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バリ島旅行でハンサム外国人とSEXしてひと夏の恋

この春、卒業旅行で外国人とエッチしたんです



この春、友人と卒業旅行という事で、友人のK恵とバリ島に旅行に行きました。

バリ島は常夏の狭い島で、一年中泳げます。

私たちも大胆な水着を付けて毎日ショッピング+ビーチで昼寝でした。

春休みは会社は休みでないため、年輩のツアー客と学生ぐらいしか日本人は見当たりません。

バリに来て3日目、2人でホテルのビーチで昼寝をしながらおしゃべりをしていたところ、現地の若者がジュースを持ってきて話し掛けてきました。

2人ともすっごく若く(17、8歳ぐらいでしょう)、日焼けした顔は日本人とは違いハンサムです。

一人は黒人の血があるようで顔の骨格がアジア系ではありません。

二人ともすっごくスリムで手足が長く、日本人とは全然違いますし、目も二重でパッチリ。

本当に爽やかな感じです。

初めはホテルのボーイかと思って、ジュース代を払おうとしたのですが、彼らは片言の日本語で・・・

「ボクラヲカワナイ?イッカイ5センエンデス」

私たちはびっくりして顔を見合わせましたが、『リゾラバ』、『ロコボーイ』、『ワンナイトジゴロ』などと呼ばれる彼らの存在は知っていました。

また「もしナンパされたらガイド代わりに使ってやろう。だから必ず食い付こう!」と二人で決めていました。

私は自分でもあんまり可愛い方とは思っておらず、ナンパもされたことはありません。

「旅の恥は掻き捨て」とも言いますし、あまり焦らしても何のメリットもないので(プレゼントをくれるわけでなし・・・)、ナンパ慣れしているK恵と少し話し合って「行こっか!」となりました。

彼らは英語は喋れたので私たちも片言の英語で話し、“私たちの部屋に行くこと”、“日本円で払うこと”を決めました。

ホテルのビーチ側の入り口からはカウンターを通らずに部屋に行けます。

水着のまま私たちの部屋にみんなで入ると、K恵はシャワーを浴び始めました。

黒人系の男の子ダグラスはシャワールームへ、もう一人の色が白く顔の小さい可愛い系の子カリーン君が私に付きました。

カリーンは水着の上から胸をタッチし始めました。

私は彼以外との経験は初めてで、もう胸はドキドキの興奮状態です。

カリーン君は片言の日本語で「キレイデス、スキデス」と囁きながら水着を脱がされ、本格的に愛撫され始めました。

シャワールームからはK恵の大きな嬌声が聞こえます。

カリーンは海パンを脱ぐと、ものすごく長いアレが出てきました。

太さは彼ぐらいなのですが長い!

カリーンはそれを使って愛撫を始めました。

シャワールームから微かに喘ぎ声が聞こえてきました。

彼は商売にするだけあってかなり巧く、指でアソコの愛撫され、まるで魔法のように私のアソコは濡れました。

また直接的な言葉「キモチイイデスカ、イイデスカ?」と尋ねられ、モデルのようなきれいな顔をしている男の子にされている自分が嬉しく、指だけでイッてしまいました。

K恵はシャワーから出てくるとダグラス君と二人で絡み出しました。

彼女の白い肌はまだ十分に日焼けしておらず、男の子の黒い肌と対照的です。

そしてダグラスのアレを見てびっくり、ものすごく大きいものでした。

長さではなく、太さがすごく、細身の缶ジュースくらいのものです。

黒人のものは大きいとは聞いていましたが、日本人のものとは比べものになりません。

K恵はそれを握り、しごいています。

体がスリムなだけに、その大きさは実物以上に見え、先はびっくりするくらいきれいなピンク色でした。

カリーンが私の中に入ってきました。

本当は中に出して欲しかったのですが、妊娠したら困るので夢中で「外に、外に出して!」と言いました。

頭がパニクってたので英語で言えず、どうしようかと思ったのですが、私のアソコがキューっとなっていった直後に、彼はアレを抜いて私のお腹の上に出しました。

外国人でもその液の匂いは同じでした。

グッタリして横を見ると、K恵の中にあのダグラスの大きなものが入っていきます。

さすがに狭く、K恵はうめきながら嫌がっていましたが、グングン突いているうちに根元まで入りました。

K恵は半狂乱で彼の体にしがみつき、何度もいったようです。

最後は彼もK恵の腹に出しました。

体は黒くても出したものは真っ白でした。

K恵のアソコからは血が出ており、シーツにシミが出来ていました。

私はシャワーでカリーン君のモノを洗い、部屋に戻りました。

代わって男の子たちがシャワーを浴び、最後に股を痛そうにしたK恵が体を洗いました。

しかしこれだけで終わるはずが無く、今度は相手を交換です。

ダグ君のアソコでは私は壊れそうなのでイヤだったのですが、黒人系とするチャンスは今後来ないかもしれないので、自慢のために開始しました。

男の子たちは窓のカーテンを開け、外が見えるようにしました。

窓からは先ほどのビーチが見えます。

全裸の私を窓辺に立たせて後ろからダグ君が愛撫。

21階なので見つかるはずはないのですが、むちゃくちゃ興奮しました。

窓にもたれて彼のアソコをしゃぶりましたが、当然含むなんてことは出来ず、しゃぶるだけです。

これで判ったのは「黒人のアソコは大きいけど固くない」ということ。

日本の彼の半立ちぐらいの堅さで(曲げられるくらい)皮も余っています。

しかし、その太さは半端ではなく、片手の指で余るぐらい。

先なんかテカテカのピンクで、皮を剥いた小さな桃みたいでした。

こんなものが入るのか不安でした。

私は立ち上がって窓に手をつき、お尻を突き出しました。

ダグは私のアソコを大きな舌で舐め回しています。

K恵はカリーン君のモノをフェラしています。

そしてバックからダグ君の太いものが・・・意外とすんなりと入ったのですが、その挿入感は日本の彼とは比較にならないくらいでした。

彼は入れたモノをこねくり回す(イヤらしい表現ですね)のではなく、抜き差し運動であり、それも完全に抜いて奥まで挿すので、その喪失感と挿入感のギャップはすさまじく、肺から空気を押し抜かされるような感じ。

私も知ってる英語で「カミング、カミング!」と叫び、またアソコがキューッとなる感じでいきました。

彼は結局自分でしごいて私の背中に出しました。

K恵は体を半分に折り畳まれるような感じで犯されていました。

結局、3時間で2回犯されました。

もう股がおかしくなり、歩くのも一苦労。

K恵も「処女喪失以来の痛さ」と言ってました。

膣も広がってしまったようで、ちょっとの間、尿漏れがありました。

次の日にショッピングに行くためフロントに行くと、窓からダグラス君とカリーン君がビーチで女性をナンパしていました。

私たちはもうお腹いっぱいだったので声を掛けることはしませんでした。

彼らは白人のちょっと年輩の人に2人でアプローチしています。

その人はカリーン君と共にどこかに行きました。

彼女も数時間後は彼の体液まみれになるかと思うと、ちょっと嫉妬しました。
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