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SEXレッスンがお上手な超々可愛いピアノの先生

俺の彼女はとあるピアノ教室でピアノ教師をしていて
自慢の彼女なんだけど
実は彼女一緒に働いている物凄いカワイイ先生が入ってきたんです

その子を見るたびに「抱きてぇな~」と思っていたんだけど、この前遂にモノにすることができました。その日、俺は彼女の仕事が終わるのを見計らって彼女の勤めるピアノ教室に行ったんだけど、生憎彼女はもういなかったんです。

 しかもそのカワイイ子だけが残っていたんです。時間はもう午後の8時近くでした。
「あれ、もう○○さんだけしか残っていないの?」
「あ、××先生は今日は帰られましたよ。」
「仕事で遅くなっちゃんたんだ、でも約束していたわけじゃないから」
とか言いながら何となくその子(仮に名前を東先生とします)としばらく話をしていました。


 教室はとあるビルの5階にありましたが、この階層はピアノ教室だけで、俺と東先生は二人っきりです。「俺、この前の発表会で東先生の演奏を聴いてから、先生のピアノのファンになったんだ。良かったらちょっとでいいから弾いてくれないかな。」と頼むと、彼女は快く了承してくれました。レッスン室のグランドピアノの蓋を開け、彼女は弾きはじめました。

 正直言って演奏なんか耳に入りません。もう、一刻も早く膨張した肉棒をぶちこみたいだけでした。「東先生っ」「何をするのっ!」誰もいない個室に二人きり。しかも相手はあこがれの東先生だ。俺の欲望は最高潮に達していた。演奏する彼女の背後から襲いました。


「い、いやっ、やめてっ、痛いわっ」俺は彼女の右腕をねじりあげると、「ピアノが弾けなくなってもいいのかよ」俺は東先生の腕を捻り、必死に抵抗する東先生をピアノの前で無理矢理バックからハメ込んだ。「ああっ…い、いやっ…」鍵盤に手をつかせた体勢のまま俺は腰を動かした。「いやっ、いやっ、いやーっ!」彼女がいやがればいやがるほど、俺の欲望は燃え上がる。

「ああーっ、いやあ、いやあ」彼女の抵抗は益々俺の淫らな意識を触発する。「いいぞ、東先生、何ていいんだ」美人ピアノ教師をピアノの前で犯しているという現実が俺の征服欲を高めた。「ああーっ、あーっ、あーっ」ピアノに手をつかせたまま、俺は東先生を突きまくった。

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