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夫婦で不倫している50代の夫と妻

高子と申します。すごく素敵な彼に恵まれて、周りから『奇麗になった』『若くなった』って言われることが増えました。図々しい感じではありますけど、自分でもそう感じます。大切にしたい人、大切にしてくれる人がいるって大切ですね。

 若くなった、奇麗になったと言われるのは、嬉しいのですが、言って欲しくない人がいます。その人は夫です。浮気はするし、それを隠そうともしないで、甲斐性だとうそぶく、責めてもせせら笑うクセに、いざ離婚の話になると、自分の両親に泣き付くと言うどうしようもない人です。


 7、8年はセックスレスだったのですが、最近『奇麗になったなぁ』と言いながら迫ってくることが増えてきました。あまり拒むのも不自然なので、応じることもあるのですが、ただ乱暴に触ってきて『でかいだろ?』と自慢するペニスを動かして、自分が果てるだけ、気持ち良さも、精神的な満足感もくれない、一方的な射精です。

 本当に嫌で仕方なく、続けて拒んでおりましたら、先週ペニスにいわゆる『真珠』を入れてきました。『おまえ不感症みたいだし、もっと気持ち良くしてやろうと思ってな』とかニヤニヤしながら言ってきまして・・ぞっとして、家を出ました。

 本気で気持ちが悪いです。そのまま彼の家に泊めて貰いたくなりましたが、先の事を考えて、思い止まり実家に戻りました。いずれしようとは思っていましたが、年明け早々に離婚の手続きをします。

 五十いくつにもなって、一体何を考えているんでしょう?繰り返しになりますが、吐き気がするほど気持ち悪いです。
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