとSさんが

「R君が寝ている時に添い寝をすれば?」

と言い、母さんが

「やってみようかな・・・と答えたごろに家へ到着し、お互いに

「お疲れ様」

と言って解散になった。

家へ帰ると父親は家にいて、俺が

「母さん」

と言っているのを見て嬉しかったらしく、親戚のおばさんへ連絡をしたりしていた。

その後、俺は母さんと2人きりでいる時に甘えるようになり、高校を卒業するまではたまに母さんの胸へ顔を埋めたりした時にそのままHをしたりした。

俺が大学へ入学してからはアパートを借りて1人暮らしをしているが、母さんがたまにアパートへ来て料理を作ったりしている時に俺が母さんの後ろから抱きついて胸を触ったりしてチンチンが勃起するとそのままHをしたりしている。
Yahoo!ブックマークに登録