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手マンで絶頂させて綺麗な奥さんに躾をする

俺は26歳会社員で
去年のH体験を投稿しようと思います



文章なだけにオーバーに書いている部分もあると思いますが、その辺はご了承

ください。




その日、明日休みということで、レンタルビデオでエロDVDを5枚借りて、帰ってオナニーする予定でした。






夜の11時くらいの出来事でした。



信号待ちで車を止めていると、ゴンッという音と共に強い衝撃を受けました。



思わず「うおっ!!」と一人で叫んでしまうほどでした。



すぐにぶつけられたことに気付き、俺って赤で止まっていたよな?と気が動転している

のを冷静に考えながら車を脇に止めて、正気を取り戻しながら車を降りました。



自分の車の凹み具合を確認すると、後ろのぶつけた車のところに向かいました。



大きい最近流行のワゴン車で運転席に行くと女性が乗っていて、ビクビクしている感じでした。



助手席をチラッと見ると、何歳かわからないけどチャイルドシートが設置してあり、赤ちゃんが寝ているようでした。



これは大変だと思い、まず運転席のドアを開け、「大丈夫ですか?」と尋ねました。



俺が聞かれる方なのにな・・と思ったけど俺は別に怪我をしているわけでもないので、相手の安全を確かめました。






「はい、大丈夫です。

」と言うが声が震えており、ハンドルを握ったまま体も震えているようでした。



俺もぶつけた経験はあるのでその気持ちは十分に理解できました。



後で免許証を確認したところ、名前は伏せておきますが36歳の女性でした。



女性の安全を確認すると「赤ちゃんは大丈夫ですか?」と聞きました。



女性は思い出したように慌てて赤ちゃんの安否を確認しました。




「大丈夫みたいです。



との返答をもらい、後部座席には誰も乗ってないようなので、とりあえずケガ人はいないというのがわかり、ひとまず安心しました。



とりあえず信号待ちで止まっていたところをぶつけられたことを説明し、車の状態を見てもらおうと車に案内しました。



そこでびっくりしたのが、36歳の子持ちなのに、ものすごいジーンズのミニスカートを履いていて、ムチムチした生足が丸出しだったのです。



髪はショートで茶色がかっていました。




一緒に車の破損具合を見てもらい、とりあえずこちらは怪我してないことを

伝えました。



ま、8歳上でおばさんという表現はどうかと思いますので、奥さんと書いておきます。





奥さんはひたすら謝るばかりで誠意はものすごく感じましたが、車は治してもらわないといけません。



いつまで経っても誤るばかりで全然話が先に進まないので、


「とりあえず警察行きましょうか?こちらは車だけ治してもらえばいいので。



そう伝えると深刻な表情をして俯いています。



そんな顔されてもこちらは治してもらわないといけないし、別に警察行かなくても治してくれるのならそれでいいんだけど・・・この車の状態を見ると保険じゃないときついでしょ・・・と思い、その旨を伝えました。




「明日じゃ・・駄目ですか・・・?」

と言いにくそうに返答してきたのですが、さすがに初対面だし信用することはできないのです。

逃げられる可能性だってあるわけだし。



「う~ん・・それはちょっと無理です。

とりあえず警察に届けて事故証明を

もらわないと保険も使えませんよね?・・・あっ、保険って入っていますよね?」

と確認するとちゃんと入っているようです。



だったら何の問題も無いのにな・・と思っていると


「実は・・・お酒飲んでいるんです・・・だから明日必ず・・・。



と言ってきました。




なるほど!!やっと理解できました。



今は飲酒運転の罰則きついですからね。




でもこちらには関係ないので

「まじですか?だったらなおさら今行かないと!」と催促しました。




それからいろいろと事情を聞きました。



旦那の仕事に影響することが一番の悩みだそうです。



そりゃあそうでしょうね。

旦那さんが一生懸命築いた職位を奥さんの飲酒運転で全て消えたら・・・


普段の俺ならこれだけ謝ってもらったのだから、次の日に届出をしていたかも知れません。



でも今日は性欲たっぷりでこれから帰ってオナニーするぞ的な俺は、とてつもなく悪いことを考えてしまったのです。




当然、俺は36歳の子持ちなんて全く興味ありませんでした。



でも、オナホ代わりにはなるかもと思い、奥さんを車の歩道側に連れて行きました。




「あの・・明日事故ったことにして、明日届出してもいいんだけど・・」

と言ったときに顔を上げて

「本当ですか!?」と食いついてきました。



「いいんだけど・・・その・・・・。

言いにくいなぁ~・・・」と言葉を濁していると、何ですか?みないな表情で俺の顔をうかがっています。




「あのね・・・1回やらしてくんない?」とついに言ってしまいました。



「え????」と驚いた表情で聞き返してきます。



それは当然でしょう。

初対面の男がやらしてなんて言ってくると思わないし、明らかに年下だとわかるような年齢だし。




「飲酒運転は無かったことにするから・・1回奥さんとやらせてよ。



ともう一度言ってみました。



奥さんは俺が何を求めているか理解できたようで、黙って俯いてしまいました。



嫌なら断るはずだから、これはいけるなと思いました。



そして俺は右手で奥さんの太ももに触れました。



生の太ももを擦りながら

「飲酒運転は消すからいいでしょ?」と耳元で言い、右手をスカートの中に入れ、パンツの上からまんこを触りました。




抵抗してこないのでこれはいける!と確信しました。



36歳の子持ちなんかに興味ないけど、こんな状況になるとチンポがどんどん

固くなってきました。




奥さんのパンツの上からまんこを弄っていると

「本当に明日にしてくれますか?」

と聞いてきました。




「約束する。

だから・・いいですか?」

と聞くと、少しためらってからコクンと頷きました。




俺はそれを聞くと奥さんの車の中部座席に入り、真ん中の座席を後ろへスライドさせ、

広いスペースを作りました。



そしてシートに座り、「こっちきて」と俺の右側の座席をパンパンと叩きました。




奥さんは車に入り、ドアを閉め、屈んで俺の前を通り過ぎようとしました。




「待って」

俺はちょうど俺の目の前にいる奥さんを呼び止めました。



そして邪魔な物は取っておこうと、奥さんのスカートの中に手を入れ、パンツを掴んでスルスルっと一気に足首までずり下ろしました。



目の前で奥さんの生脚を見るとムラムラしてきました。




そしてすかさず

「ここに座ってまんこ見せて」

と言って俺はシートから離れて奥さんにシートの中央に座らせました。



そして奥さんの正面にしゃがみ込み、奥さんの両脚を大きく開かせてM字の格好にしました。




「このまま動かないでね。



と言ってその状態のままでいるように促しました。



シートの中心に深く腰をかけ、脚をほぼ180度開いた状態で、両足をシートに乗せている状態です。



すごい格好です。




子持ちの奥さんが初対面の男に大股開きの状態でまんこを晒しているのです。



俺は奥さんの正面にしゃがんだ状態で奥さんのまんこを凝視しながら弄り始めました。



愛情も無く、ただ挿入するために濡らす為の作業です。



閉じた割れ目に沿って指を擦り続けます。




本当ならアダルトビデオでモザイクのかかった映像を見ながら一人でシコシコしているところを、モザイク無しの人妻の生のまんこを見ているのです。




舐めようと思いましたが、こんな時間なので汗と小便とまんこ特有の匂いが混ざり合って、さすがに舐める気は起こりませんでした。



しばらくまんこを弄り続けていましたが、なかなか濡れてきません。




俺は時間の無駄だと思い

「奥さんってどこが感じんの?まんこ?クリ?」と聞きました。



さすがに返事はしてくれませんでした。




しゃあない、自分で探すか・・とクリトリスを指で摘んだ瞬間、ピクンッ!と痙攣しました。




「お?クリか。



そう言ってクリトリスを摘んで指で擦り続けると、奥さんの息がはぁはぁ・・と荒くなってきて、体はピクンピクン反応させています。



しばらくクリトリスを弄り続けて再び割れ目を触ると・・・しっかりと濡れていました。




俺は濡れ濡れの割れ目を弄り続けました。



奥さんは声こそ出しませんが、体に力を入れて、押し寄せる快感に耐えているようでした。




もう入れるには十分な濡れ具合でした。



俺は膝立ちになってカチャカチャとベルトを外し、ズボンとパンツを一緒に膝まで下ろしました。



そして、片手でチンポを持ち、奥さんのまんこの入り口を探すかのように割れ目に擦り合わせました。




そして入り口を発見すると、腰を前に突き出し、チンポを挿入しました。



にゅるっという感覚と共にヌルヌルのまんこの奥まで一気に入りました。




「うおっ!」

声が出たのは俺の方でした。



36歳で一人子供を産んでいるだけに緩いまんこを想像していたのですが、奥さんのそこは締め付けも良く、とても子供を産んでいるとは思えないくらいの性器だったのです。




腰を前後に振って、奥さんのまんこにチンポを出し入れすると、まんこの中のヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合い、ものすごい快感が押し寄せてきました。



あまりにも気持ち良すぎて腰を止めることができませんでした。



入れて3分も経ってなかったと思いますが、あまりの快感に射精感が込み上げてきたのです。




「あぁ・・駄目だ、イキそ・・・。

出すよ。



そう言いながら腰を振り続けますが返事がありません。



俺は了解を得たと認識し、激しくチンポを出し入れしました。



そしてすぐさま腰を突き出した状態で痙攣し、

「出るっ!」という声と共にドクン・・ドクン・・・と奥さんの膣内で射精が始まりました。



全部出し終わるまでゆっくりと出し入れしました。




そして、全部出し終わるとゆっくりと奥さんのまんこからチンポを抜きました。



同時に奥さんのまんこからは俺の精液がダラダラと溢れ出てきました。



奥さんは慌ててティッシュで自分のまんことシートを拭いています。




そして後始末が終わると明日の待ち合わせの場所と時間を話し合い、免許証だけ控えさせてもらいました。




家に帰るとさっきの突然の出来事を思い出し、人妻もいいもんだな・・と思い、思い出しながら自分のチンコを扱いていました。



そして新たなる計画が浮かんだのです。



奥さん次第だけど、明日もう1回やらせてくれたら事故は無かったことにするって言えば応じてくれるかな?等と考えていました。




そして翌日、待ち合わせの場所に行くと奥さんの車は止まっていました。



俺は奥さんの車の後ろに駐車し、ドアを降りて助手席から乗り込みました。



チャイルドシートは中部座席に取り付けてありました。



子供の姿が見当たらないので

「あれ?お子さんは?」と聞くと

「預けてきました。

」と聞かれたことだけを答える感じでした。




奥さんを見ると、昨日、奥さんのまんこに挿入したことや、中出ししたこと、今日の計画等が頭の中を過ぎり、チンポがどんどん固くなってきました。




そして奥さんに打ち明けます。




「ねぇ?・・・事故自体無かったことにする?」

と言いました。



奥さんは振り向いて俺の顔を見ます。



「奥さんさえよかったらなんだけどね。



そう言うと、俺の顔を見たまま固まって

「条件は?」

と聞いてきました。




「もうだいたいわかると思うんだけど・・・。

ホテルで示談しない?」

と言ってみました。



何を求めているのかわかり、無言状態でしたので

「世間体を気にしているみたいだから、やらしてくれたらそれで示談でいいよ。



言っておくけどこれは脅しじゃないからね?奥さんが自分で選択してくれればいいから。



と言ってみました。




しばらく無言で俺を睨むような目つきで見た後

「本当にそれで無かったことにしてくれるのですか?」

と聞いてきました。




「うん、ホテルでやらしてくれれば事故は無かったことにします。



そう言い切りました。



「ただし、2回ね。



と2回やることの条件を提示しました。



1回も2回も変わらないと思います。




奥さんの無言状態が続きます。

かなり深刻に考えているのでしょう。



夫も子供もいるのに自分より遥かに年下の男に好きにされようとしている。



でも1日我慢すれば事故の事がチャラになる。



俺から見れば綺麗な女性って得だな・・と思いました。




そして無言状態が続いた後、

「誓約書みたいなの書いてもらえませんか?」

と言ってきたのです。



やらせることはOKなんだなと思い、

「書けばやらせてくれるの?」

とストレートに聞いてみました。



奥さんは目を合わせずに「はい。

」と返事をしました。




「別に騙す気は無いけど・・まぁ、書いてもいいよ。



俺は誓約書を書いてサインをしました。



「これでいい?ただし渡すのは2回やってからだよ?ホテル代は奥さん持ちね?」

と言いました。



奥さんの了解を得たので奥さんの車をパーキングに入れ、俺の車でホテルに向かいました。




ホテルに着いて部屋に入ると

「一緒にシャワー浴びようか?」

とそそくさと服を脱いで全裸になりました。



奥さんにチンポを見せ付けるように正面に立って奥さんが服を脱ぐのを待ちます。



でもいきなり夫以外の人と一緒にお風呂に入るのは抵抗があるのでしょう。



なかなか服を脱ごうとしません。

動揺している感じです。




俺は奥さんの緊張を解きほぐそうと耳元で

「ほらっ、半日我慢すれば示談だから・・」

と優しい口調で言いながら奥さんの服を脱がせていきました。



シャツからズボンからブラジャーまで・・・そして最後にパンツを脱がせました。



目の前で奥さんの全裸姿を見ると、さすがに人妻に興味は無かったとはいえ、興奮してきました。




すぐにシャワーを浴びる予定でしたが、なんかムラムラしてきて

「まんこ見せてね。



と言いながら奥さんをゆっくり押しながら寝かせました。




膝から下がベッドから出る位置で寝かせ、ギリギリまで引き寄せ、お尻がベッドに乗る位置まで引き寄せました。



いきなりまんこを見せろと言われて混乱している感じです。



昨日見られたとはいえ、あれは夜で暗い状態だったけど、今は電気の点いた明るい部屋の中です。




俺は奥さんの正面の床に腰を降ろしました。



脚が開けば奥さんのまんこが露わになるのですが、さすがに脚が開きません。




「脚開いてまんこ見せて。

」と催促しました。



奥さんの脚がゆっくりと開かれ、縦スジが露わとなりました。




しかし、俺の求めるのはそんな体勢ではなかったので

「奥さん、かかとベッドに乗せて脚開いてよ。



と言いました。




この状態でかかとを乗せるとどういう格好になるのか。



産婦人科の診察台に乗せられている格好みたいになるのです。



奥さんはためらっているようだったので、脚をポンポンと叩きながら

「ほら、今日だけの辛抱だから。



と言いました。



すると、自分の意思でまんこを俺に見せる為にゆっくりと脚を開きながらかかとをベッドに乗せました。



お尻がベッドの端より少し上のところなので、この状態でかかとを乗せるということは、脚をほぼ180度開かないと乗せられないのです。




かかとをベッドに乗せたことによって脚がほぼ180度開いている状態なので、奥さんのまんこがはっきりと露わになりました。



しかも俺は床に座っているので丁度目の前に奥さんのまんこがあります。




すげぇ~・・・と奥さんのまんこを見続けます。



こんなにまじまじと女性の性器を見るのは初めてかも知れません。



しかも目の前20cmくらいの位置に奥さんのまんこがあるのです。



感心しながら奥さんのまんこを見続けると、奥さんが鼻水をすする音が聞こえました。



気になって奥さんの顔を見ると、顔を手で覆って泣いているようでした。




おいおいおい・・・さすがに泣いている人にHをするのは気が進みません。



奥さんの顔のところに行って

「大丈夫?もしあれだったら今からやめてもいいよ?」

と声をかけました。




奥さんは涙を手で拭いながら

「平気です。

ちょっと緊張しただけですから。



ときっぱり言ってキリっとした顔になりました。



「じゃあ、続けるよ?いいんだよね?」

と念を押しました。



奥さんはコクンと頭を縦に振って俺と反対方向を向きました。




俺はさっきの位置に戻り、再び奥さんのまんこを見始めました。



まんこに手をやり、触りながらまんこの感触を確かめるように見続けます。



ヒダとヒダを親指で両側にグイッと押し開いて、中も確かめるように見続けます。



これは愛撫とかではなくて、女性の性器を思いっきり見ながら、確かめるように触っているだけです。



それでも割れ目に沿ってなぞるように触ると奥さんの体がピクンと反応します。



優しく割れ目をなぞるように触りながら、奥さんのまんこを観察します。



そして今度は片手で奥さんのまんこを開きながら、もう片方の手でクリトリスにゆっくりと触れ、触れた状態で優しく小刻みに左右に指を動かし、クリトリスの感触を確かめるように擦ります。




このとき、

「うっ、・・うっ・・・・!」

と奥さんの体がピクンッと反応すると共に、奥さんの声が聞こえました。



奥さんの顔を見ると顔は背けたままで、自分の手で口を覆っていました。



触っているだけで感じているんだ・・・と思うと同時に少しせつなくなりました。



夫や子供がいるのに、8歳も年下の見ず知らずの俺なんかにまんこを弄られて感じてしまう。



しかし、逆に俺はどんどん興奮してきました。




これが気持ちいいのかな?と思い、そのままクリトリスを優しく小刻みに擦り続けました。



奥さんはかなり敏感のようで体がピクンピクン痙攣しています。



そして声も漏れています。




クリトリスを擦りながら奥さんの顔を見ると、顔を左右に振りながら思いっきり手で口を覆って、声が出ないようにしています。



さすがに感じているのは知られたくないのでしょうか。



でも声が出るのを堪えても奥さんが感じてきていることはすぐにわかりました。



奥さんのまんこから愛液が垂れてきているのです。




俺は愛液を指で拭い取り、愛液をクリトリスに塗りつけてクリトリスを更に早く擦ります。




「んんーーーーーっ!!」

という大きな声が漏れました。




「気持ちいい?」

と聞いてみたけど返事はありませんでした。



クリトリスをしばらく擦り続けた後、今度は割れ目を弄り始めました。



入り口の辺りを擦ったり、再びクリトリスを弄ったりと、結局15分から20分くらい奥さんのまんこを弄り続けています。



その頃にはまんこにはかなりの量の愛液が溢れていました。




シャワーを浴びたかったけど、俺もムラムラして我慢できなくなり、中腰になって奥さんの割れ目にチンポを這わせました。



そして腰を前に突き出し、奥さんのまんこに挿入しました。



一気に奥まで入ると同時に、ものすごい快感が襲ってきました。



ヌルヌルの粘膜が俺のチンコと擦れ合い、チンポを出し入れする度にものすごい快感がおそってくるのです。




俺がガンガン突く度に奥さんの口からは

「アンッ、アンッ」という声が漏れていました。




あまりの気持ちよさに5分と経たず射精感が込み上げてきました。



このままチンポの出し入れを続けていたらとうてい我慢できるものではありませんでした。



かといってこんなに早く1回目が終わるのももったいなくて嫌でした。



俺は射精寸前まで奥さんのまんこにチンポを出し入れし続け、射精寸前でチンポを抜き、中断しました。




「シャワー浴びようか?」

と言い、奥さんの手を引っ張って二人でお風呂に入りました。



奥さんもフラつきながら俺に引っ張られてお風呂に入りました。



そして俺は昨日の夜、もし奥さんが示談を求めてきたらこういうことがやってみたいとか、色んな妄想を描きたて、後悔しないように今日1日を過ごすことを考えていました。




そして俺の願望を叶える如く事を進めることにしました。




「俺の体洗ってくれる?タオル使わなくていいから。



奥さんにとっては屈辱なことだと思います。



旦那でもない年下の俺の体を洗うのですから。



奥さんはボディーソープを手に注ぎ、俺の体を洗い始めました。




奥さんの手で俺の体を擦るように洗っているのです。



そして、胸と背中を洗い終わるとシャワーで流そうとしたので

「チンポも洗ってくれる?」

奥さんは一瞬動きが止まりましたが、割り切ったように俺のチンポを洗い始めました。




女性の手でチンポを触られるのはとても気持ちのいいものです。



しかし、すぐに洗い終わり、シャワーで流そうとしたので

「もっと洗ってよ、こういうふうに。



奥さんの手でチンポを握らせ、扱くような素振りをしながら言いました。



奥さんは俺のチンポを逆手に握ったまま止まっています。




「はやく」

そう急かすとチンポを扱き始めました。



「あぁ~・・・」

と思わず声が出てしまうほど気持ちよかったです。



ボディーソープがローション代わりとなり、奥さんの手で扱かれる度に快感がチンポを伝って全身に広がります。



夫がいるにもかかわらず、他人で年下である俺のチンポを自分の意思で扱き続けているのです。



逆手で扱かれ続け、快感で全身が痺れてきました。



さっきイク寸前でやめたこともあって、5分くらい扱かれ続けるとすぐにイキそうになってきました。




「もういい」

と言って奥さんの手を止めます。




「今度は俺が洗ってあげるね。



と言って手にたくさんボディーソープを取り、奥さんの体を洗い始めます。



奥さんを椅子に座らせ、後ろから背中を洗い、手を前に回して胸を揉みながら洗います。



乳首を指で摘み、グリグリすると奥さんの体がピクン、ピクンしています。



なんかどこを触ってもピクン、ピクンします。

Hの途中だったからか、全身が敏感になっており、全身が性感帯のようになっていました。




しばらく胸や乳首を弄った後、シャワーで石鹸を洗い流しました。



そして奥さんの後ろから抱きつき、両胸を揉みながら首筋や耳を舐めました。



奥さんは声が出るのを我慢していたようですが、我慢しきれずに「あんっ」とか「んんっ」という声が漏れまくっていました。



再び「気持ちいい?」と聞きますが、やはり返事はありませんでした。



まぁ・・それは当然でしょう。




俺は片手を奥さんの股間に移動させ、脚を開かせて直接まんこを触りました。



その瞬間、大きくビクンッ!という痙攣と「んんっ!!!」という大きな声が漏れました。



そしてそこは明らかにお湯ではないヌメリがありました。



俺は割れ目に沿ってヌルヌルのまんこを弄り始めました。



今度はさっきと違って優しく愛撫するように弄りました。



しばらくまんこを上下に擦るように弄った後、中指をまんこに入れ、ゆっくりと指を出し入れしながら膣内の粘膜を指で擦りあげます。




しばらく指を出し入れした後、今度は指を2本にして出し入れします。



まんこに入れた中指と薬指で膣内の粘膜を擦り、さっきよりも出し入れの速度を速くしました。




親指をクリトリスに当てて、指を出し入れする度にクリトリスにも振動が加わるようにしました。



しばらくそのまま弄っていると、奥さんの息はかなり荒くなっていて、俺に体を預けてくるようになりました。




お風呂の中は俺の指が奥さんのまんこに出し入れするときの「クチャクチャ」という音が響いていました。



奥さんは俺に体を預けながら、俺の腕を掴んでいます。




俺は耳元で再び

「気持ちいい?」と聞いてみました。



すると、当然無視されることを予測していたのですが、奥さんは無言でコクンと首を縦に振りました。



奥さんはついに感じていることを認めたのです。




まぁ・・かれこれベッドから合わせて40分くらいまんこを弄り続けているので感じてしまっても仕方のないことだと思います。




俺は床に腰をかけ、その前に奥さんを引いて、俺の前に座らせました。



そしてその状態で指をまんこに出し入れさせます。



奥さんは力が入らないのか、感じすぎているのかわかりませんが、完全に体を俺にもたれかけています。




俺は奥さんを後ろに倒すようにし、左手で奥さんの体を支え、右手で奥さんの

まんこを弄り続けます。



俺の左手に抱かれている奥さんを見ると、奥さんは完全に感じてしまって、息も荒く、喘ぎ声が止まらない状態でした。



そして俺は奥さんの顔に自分の顔を近づけ、奥さんの唇に俺の唇を合わせました。



奥さんは抵抗せずにお互い激しくキスをしました。



舌と舌を絡ませ、まるで恋人とキスをしているような感じでした。



そして奥さんの舌に吸い付きながら、奥さんのまんこに出し入れしている指の速度を更に激しくしました。



奥さんは喘ぎ声が一段と激しくなり、俺の手を掴む力も強くなりました。



このまま奥さんをイカせてあげたくなったのです。




「このままやってるとイケそう?」

と聞いてみました。



奥さんは喘ぎながら頭を縦に振りました。




「イキそうになったら言ってね。



と言ってそのまま指の出し入れを続けました。



奥さんが絶頂に達するのにはそう時間はかかりませんでした。



20秒くらいグチュグチュと指を激しく出し入れしていると、奥さんの喘ぎ声と喘ぎ声の間から小さな声で

「イクッ・・・」

と言ってきたので、更に指の出し入れを激しくしました。




そして・・・ついに奥さんは全身に力を込めて、激しくビクン!ビクン!と痙攣させ始めました。



奥さんが俺の手で絶頂に達した瞬間でした。




俺は奥さんがイッた後も落ち着くまでゆっくりと愛撫し続けました。



奥さんを見るとハァハァ・・と呼吸を整え、目は虚ろな状態でした。



そのまま奥さんを抱き締め、再び激しいキスをしました。




「ベッド行こ」

と言って濡れたままの奥さんを抱え、ベッドに運びました。



ベッドに着くと俺はベッドの真ん中に腰をかけ、正面に向き合うように奥さんを座らせました。



そして俺は少し後ろに下がり、奥さんの手を引き寄せました。




奥さんは前に向かって倒れるようになり、奥さんの顔の前には俺の勃起したチンポがあるのです。




「咥えて」

そう一言言うと、さっきまではためらっていたところが、自然に咥えてくれました。



片手で俺のチンポの根元を握り、ジュパジュパ音をたてながら頭を上下に動かし、フェラをしてもらいました。



さすが人妻だけあってかなり上手でした。




そして俺はシックスナインを求め、さすがに恥ずかしそうでしたが、奥さんの手を引っ張って俺の顔を跨がせました。



俺の目の前には奥さんのまんこがあります。




奥さんのまんこを指で弄りながら舌で舐め始めました。



奥さんも俺のチンポをしゃぶってくれています。




ふと奥さんの旦那さんのことが頭の中を過ぎりました。



何も知らずに俺なんかに大事な奥さんのまんこを間近で見られ、指でまんこを弄られ、舌で奥さんのまんこを舐められているなんて想像すらしていないだろうな・・・。



しかも奥さんは俺のチンポをしゃぶっているなんて・・・。



しかしそれが興奮の材料にもなり、すぐさまイキそうになりました。




このまま奥さんの口の中に大量の精液を放出したいとこですが、さすがにそれはもったいなく、チョンチョンと叩いて

「降りて」と言いました。




そして正常位の体勢にし、奥さんのまんこにチンポを当てがいました。



一応奥さんの反応が観たくて

「入れるよ」と言ってみました。



奥さんは横を向いたまま頭をコクンと縦に振りました。



そして俺はゆっくりと腰を前に突き出し、奥さんのまんこにチンポを入れました。



入れた瞬間ヌルヌルの粘膜と擦れ合い、俺のチンポを伝って全身にものすごい快感が押し寄せてきました。



俺のほうが「ああーー!」と声を出してしまうほどでした。




そしてチンポを5~6回出し入れしただけでイキそうになり、すぐに出すのはもったいないけど、その日はずっと寸止めを繰り返していたのでこれ以上我慢することができませんでした。




チンポを出し入れしながら

「あぁ~・・、駄目だ! 1回出すよ!」

と言って腰を激しく動かし始めました。



とは言ってもすでに限界を超えていたので、3回くらいチンポを出し入れしたところで「出るっ!!!」と言って腰を突き出した状態のまま・・・


ドクン・・・ドクン・・・と、寸止めを繰り返していた分、いつもよりも大量の精液が奥さんの膣内に放出されました。



全て出し終わるまで、ゆっくりとチンポを出し入れし、射精の快感を味わっていました。



そして、全て出し終わると、チンポをまんこに入れたまま奥さんと激しいキスをしました。




とりあえず1回目が終わり、2回目へ行きたいところなのですが、俺は回復力がかなり遅いのと、いくら自分の精液とはいえ奥さんのまんこの中には俺の精液が入っているので、とても弄る気にはならなかったので、再び二人でシャワーを浴びることにしました。




イッた後は俺のチンポも敏感になっているので、自分で軽くシャワーを浴び、奥さんが股間を洗うところを見ていました。



俺の精液を掻き出すようにしっかりと洗っているようです。




シャワーが終わると二人でベッドに行き、奥さんを寝かせ、

「そんじゃ、あと1回だけど、俺は回復するのが遅いから、回復するまでまんこ舐めさせてね。



と言い、奥さんの下半身に移動し、奥さんの脚を大きく開かせました。




再び奥さんのまんこを凝視すると、軽くまんこを一舐めしました。



すると奥さんも敏感になっているようで、激しくビクンッ!と痙攣したのです。



俺は愛撫するかのようにやさしく舐め始めました。



割れ目の下から上に沿って、舌でなぞるように何度も何度も舐め続けました。



当然奥さんのまんこはヌルヌルになっていたので、奥さんの愛液ごと舐め続けました。




あくまでもやさしく、時間をかけてゆっくりと舐め続けました。



そして奥さんのまんこに指を1本入れ、ゆっくりと出し入れしながらクリトリスを優しく舐め始めました。



奥さんはもう喘ぎ声出しまくりでした。



ちょっと指を激しく出し入れすると喘ぎ声も激しくなり、そして再びゆっくりと愛撫しました。




俺のチンポはなかなか復活してこないので20分くらい弄り続けました。



すると奥さんに異変が起きました。




息を荒くさせながら「お願い・・・・」とだけ言ってきたのです。




俺は奥さんの方を見ると、目は虚ろで、麻薬が切れてどうしようもなくなった顔をしていました。



俺は奥さんが何を求めているかはすぐにわかりました。



イキたくて仕方がないのだと思います。



途中で1回イッたとはいえ、ここに来てから1時間以上まんこを弄り続けられているのです。



他人である俺が相手とはいえ、まんこを1時間以上弄られ続ければおかしくなって当然だと思います。




俺は奥さんをイカせるべく、指を2本にし、激しく出し入れすると同時にクリトリスを舐めました。



すると、すぐさま「イクッ・・」と言ってビクン!!と大きく痙攣し、絶頂に達してしまいました。



奥さんが絶頂に達した後もゆっくりとまんこを弄り続けました。



優しく優しく指で弄り続けます。




そしてしばらくまんこを弄った後、再び舌でまんこを舐め始めました。



奥さんはイッたばかりで、刺激を加える度にビクンビクン痙攣しています。




そしてしばらく優しくまんこを舐め続け、再び指を入れ、指を出し入れしながらクリトリスを舐め続けます。



奥さんは痙攣しまくりで、喘ぎ声も出しまくりでもう理性も何も無いと言った感じでした。




この頃にやっと俺のチンポが復活してきました。



それでも奥さんのまんこを舐め続けます。



奥さんは大きく脚を開いた状態でまんこを弄られ、舐められ続け、一方的に快感を送り込まれている状態です。




そして更に10分くらいは舐め続けたと思います。



指を2本にして出し入れの速度を速めると、その途端、声がどんどん大きくなり、あっという間にイッてしまいました。



結局奥さんはここに来てから90分くらいは俺にまんこを弄られ続けていたと思います。




そして奥さんがイッた後も更にまんこを舐め続けます。



イッた後は敏感になっているのでやさしくゆっくりと舐め続けます。



奥さんはまんこを弄られながらピクンピクン痙攣を繰り返しています。



そして少し治まってきたころ、再び指の出し入れを早くし、激しく舌で舐めました。




奥さんは狂いそうなくらい喘ぎ声を出しています。



さっきイッてから10分くらいまんこを弄っていたら、再び「イクッ」と小さな声で言うと同時に激しく体を痙攣させ、絶頂に達してしまいました。




俺はそろそろ奥さんに入れようと思い、その前にしゃぶってもらうことにしました。



ところが、奥さんを引き起こしたかと思うと、引き起こした勢いでそのまま倒れ掛かってきたのです。




奥さんはあまりの快感で力が抜けてしまっているようでした。



「ねぇ、しゃぶってよ」

と言いましたが、息絶えそうな声で

「おねがい・・・もぉだめぇ・・・」と言いました。



完全に力が抜けてしまっています。




仕方がないので俺は奥さんを仰向けにすると顔だけ横に向けさせ、指で奥さんの口を開け、勃起したチンポを奥さんの口に入れました。



チンポを入れても何をしてくれる訳でもないので、自分で腰を動かし、奥さんの口にチンポを出し入れしました。




女はイキすぎると眠くなると言いますが、正にそんな状態でした。



無気力のフェラはあまり気持ちよくなかったので、チンポを抜いて挿入することにしました。



奥さんを四つん這いにさせましたが、力が入らず、すぐにうつ伏せに倒れてしまったのです。



仕方ないのでうつ伏せに寝ている奥さんの脚を広げ、その体勢で挿入することにしました。




奥さんのまんこにチンポを突きつけ、腰を前に突き出すとあっけなく挿入されました。



そのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れするのですが、奥さんは無気力で突く度に「うんっ!」「うんっ!」と声を出すだけでした。




奥さんはうつ伏せに寝たまま、まんこにチンポを出し入れされている状態です。



ダッチワイフとしているような気分になりましたが、それでも奥さんの膣内のヌルヌルの粘膜と俺のチンポが擦れ合う度に強烈な快感が俺を襲います。




そのままの体勢で激しくチンポを出し入れし、激しく突き続けました。



激しく突き続けると、奥さんも突かれる度に「あんっ!」「あんっ!!」と声を出し続けます。




2回目とはいえ、10分も経たずに射精感が込み上げてきたので、そのまま我慢することなく激しくチンポを出し入れし続け

ドクン・・・ドクン・・・・・と奥さんの膣内に思いっきり精液を放出しました。




全て出し終わるとチンポを抜き

「終わりましたよ」

と言ってポンポンと奥さんを叩きます。



しかし、返事が無いのでグイッと引っ張って奥さんの体を仰向けにさせました。



奥さんの体がゴロンと転がって仰向けの状態になりましたが、

「んん~・・」と言うだけで動きませんでした。



奥さんは完全に眠ってしまったのです。




あとはシャワーを浴びて帰るだけなのですが、完全に熟睡してしまったようです。



仕方ないので起きるのを待つことにしました。



ただ待つだけではつまらないので、仰向けの状態で寝ている奥さんの両脚を広げ、奥さんのまんこを見ながら待つことにしました。



奥さんのまんこからは俺の精液が溢れ出し、ベッドに垂れています。



俺はその精液をまんこに塗りつけるようにし、指でゆっくりとまんこを弄り始めました。




愛液と精液でヌルヌルになったまんこを指でゆっくりと弄り続けます。



そんな奥さんを見て少し哀れになりました。




旦那さんはどんな人かは知らないけど、愛する奥さんのまんこを他人である俺に見られ、愛する奥さんのまんこを俺なんかに100分以上も弄られ続け、しかも奥さんが眠っている間もずっと俺にまんこを弄られ続けているのです。




そんな事を考えながらも俺は奥さんのまんこを優しく弄り続けます。



奥さんは全く起きる様子はありません。



かれこれ30分くらいまんこを弄り続けたと思います。



俺はちょっとイタズラ心で俺の萎えたチンポを奥さんのまんこに擦り合わせました。



そして奥さんのまんこと俺のチンポが擦れ合う光景をずっと見ていました。



しばらく擦り合わせていると、俺のチンポがどんどん固くなってきたのです。



勃起してからも擦り合わせ続けると、ムラムラしてきてまた入れたくなってきました。



約束は2回だったけど・・・何か言われたらやめればいいかと思い、チンポを再び奥さんのまんこに挿入しました。



一気に奥まで入りました。



その瞬間、

「んんっ!」という奥さんの声と共に奥さんの目が開きました。



目は開いたけど目は虚ろでまだ何が起こっているのかわからない状態です。



俺はそのまま奥さんのまんこにチンポを出し入れし続けます。




するとやっと意識がはっきりしたようで、奥さんはチンポを出し入れされながら「もう終わったはずじゃ・・」

と言って俺を手で引き離そうとします。




俺はギュッと奥さんを抱き締めながら

「ごめんなさい、奥さんのまんこ弄ってたらまたやりたくなって・・・。



これ出したら終わりにするから。



と言って腰を振り続けます。




そして奥さんにキスをしながら腰を振り続けます。



奥さんは抵抗せずにキスを受け入れてくれました。



徐々に腰の動きを速めていくと、それに合わせて奥さんの喘ぎ声も激しくなってきます。



そして俺は上体を起こして、奥さんの両膝を持ち、M字にさせた状態でチンポを出し入れしました。




結合部分がはっきりと見え、俺のチンポが奥さんのまんこに出たり入ったりするところがよく見えます。



そして、M字にすることによって奥まで突くことができるのです。




しばらくチンポを出し入れしていると、俺は段々と射精感が込み上げてきて、再び奥さんを抱き締めながらラストスパートのように激しく腰を振ってチンポを出し入れします。




奥さんも「アンッ!」「アンッ!」と激しく喘ぎ声を出しています。



そしてついに


「あっ、出るっ!!」

と言ってチンポを奥に突き入れた状態で固まり、

ドクン・・・ドクン・・・・・と痙攣と共に奥さんの膣内への射精が始まりました。




射精が終わるとチンポは入れたままで奥さんを抱き締め、激しくキスをしました。




そしてHの余韻が覚めた頃

「シャワー浴びて帰ろうか。

」と言ってシャワーを浴びました。




奥さんはまんこをゴシゴシと洗って、2回分の俺の精液を洗い流していました。




「あの・・今更聞くのも何だけど・・中で出して大丈夫だった?」

と聞くと、無言でコクンと頷きました。



そしてシャワーから出て服を着ると

「はい、これ。

誓約書。



と言って奥さんに誓約書を渡しました。



奥さんは大事そうにカバンに入れます。




ホテルを出てから駐車場に着くまではお互い無言でした。




駐車場に着いて、奥さんが車を降りようとしたとき

「あのさ~・・・よかったらまた今度会わない?」

と言ってみました。




奥さんは相当感じていたからOKの返事をもらえる自信はありました。




ところが

「二度と会う気はありませんから。



と言って車を降りて自分の車へ向かいました。




ありゃりゃ・・と残念な気持ちになって奥さんが帰るのを見届けます。



奥さんの車が俺の車の前を通過するまで見ていましたが、奥さんと目が合うことはありませんでした。




俺も約束した以上はこれ以上の深追いをするつもりもありませんでした。



車の修理代は痛いけど、お釣りがくるくらいのいい思いはしたと思います。



その後も時々2時間以上も奥さんのまんこを弄り続けたことを思い出してオナニーすることもありました。




そして、この出来事を境にAVビデオも人妻物を借りることが多くなったのです。



以上、俺の貴重な2日間の体験談でした。 Yahoo!ブックマークに登録

奥さん、万引きしましたねーお仕置きが必要だなー

業務スーパーK
閉店時間こそ早いが、浮いた人件費分を商品の
割引にまわしているので近所の主婦層には人気があるのだ


一つ隣の駅から近い社宅に住む高藤未央。

黒いショートヘアーで切れ長な目が印象的だがとびっきり美人というほどではない。


旦那もごく普通の会社員であり、二人は昨年の夏に結婚したばかりの新婚カップルであった。


そんなかわいらしい若妻。

山下未央24歳。

身長150。

彼女は一人で社宅にいるというストレスからか、スーパーで万引きをしてしまったのだ。

そして未央はテレビで見たのと同じく店の外で肩を叩かれ、事務所に連れて行かれてしまった。


向かいのパイプ椅子を指差して座るように促されると、静かに事務所内に入って腰掛ける未央。

うっかりバッグに入れた、という言い訳は通じなかった。


「大変…申し訳ありません」

謝罪の言葉を口にしながら深々と頭を机すれすれに下げる。


「まあ顔を上げてください。

われわれもあなたの人生を狂わせたくないし、もう二度としないならそれでいいのです。

ただ…」


一瞬ほっとした未央は、会話がまだ続く気配に顔はげられずにいると


「店側としても何もペナルティを課さないというのも後々問題になることが考えられるので。

本日、未央さんに反省とスーパーの苦労を知ってもらうために少し働いてくれますか。

7時の閉店後にね。」


突然の申出に驚くが、それくらいで許されるなら旦那にばれるよりも数段マシだと考え、


「どんなことをするんですか?」

「簡単な作業です。

閉店後30分でアルバイトスタッフがいなくなるので、我々と片付けや商品の整理を2時間程度、手伝ってもらいます」


2時間なら9時半までだ。

彼が帰ってくるのは早くても11時、十分時間がある。


「わかりました。

お手伝いさせていただきます」

と言うと顔を上げて、店長を見やると用意していたのか店のサンダルを貸してくれる。


「着るものはないのでそのワンピースのままやってもらいますが、ハイヒールでは動きにくいですからね」


受け取り、履き替えてしばらくぼうっと座っていると


「そろそろ閉店後30分立ちましたからパートの従業員も帰ったみたいですし掃除などはじめましょうか」

デスクワークをしていた店長が立ち上がり、待たされていた未央を振り返る。


店長と、共にいた男性店員二人もついていくので慌てて立ち上がり店内に入っていく。


(閉店後の店内ってこんなにひんやりとして静かなのね)

と思いきょろきょろしていると


「では、始めましょうか…」

入り口のシャッターを下ろし終わった店員が店長の声を受け、


いきなり未央の背後から首と腰に手を伸ばし未央の体が地面からはなれていく。


「きゃぁっ!…え…なに??…」

未央は突然のことに驚き、かすれ声をあげて必死に体を揺する。


未央は重量用の台車に仰向けに押さえつけられ、手押しの両端の付け根にレジ袋を使って手首を縛られてしまった。


台車には毛布が何枚か重ねて敷いてあった。

レジ袋は手首を動かし引っ張ると締まるので外すことは不可能だ。

未央が身体を丸めようとすると、二人の店員が左右から膝を押さえて仰向けに固定されてしまった。


「本当は台車には人間を乗せないんですけどね、ほら、万引き主婦には商品の大切さを知ってもらうために、商品と同じ扱いをしてあげないといけませんからね。」


「ちょっと…ほどいて!話が違う。

いやです。

こんなの。

今なら誰にも言わないから…」

必死の声で抵抗する未央に対し、


「警察に突き出されなかっただけありがたいと思いな」

と若い店員が強い口調で言い放つ。


「さて、では商品の気持ちになって貰いながら店内の巡回をしましょうか。」

台車が押され、商品が両脇に並ぶ通路を進んでいく。

台車の車輪が大きいので移動の音が無く、かすかに車両の行きかう騒音が聞こえてくる。


未央の視界はいつもと違う。

下から見た陳列棚、男たちの脚は近く、顔と鉄骨むき出しの天井が遠い。


「なんで?なんでこんなことを…ちょっとほんとに…おろしてよ」


自由の利く足をばたつかせて抵抗する未央。

ワンピースがまくれショーツとその上のおへそが見える素足に男たちの視線があつい。


「キャー、怖い、怖い。

止めてえー」


若い店員が台車を思い切り押して手を放すとその重さでスルスルと台車が走って行く。

低い視線で台車が走ることは恐怖だ。

未央が怖がることが面白く、若い男と中年の男が台車のキャッチボールを始めた。

台車の走る距離は段々長くなる。


「危ないなぁ。

足を外に出したら怪我するだろ?」

2人の店員は台車を止めると未央の足首を押さえ、一本ずつ、手の縛られているほうに折り曲げ、手押しの左右の上部に足首もレジ袋で固定する。


「いや!痛い…痛い…」

無理に押し曲げられ、手すりに足首までも、つながれてしまったため腰をふることしかできない。


「いい格好になってしまいましたね。

マングリ返しっていうんでしたっけ?おへそは見えなくなりましたよ」

そういわれて未央は視線を下に落とすと、特に気にせずに履いてきたレースが縁を飾るピンクのショーツがあらわになっており、思わず


「いやぁぁぁ」と叫び声をあげてしまう。


「まあ、叫んでも誰もきませんが・・・少し静かにしてもらいたいものですね」と耳元でささやくが全く未央は叫ぶのをやめない。


「これじゃ、うるさくていけませんね。」

丁度、横に設置してあるアイスクリーム販売用のケースから雪見だいふくを取り出すと1つを手に持って、叫び声をあげる未央の口内に捻じ込む。


「んん…うぐぅ…」


いきなり口内に異物が入れられ叫べなくなった未央は呻き、それを吐き出そうとするが手でふさがれてしまう。

飲み込もうにも飲み込めずに苦悶の表情を浮かべる。


「やっと静かになりましたね。

今度騒いだら…」

そのまま台車は店の奥へと進んでいく。


口の中で溶けた中身のアイスは徐々に口の端から流れ出し、一筋の白い線を作ると、妙にいやらしく見え三人の男たちの情欲に油を注ぎ燃え上がらせる。


「口の端から液が垂れていやらしい顔になってきましたね奥さん」

ニヤつきながら店長が指で頬を触り、ようやくアイスが溶け、残った餅を嚥下した未央が


「ケホッケホッ…ん…ぷはぁ…どうすれば許してくれるのですか?」

四肢を固定され絶望感を感じ、早く解放されたい一心で哀願するような目つきで尋ねると、


「最初に言いましたよね?店内の整理が終わったら、です。

さあさっさとやらないと。

まずは賞味期限切れの加工食品の処理からですね」


カートは揺れながら食肉コーナーの横の肉加工品コーナーに止まり…


「店長!これ賞味期限がきています。」

若い店員が嘘か本当かはわからないが、魚肉ソーセージをつかみ、見せると



じゃあ処理しちゃいましょう。

勿体ないですが商品の鮮度は重要ですからね。」


その言葉を受けて顔をいやらしく歪めると若い店員は未央の乗る台車を見下ろした。


「今日はカゴがないから…どこに乗っければいいかな?ここか?」

ショーツの食い込む割れ目に合わせてソーセージを擦りつける。


「ひゃぁ…何するの…いやよ。

そんなところ…触らないで」

未央はようやく自分の危機がかなり現実化していることを感じる。


未央は上ずった声をあげるが、若い店員はさらにそれをまるで大人のオモチャのようにグリグリとショーツ越しに押し付けていく。


「ほら、そこの穴に挿しちまえよ。

そこのチューブ入りバターも期限切れだ。

ソーセージの先の金具は食いちぎれ」

ぶっきらぼうに台車を押す中年の店員が言うと頷いて、未央の秘部を覆うたった一枚の布がずらされ、袋から取り出された魚肉ソーセージが突き立てられる。


グップププッ…。

飲み込まれていく目の前のソーセージを直視することなど未央にはできず


「ああっ・・・嘘でしょ・・・無理…入れないでお願い…」

焦点の合わない目で天井を見つめながら声をあげるが、無視され台車は転がされる。


「なんか股間から生えているみたいでいやらしいですね」

店長は笑いながらいうと、携帯のカメラでその痴態を収め、ディスプレイに移る股間から生えたソーセージを未央に見せてくる。


「いやぁ…見せないで。

みたくない。

あんたたち頭おかしいわよ。

絶対警察にいってやるから。」


「ほう。

いいですけどね。

忘れないでくださいよ。

あなたが犯罪者だからこんな仕打ちを受けていることと、この写真は指の動き一つで全世界にばら撒かれることをね。

顔もばっちり映っていますよ。」

未央は言い返せず黙り込んでしまう。


中年店員がワンピースを破り脱がし、ブラも引きちぎった。


「わぁ、意外にきれいな胸だな。

旦那とやりまくりで黒いかと思っていたけどな」

若い店員はひざまずいて未央の乳房をなめ始めた。


「ばかじゃないの?んん・・・きもちわるぃからやめてよ…くはぁゃ・・・」

まだまだ強気でいる真美だが口答えをするたびに店長が秘部に差し込んだソーセージを抜き差しして、虐めるので声を漏らしてしまう。


中年店員がもう2本ソーセージを取り出して1本を若い店員に渡す。


三人は、未央を取り囲むように床に座って、それぞれのざらついた舌を肌に重ね、かわるがわるソーセージで未央を犯し始めた。


「もう…お願いです…許してください・・・ぐぅぅ…」

唇をかみ、必死に声を出さないようにするが味わったことのない三人の舌が肌を蠢く快感によって本能がむき出しになりそうで。


(いや…こんなので感じない…ぜったい…)と心で呟くが、ピチャピチャと音を立てながら舐める男たちが一斉に乳首、秘部に舌を這わせ始めると


「ひゃぁぁん、だめ、だめよ…ぁあ…」

我慢してきた快感の波に押し流され、乳首は刺激によってたち、秘部を舐めていた店長が執拗に陰核を刺激するので、陰核は肥大化して赤くコリコリしてくる。


「ん?なんかしょっぱいですよ。

ああ、奥さんからあふれできている液体ですか。」

秘部はバターとソーセージに加え、執拗な舌技でトロトロになってしまっていて、それを舌先でジュルジュルと音を立てながらすするのが未央の耳にも届き、耳まで真っ赤になってしまう。


「こっちはやわらかくておいしいっすよ。」

若い店員。

同時に、中年の店員もぎらぎらした顔を上げる。


「こっちはキリ無くあふれてきて大変ですよ」

と店長が口を離して言い、ニ人の店員も移動し、ソーセージをかじりながら、トロトロになった秘部を凝視する。


「やぁ…はずかしぃ…ひゃあ・・・」

恥辱にまみれ、体は唾液でグチャグチャにされ、涙を流す未央。


その痴態を三人の男たちに撮影され、シャッターの電子音がするたびにビクンとなる。


「とらないで・・・お願いですから・・・」

強気な言動ももはやできず必死に哀願するが、男たちは容赦なくその姿態をスマホに収めていく。


「おっともうこんな時間ですね。」

腕時計に店長が目を落し、


「在庫整理はこんぐらいっすかね?変な時間に食べたから太りそうだな。」

その腹を気にするようにさすりながら若い店員がいうと


「じゃあカロリーを燃焼させてからあがりましょうか」

と店長。

まったく意味がわからずただただ、呆然とする未央だったが男達が自分のファスナーに手をかけるとすべてを察して恐怖で顔が引きつる。


「それだけは…ぃや…ぜったいに…あなた達のなんて…」

最後に残されたわずかなプライドを守るために必死に叫ぶ未央。


「そういわずに最後はメタボ対策の運動に協力してくださいよ。」

目の前に並ぶ隆起した3本の肉棒。

先ほどのソーセージとは比べ物にならないくらいの存在感がある。


「奥さん。

もう我慢できなくてさ。

旦那と違うのもいいかもよ」

おどけた調子で若い店員がはしゃぎ、自分の肉棒を見せつけるように未央の太ももに押し付ける。


「年功序列ってことで私からいきますよ。

ソーセージのカロリー消費で」

店長は未央の足首のレジ袋を解くと、脚の間に膝まずいて割れ目に肉棒を押し当てた。


「ああ、また店長の後か」

中年の店員が呟き

「早くしてくださぁいよ店長!」


「台車を押さえてくださいよ」

と店長が叫ぶ。


「いやぁぁぁ・・・だめ・・・せめてゴムを・・・んん・・・はぁ・・・」

店長はすべてを奥まで突き入れるとゆっくり引き抜いてすぐ奥までつきいれる。


「いい運動だ!しまりいい穴だぞ。

やっぱ若い人妻は違うな。」


「ん…ぁぁん…あぁっ…」

膣壁と肉棒がこすれるたびに甘い声を漏らしてしまい、


「奥さん暇ならこれをさー」

未央をまたいで中年店員の肉棒があてられ、その熱気が唇を通して未央に伝わる。


下半身に肉棒を受け入れながらも頑なに首を振り拒否する未央の髪の毛を掴み、若い店員が固定すると、中年の店員が鼻を摘む。


「……ぷはっ…はぁ…んぐぅぅ…」

息ができなくなり、口で息をしたと単に、あまり洗ってないのか異集のする中年店員の陰茎がスルりと潜り込んでくる。


「んんー…ぐぅ…」


「歯をたてるな!きちんと舌使えよ!」

中年の店員が喉奥を抉るように腰を使う。


「んぐぅ…うぅ」

口の中を汚い陰茎で攪拌されながら、咽頭を突かれ不快感が込みあがってくる。


「とりあえず抜いとくか。」


「だいじょうぶっすか。

口でいっちゃって?」

若い店員が頭を抑えながら茶化すと


「大丈夫!孕ませる種はとっておくよ。

うっもういくぞ!!」

グプッゴプッ…

いきなり腰のスピードが速くなり、咽頭を激しく疲れながら未央の目からは涙がとめどなく溢れる。

急に動きが止まったかと思うと、青臭い精液が口の中に放たれ、喉元に絡みつく。


「ふぅぅ」

余韻を楽しみながら口内に残り汁をしごき出す。

未央は、


「ごほっ…ぐぇぇ…げぇ…ごほぉ…うぅ…」

動けないので精液が喉元にかかる。


「おい!?何吐いてんだよ?勿体ないだろ?」

中年店員が強い口調でいいながら未央の髪の毛を掴むと、


「ごめんなさぃ…ごめんなさぃぃ…ごほっ・・・んぐぅ・・・」

あまりの恐怖とありえない扱いにもう自失してしまい、ただ謝る未央。


「仕方ないなぁ。

店長!仕置きたのんますよ」


「では…そろそろ着床させてあげますよ」

…店長が腰を振り、秘部に打ち付ける湿った音だけが響き渡る。


突然、膣内に嵌っていた肉茎が大きくなるのを感じ、


「もしかして…それだけわぁぁ…無理、無理、無理…外に、そとぉにだしてぇぇぇぇ」

射精が近いことを感じとり、絶叫する未央。


その甲斐虚しく一番深く刺さったところで動きを止めた店長が、相当に溜まっていたと思われる量の子種を子宮口に浴びせる。


「・・・はぁ…はぁ、すっきりです。

あっまだ一人出してないのがいますね。」

肉棒を抜きながら若い店員の方に目をやる店長に対して


「待ちくたびれましたよ!さあ楽しもうかな。」

中に注ぎ込まれたことで絶望が深くなり、それを秘窟から流れ落ちる精の感触で現実のものと感じ、弱弱しく


「もっ…もう…やめてくださ…ぃ…中には出さないで…」と哀願する。


「ん?中やなの?わかったよ。」

若い店員はなぜかあっさりと応じ、店長と場所を入れ替わると、まだ未経験の、未央の菊門を指で撫でる。


「まっ…まさかぁ…そこはムリ…で…す、したこと無いから…」と呟くが、


「中はやなんだろ?ここなら安全だよ。

バター、バターっと」


さきほどのチューブ入りバターを菊門にあて、押し込んでなじませる。


「お前も好きモンだな。」

それをみながら、中年店員が未央の乳房を弄りながらいう。


「ほ…ほんとっに…ムリです…からぁ…」


「うるさいなぁ。

もう挿れるよ」

菊門をこじ開けるようにバターでスムーズに蹂躙していき


「さすがぁ初物!しまりが違いすぎ!」

若い店員が喚起の声を上げ、抜き差しを始める。


「いたぁぁ…いたっ…動かないで…さけちゃぅぅ」

悶絶する未央を他所に、未経験だったアナルが次第に拡張され、シワを押し広げるように陰茎が掘り進める。


バターで滑らかになった肛内を抉るように硬く怒張した肉茎が抜き差しされ、


「ふぐぅ…あっ…あぁん…」

ほぐされ痛みも薄れ、未体験の快感がうねりを上げながら押し寄せてきて抗うことができず、淫らに甘い吐息を吐いてしまう未央に


「おっ、気分だしてんじゃん。

実はこっちの穴の方が好きだったりして。

家帰ったら旦那にもほじってもらえよ。

マンネリ解消かもよ?」

とピストンを繰り返しながら若い店員が囁きかけてくる。


「ぅう…ふぁ…もうダメ…ぁぁあ…」

未央がそれまで抑えていた何かは決壊し、プライドは壊れ、ただ男の肉と自分の秘肉がこすれるたびに喘ぐメスになってしまう。


「ぁぁ…お尻…はひぃめてなのにぃ…なんでぇぇ…あぁん…ふぅん…」

自ら腰を動かし始め、もはや縛る意味が無いと気付き、中年店員がレジ袋をほどく。


1時間ぶりに拘束から解かれるがまだ脚は若い店員によって上げさせられている未央。


「しっかり掴まれよ。」自分の首に細い腕を回させると、反射的に未央はしがみついてしまう。


「おい!俺も中で出したいからよ。

おまえがここで仰向けに後ろ向かせて持ち上げてくれよ」

中年店員が段ボールを台車の横に敷いた。


中年店員に促され、若い男は未央を後ろから突き立てて抱きしめると、そのまま持ち上げ回転させると、段ボールの上にあおむけになった。

未央も若い店員の上で仰向けだ。


未央が若い店員の上から逃れようとした時、中年店員が、膣口に肉棒を当てるとズブブと卑猥な音をさせながら捻じ込んだ。


「ひゃあぁぁ…やめてえ。

まえから…うしろからも…こんなの…ない…よぅ…中でこすれちゃう…」

もはや膣内に出されることの恐怖など忘れたかのように、涎をたらし、中年店員の首に自分から手を回すと肉欲に身を任せてしまう未央。


「ほら!ニ穴同時にほじられていい気分か?万引き奥さん?」

体を揺らすように動かされ、奥まで両方から刺激され、


「だ、だめ。

おくまで…ぁは…あぁん…」

首に巻きつく腕に力が入るたび、満足そうに中年店員は腰を動かし、


「奥さん、きちんと受け取れよ!」


「こっちもだ…くっ…」

ビュルっ…ドププッ…ゴプ…ゴプ…


「ぁぁ〜すごぃ…すごおぃよぉ…〇〇ちゃん、ごめんなちゃい。

たくひゃんみたされて…くるぅ…ぁあまなも…まなも…」

ニ穴を攻められ、射精とともに絶頂を向かえ膣を小刻みに痙攣させながら何度も何度も…言葉にならないことを口から漏らす。


「ふう。

けっこう重いんだぜ。

ご馳走様。」

若い店員が肉棒を引き抜くと菊穴から白い肉汁がたれた。


「わるい、わるい。

奥に出したかったから、体重かけてしまった」

続いて中年店員が肉棒を引き抜いて未央を持ち上げると再び台車に乗せた。


「ぁぁん…ふぁぁ…んん…」

まだ喘ぎ声を上げている未央にずっと行為を携帯のムービーで撮影していた店長がそっと

「終わりですよ。

あっこれスマホに送りましたから、帰ってから見てください。」


所持品とともに真っ暗になった駐車場に台車ごと運び出される未央。


「あ。

それとバレ無いようにきちんとこれをきて帰ってくださいね。

下着は無くっていいでしょう。」

バサッ…商品のTシャツとジーンズが台車の横に捨てるようにおかれた。


「あ、これレジを通してないけど大丈夫だよ。

プレゼント!」

若い店員は使い残ったソーセージを白濁汁の垂れ続ける菊門にさしこむ。


「まだ残っていましたね。

ははは」

店長が乾いた笑いを残し、散々未央を弄んだ男達は、車で帰っていった。


未央は呆然と座り込んで台車から降りようとしなかった。


(しばらく後に正気を取り戻し家にきちんと帰った未央は、自分のスマホでムービーを再生したが、ひどい行為に目を背けてしまう。

未央は男達からまた電話がかかってくるのを脅えながら、しかし心のどこかでは、彼では埋められない疼きをかかえてしまった)


フィクション よい子は真似をしないように。
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情緒不安定な叔母と楽勝でSEXできるwwwwwwwww

私立の中学から高校までの進学校に通うようなり
叔母の自宅に居候する事になった

叔母夫婦には子供はなく、その原因は叔母にあるため、叔父の不倫は日常茶飯事で、そのせいか叔母は少し情緒不安定なところもありました。

俺が居候をするようになってから、しばらくは叔父もまともに帰ってきたものの、高給取りで元々出張の多い仕事柄なのとやたらと女遊びが好きなためか、徐々に家を空ける頻度が高くなりました。

そんな時は叔母は少しヒステリックになり、俺としても立場がない状況になりました。

ちなみに初めて風俗に連れて行ってくれたのは叔父でした・・・。

そんなヒステリックな叔母ですが、子供を産んでいないせいか、体型は年齢の割りに良く、当時の俺としては色気を感じるくらいでした。

お陰で一人で慰める時は、叔母の脱いだ下着を部屋に持っていって、それを我が股間にあてがいながらするのです。

あと叔母がヒステリックになった時は必ず深酒をし、そのまま布団に入ってしまうときもあれば、時々床の上に寝てしまう時があり、起こす振りして、叔母の体に触るのも、ささやかな反抗でした。

さて、そんな叔母が最高潮にヒステリックになってしまった時の話です。

俺がそんな叔母の相手をしているのも嫌になり、自分の部屋に上がろうとすると、叔母が部屋まで付いてくるのです。

正直、すごく嫌でしたが、居候の身で叔母を部屋に入れないわけにいきませんでした。

叔母の手には酒があり、俺の部屋で飲み続けました。

そして、やけに絡んできたのです。

しかも、抱きついてきたり、キスをしようとしてきたりと、結構激しいスキンシップを求めてきました。

途中でブラがきついと言って、その場で取ってしまい、それからも叔母のスキンシップは続きました。

嫌でも胸が服の上からと言えども、柔らかさが直接伝わってきました。

叔母のズボンの横にあったチャックはすでに下りており、パンツも丸見えでした。

しかも、叔母が動いている為、ズボンは下に下がりつつあり、俺はどうして良いのか、分からずにベッドに不貞寝するような感じで寝るしかありませんでした。

すると、叔母は俺の上にかぶさってきて、顔中にキスをし始めました。

居候の身だから、我慢していれば・・・・と思い、目を瞑っていました。

叔母の行動はエスカレートして行き、俺のTシャツを捲り上げて、俺の上半身を舐め始めてしまいました。

口で拒否してみるものの、叔母はもう止まらず、むしろ「私のも?」と笑顔で上半身を自分で脱いでしまい、また俺の上に乗ってきました。

そのうち叔母は俺に自分の胸を舐めさせようと、俺の顔の上に胸を持ってきました。

俺はちょっと拒否しましたが、我慢できず、叔母の乳首を舐めてしまいました。

さらに、俺は止まらず、叔母のズボンを脱がし、叔母の股間をパンツの上から触っていました。

叔母はそこからたまに俺に微笑みかけるだけで、俺の上を這いまわり、俺のズボンとパンツを脱がしてから、モノを咥え込みました。

しばらくしてから叔母は俺の顔の方に股間を向けました。

パンツにはシミが出来ており、その事を叔母に言うと、一度尻を振ってから、笑顔を一度向けて、また咥え込んでいました。

叔母の股間をパンツの上から舐めていたら、叔母が片手でパンツをずらして、股間を露にしました。

直接舐めたり、指を突っ込んでいたりしていると、叔母は俺のモノから口を離して、シーツの上に顔を押さえ込んでいました。

本能的にすかさず俺は抜け出して、叔母の後ろから、入れてしまいました。

叔母が子供が出来ない体だと叔父にすでに聞かされていたから、その辺は安心していました。

叔母の股間は程よく緩く、初めての俺でも気持ち良かったのですが、長持ちしてしまいました。

またヒステリックな叔母がシーツの上で乱れている姿を見て、かなり満足感がありました。

一回目をずっとバックでやり続けて、叔母の中で果てました。

叔母はそのままベッドにうつ伏せで倒れこみ、俺はその横でティッシュで自分のモノを綺麗にしていました。

若さなのか、ティッシュで拭いているうちに復活してしまった俺は、叔母に手をかけて、仰向けにして、正常位で挿入しました。

ぐったりしていた叔母も再度復活し、それなりの反応を見せていました。

叔母の腰だけを持ち上げたり、あえて窮屈な格好をさせたりしているのが、楽しくなってしまい、射精は余計に長引きました。

途中から叔母が「もういい・・」と何回も言っていましたが、構わず叔母の股間に向けて腰を振り続けて、やはり中に出しました。

叔母は完全にグロッキーでした。

それでもまだ何か満足できない俺は、また叔母に入れると叔母は過敏に反応し、途中からは「壊れる」という言葉を連発していました。

叔母の体は小刻みに震えていましたが、その時はそれが何なのか分からずにいました。

結局、叔母はその晩立つ事ができずに、俺の部屋で寝てしまいました。

翌朝、起きると叔母はすでに朝食を作ってくれており、何事もなかったかのように振舞っていました。

俺も出来る限り振舞いましたが、前夜の叔母の綺麗な体が服の上からでも妄想出来ました。

部活が終わり、学校から帰ると夕飯を作ってくれ待ってくれていましたが、夕飯は叔母と俺の2人分でした。

「また叔父さん帰ってこれないの?」と聞くと、叔母はただ黙って頷き、話をそらしました。

夕飯を食べ終わり、いつものように叔母がヒステリックになるのかな?と思っていたら、少しお酒は入っているものの、予想に反してヒステリックになりませんでした。

夕飯の片づけをしている叔母の後姿を見ながら、今夜も・・・と期待していました。

その日の叔母の格好は長めのスカートで、後ろから捲りたくなりました。

しかし、2人分の片付けはすぐに終わり、叔母は酒の入ったグラスを片手に居間の方に来て、ソファに足を投げ出したような格好で座り、テレビを見ながら酒を飲んでいました。

その姿を見ているだけで、若さからか妄想が膨らみ、欲情してしまいました。

俺は席を立つ振りをして、叔母の後ろに回りこみました。

そして、後ろから叔母の首に腕を回すような感じで抱きつきました。

叔母は口では拒否しているものの、手を払おうとはしません。

叔母のうなじや頬にキスをしながら、服を捲りあげていっても、叔母はやはり口では拒否するものの、俺が捲りやすいように腰を浮かせたりしていました。

ブラジャーのホックを外そうとすると、叔母は背中を浮かせて取りやすいようにしてくれました。

俺は背もたれを乗り越えて、叔母の横から乳首を吸いました。

叔母はまだ口では拒否していましたが、体が開いていました。

叔母のスカートを捲りながら、太ももの辺りを触ると、叔母の足が開いていきました。

それでも叔母はまだ口では拒否していました。

叔母はソファの上でだらしなく、胸をあらわにして、下半身はパンツをすでに露にしていました。

俺は叔母の開いた両足の間に移動して、叔母が珍しく恥ずかしがっている中で、叔母の股間に舌を這わせました。

そのうちパンツも片足だけ脱がして、叔母の股間を居間で舐め続けていると、叔母は過剰な反応をするようになりました。

年不相応に「きゃっ」とか可愛い声を出すので、それが面白く、そのまま叔母に触れていました。

叔母の顔の前に俺のモノを差し出すと、叔母は少し前のめりになって、それを咥えだしました。

そのまま床の上で69をした後、叔母が我慢できなくなり、俺の上に乗って入れました。

途中でうつ伏してくる叔母の耳元で「これから毎日やりたい」と言うと、叔母は腰を振りながらも、頷いていました。

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新聞配達をしてる熟妻が四つん這いになってフェラチオしている

妻42歳、私42歳で
高校の同級生同士で結婚しました


私たち夫婦はお金を稼ぐ為、副業で朝、新聞配達をしている。

最近、妻の様子が変だ。

本業の仕事は4時には終わるはずなのに、毎日仕事が遅くなると連絡が入り、夜9時ごろ帰ってくるようになった。

妻を疑い始めたのが2ヶ月位前の新聞店での朝の一言だった。

妻と同地域を配達している男がいる。

名前はF巻、年齢は45位。

あまり、女性にモテるような男性には見えない。

どちらかと言うとオタクっぽい感じ。

私は友達にはなりたくないタイプ。

そのF巻が妻の名前を呼び捨てにしている。

それまで、妻とF巻が話などしているのを見た事がなかった。

その数日前、妻の所属している班で会議があり、そのあと恒例の飲み会。

それは、どの班でも行われている事であるが・・・。

何時もは、酒が飲めない妻は人より早く飲み会を抜け出し帰って来ていた。

昨日は最後まで飲み会に参加していたと帰りは遅かった。

妻と同じ班の人に、「うちの嫁さん珍しく最後まで居たみたいですね」と話をした。

その時、帰ってきた言葉は「早く帰ったよ。そうそう、F巻さんが具合が悪くなってね。奥さんが家まで送りますって二人で先に会場出たよ」と、酒が飲めない妻は飲み会の会場まで車で行っていた。

「そうなんだ」

その時は妻は優しい性格なので、それ位してあげるかなって思いました。

新聞の配達が終わり家に戻り、妻に「F巻さん、お前の事名前で呼び捨てにしてたよね」と言うと「エッ!気が付かなかった。飲み会で話したから身近に感じるようになったのかな」と、私はその時同じ班の人に聞いた事を妻に言いました。

そしたら、言い訳が始まり「配達地域の事でわかんない事があったから一緒に車で廻ってもらっていたの。その事を言ったら貴方、心配するでしょ。だから、黙っていたの」と言われ、妻に不信感を持ちました。

次の日にはF巻は妻を呼び捨てにせず、“◯◯さん”になっていました。

もう連絡したのが丸見えです。

それから、数日後、私は新聞配達が休みでした。

休みでしたが、用があり新聞店に出かけると会社の外でF巻と妻が話をしているのが見え、気付かれないようにちょっと離れた所に車を止め、二人の会話が聞こえそうなくらい近くまで行って身を潜めていました。

声は聞こえるのですが、内容まではわかりません。

それから、妻たちは配達へと出発しようとした時「早く、配り終わって何時もの所で待ってる」と、F巻は言い残し発車。

妻は頷き、手を振っていました。

心配になり、私は妻が配達を終わる時間を待って、妻が通るであろう道の駐車場で車を止め待っていました。

妻が車の前を通過。

妻の後を追いかけました。

尾行です。

配達はバイクでしているのですが、あるプレハブの前でバイクが止まりました。

妻の配達地域は、農部の地域で畑仕事の間に休憩するプレハブでした。

妻はそのプレハブの中に入っていきました。

私は、ちょっと離れた所に車を止め、小走りにプレハブに近づきました。

心臓はドキドキ。足はガクガク。

そっと窓から中を覗き込むと、中にはF巻が缶コーヒーらしきものを妻に手渡していました。

そして、椅子に座り、二人は向かい合ってなにやら話をしていました。

F巻が立ち上がり、座っている妻の後ろに立ち、妻の肩を触り始めF巻の顔が妻の首筋に、そして顔と顔とが重なっています。

唇を重ねているのでしょう。

それを見た時、怒りと悔しさでその場へ行こうと思いましたが、腰が抜けた感じになり歩けません。

私は、窓の外から中を眺めるので精一杯でした。

そして、F巻は妻の胸へと手が伸び、服の上から触っています。

妻は拒むことなく、なすがままになっています。

そして、服を一枚ずつ脱がされています。

ブラジャー姿の妻を見たとき、凄く女性を感じてしまいました。

妻は一人の女性になっていました。

そんな、妻を止めることが出来ない私自身に腹が立ちましたが、妻がどのように変貌するかという興味も沸いてきました。

妻のブラジャーが外され、胸が露わになり、乳首をF巻はコリコリを撫で回しています。

妻のあえぐ声がちょっと聞こえてきます。

妻は立たされ、下半身も露わにされ、立ったまま全身を愛撫されています。

F巻の手が妻の大事な所に行き、触られています。

妻の体が弓なりに仰け反っていきます。

F巻は妻に何や言っています。

妻はF巻のズボンを下ろし、トランクスの上からF巻のチンポを触り、トランクスを下ろし跪いて咥え始めました。

私が覗いている方向からはフェラチオしている妻の顔が良く見えます。

目を瞑り、F巻のチンポを口の中に入れたり出したり、時にはカリに舌を這わせたり・・・。

結婚して長いのですが、私にはした事のないような事をしています。

何か私の中ではアダルトビデオを見ている感覚になってきています。

またF巻が妻に語りかけ、フェラチオをやめました。

そして、妻を後ろ向きにさせるとバックからそそり立ったF巻の一物を妻の中へ。

F巻がゆっくりと腰を動かしながら胸を揉んでいます。

妻はテーブルに手をかけ喘いでいます。

一度、一物を抜き、F巻が椅子に腰掛けました。

その上に妻が乗り、また上下運動が始まりました。

F巻の腰がくねくねと動くのに合わせ、妻の胸が上下します。

動きが早くなり、一瞬、ピクッとすると二人の動きが止まり、抱き合ってキスをしています。

濃厚なディープキスが終わると二人は離れ、下着を着け始めました。

私は気付かれないようにその場を離れ、車に乗り、先に家に戻りました。

しばらくして、妻が帰ってきました。

妻は私に気付かれないようにシャーワーを浴びに浴室へ・・・。

私は先ほど見た光景が頭の中を駆け回っています。

怒りを抑えつつ、私も浴室へ向かい何もなかったように装い、妻に話しかけました。

話している間、私は妻のパンティーを手に持って臭いを嗅いでいました。

ソコには透明な液体が付き、精子の臭いが・・・。

私は我慢できなくなり、シャワーを浴びている妻の後ろに立ち、F巻と同じ事を妻に・・。

妻は「何するの」って拒んでいます。

しかし、そんな声は頭が爆発しそうな私には聞こえません。

妻のマンコを舐めようとしたとき、F巻の精子が垂れてきているのが解りました。

何時も以上にそそり立った私のペニスを妻の中へ。

妻が浮気をした事に異常な興奮を覚えている私は変なのでしょうか。

浮気に関して、後日妻に見た事を言ってみようと思います。

妻がどんな態度で返してくるかが楽しみです。

その時、また、書き込みます。 Yahoo!ブックマークに登録

人妻姉妹がご褒美で温泉旅館いった時に浮気する

私37歳、パート主婦、子供二人。妹32歳、同じくパート主婦、子供一人な
人妻姉妹の私達


主人たちが、普段、私たち姉妹がパートで頑張ったご褒美として、奮発して離れのある老舗の温泉旅館を予約してくれて、その旅行に行った時のことです。

 贅沢なお料理とお酒ですっかり大満足。お風呂に入りロビーでお土産を見ていると《どちらから来られたのですか?》50代のダンディな男性二人に声をかけられました。そして、ソファに座って30分ほどお話をしてから、男性たちのお部屋でお酒をご馳走になることになりました。



* 男性たちは、私たちを《綺麗で素敵な姉妹》と褒めながらお酒を勧めるので、調子に乗って飲んでしまい1時間もすると、すっかり酔ってしまいました。上機嫌になった私たちは浴衣の上から男性たちに肩やお尻を触られたのですが、口で拒むだけになって男性たちが好き放題触っていました。

《オォ~。ノーブラだ!》お風呂上りでしたので、私がブラジャーを着けていないのに横にいた男性が気付き、さらに強く揉んだので、さすがに私も。「キャァ~!ダメですよ」手を振り払おうとすると《じゃ~。こっちは?》もう一人の男性も妹のオッパイを揉んだのです。

「イヤァ~ン。感じちゃうじゃない!」妹が甘えた声で言ったのが間違いの始まりでした。妹はその男性にキスをされながら押し倒されたのです。すると信じられないことが。妹が男性の舌に自分の舌をからめたのです。それを見て私は。

「何をしているの。いい加減にしなさい!」止めに入ろうとすると。「お姉ちゃん。私・・もうガマンできないの!」ビックリする返事が。妹。3年前に男の子を出産してから《旦那。全然エッチしてくれないの!2、3カ月に一度だけ。欲求不満で、オモチャ買って一人エッチしているのよ。

 私、浮気しようかと本気で思っているの!》よく愚痴を言っていました。私の方も妹ほどではないですが、月に一度くらいで多少不満が溜まっていましたが、オナニーはしていなくて、上の女の子とショッピングや食べ歩きで解消しています。私はもう子供が欲しくなかったこと、妹はあと2~3年後は子供が欲しくないこともあって、ピルを飲んで避妊をしています。

 妹も私も主人が初めての男性ではありませんが、結婚をしてからは、主人以外の男性とセックス経験はありません。私の横にいた男性も同じように押し倒そうとしましたが。「ヤメテください。私、そんな気ありませんから!」両手で男性の胸を押して突き放しました。男性はちょっとムッとした顔になり、グラスのお酒を一気に飲み干しました。

 妹の方を見ると、帯が解かれて浴衣の前がはだけて、オッパイの片方を男性に吸われ、パンティの中には男性のもう片方の手が入れられていて、少しすると、私がすぐ近くにいるのに、妹は男性の頭を抱いてアノ時の声を上げました。

「オイ。こっちは駄目だって。お前だけ良い思いするのかよ!」横の男性が言うと。「じゃあ。お前もこっちへ来いよ」手招きしながら言うと、横の男性が妹たちの方へ行き妹とキスをすると、もう一人がパンティを脱がして。「俺たち二人でたくさん気持ち良くしてあげるからな。大分、欲求不満のようだから!」そう言うと、妹の大事な部分に顔を埋めてピチャピチャと音を立てて舐め始めました。

 妹は私のことを無視するかのように先ほどより声を大きくして、さらに腰を浮かして感じているのがわかりました。他の人がセックスをしているのを見るのは初めてで、その場を立ち去りたい気持ちと、そのまま見続けたい気持ちと、それ以上に同じようにして欲しい気持ちイッパイで頭が混乱してしました。

 そのうちに私の大事なところがジワ~ッと濡れていくのがわかったのです。そして、ガマンできなくなりトイレに入りました。便座に座り、パンティを膝まで下げて、指で大事なところ触りながら一本の指を中に入れると、思わず《アァァ~ッ!》声が出ました。パンティを脱ぎ、しばらく久しぶりのオナニーをしていると、トイレのドアが急に開けられました。

 混乱していて、鍵をかけるのを忘れてしまっていたのです。「やっぱり、ここか。一人で寂しくするより、こっちへおいで。もっと良くしてあげるから」私の横にいた男性に手を引かれ部屋に戻されました。妹はその部屋にはいなくて、隣の布団の敷いてある部屋から声がして、私もその部屋へ入りました。

「オイ。こっちのお姉さんも欲しいらしいぞ。ほら!」私の浴衣の裾をまくり上げパンティを着けていない姿を見せ浴衣を脱がされました。布団の上で赤ん坊が這う格好にさせられて、大事なところを舐められ、指を入れられると。

「アァ~ッ!気持ちイイ~」声を上げてしまいました。《キテ、キテェ~ッ!》妹の大きな声がして、妹を見ると、仰向で脚を開いて結婚後、初めて他の男性を受け入れたのです。そして、男性の腰の動きに合わせて、お尻を動かす度に声が大きくなっていきました。

 男性にお尻をつかまれて私の中に入れられるとわかった時、主人のことが頭に浮かび腰を振って逃げようとして私は。「ヤッパリ、これ以上は無理です」男性が《わかったよ》そう言ったのに、腰を押さえられて動くことができなくされました。

 そして、男性の先の部分が私の中に。すると私は下半身の力が抜けてしまい、それから男性がゆっくりと動きながら奥へ進んで、ズ~ンと腰を打ちつけられた時には、主人のことが頭から離れて。「ダメ。ダメ~ッ。感じちゃう!」大きな声で叫んでしまいました。そんな私に妹が。

「お姉ちゃん・・旦那たちには・・内緒にしておけば・・わからないから」男性の上に乗って腰を動かしながら途切れ途切れに言って、そのまま男性に抱きつき《ハァ~、ハァ~》息をしました。妹が私と同じ這う格好にさせられて、男性に腰を激しく打ちつけられて《イヤ~。イッちゃう。イッちゃ~う!》叫ぶと、男性が妹の耳元で何か囁きました。

 妹が頷くと男性の動きが止まり唸り声を出しながら妹のオッパイをわしづかみにして、身体を震わせました。私の後ろ側にいた男性は、それを見て私を仰向けにすると、私の脚を大きく開かせて入ってきて、腰の動きを速めたので、私はもうガマンできなくて。

「ダメッ。イクわ。イク~ッ!」男性はいきなり私に覆いかぶさり強く抱きしめると《このまま出すぞ。いいな!》私は《ハイ》と答えると腰がピクピクッと動いて射精したのがわかりました。男性が私から離れると、妹たちの姿が見えませんでした。

「俺たちも露天風呂に行こう」手を引かれて、部屋にある露天風呂へ行くと妹たちが湯船で抱き合っていました。私を見ると。「お姉ちゃん。イッパイ感じたみたいね。私も久しぶりイッちゃったわ!」笑顔で言われて、恥ずかしくて下を向いてしまいました。

 お風呂から上がると、お互い相手を変えて抱き合いました。そして、私たちは自分の離れの布団で寝ることはなく、男性たちの部屋で朝を迎えることになりました。起きて、自分たちの離れの露天風呂で身体を洗い、朝食を食べてから男性たちに別れを言って旅館を出ました。

《お姉ちゃん。二人だけの秘密できちゃったね。初浮気!私、チョ~ご機嫌!気持ちも身体もスッキリよ!》イッパイの笑顔で言い。私も笑顔で頷きました。このことがあってから、私たち姉妹が変っていきました。
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