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自慢の嫁のオナニー動画を見る

嫁LOVEな俺は、
建築会社に勤めるサラリーマンで
設計士をしています


36歳で、仕事もバリバリこなして頑張っている


嫁の真姫は28歳で、専業主婦だ。

そろそろ子供を作らなきゃと言いながら、
まだ子無しの夫婦

8歳年下の真姫は、とにかく可愛くてしかたない。

それほどモテない俺に訪れた、最初で最後のチャンスだったと思う。

個人的には、安めぐみを可愛くした感じだと思っているが、友人には”真姫ちゃん可愛いと思うけど、お前が思ってるほどは可愛くないよ”と、やっかみ半分に言われている。

真姫は、小柄で胸も小さめの貧乳だが、俺は何一つ不満はない。

真姫も、俺なんかのどこが良いのかわからないが、とにかくべた惚れっていう感じで好いてくれている。

おっとりした感じの見た目そのままの彼女は、あっちの方はドMだった。

とにかく、命令されることに興奮するタイプのようで、命令口調で言うと、ほとんどどんなことでも受け入れてくれる。

そんな感じなので、結婚して5年経つが、生理の時以外はほとんど毎日に近いくらいセックスをする日々だ。

コスプレセックス、野外プレイ、おもちゃを使ったプレイ、ハメ撮り、そのあたりのことは経験済みだ。

おとなしくて優しい感じの真姫が、こんなセックスをしていると思うと、ギャップに萌える。

そんな楽しい日々が続ていたが、ちょっとした転換点が来た。

台湾で、ショッピングモール建設に当たり、俺が担当になった。

責任ある仕事を任せられたという事で、ここが勝負の時だと思ったが、1年近く海外住みになるのはちょっと悩みどころだった。

嫁を連れて行くことも考えたが、会社からは一人分の費用しか出ないし、嫁の祖父が入院していることなどもあって、とりあえず俺だけが行くことになった。

「孝一郎さん、毎日チャットしようね、、 浮気したら絶対ダメだからね!」

出発までのあいだ、毎日しつこいくらいに言われ続けた。

今は、パソコンとネット環境さえあれば、海外でも長時間顔を見て話が出来る。

なんか、離ればなれになっている寂しさや、情緒がない気もするが、便利な世の中になったと思う。

そして、慌ただしく準備が進み、あっという間に出発に日になった。

嫁は、空港で目を真っ赤にしながら

「たまに抜き打ちで行くからね!」などと強がって見せた。

寂しさも当然あったけど、上手く仕事が出来るかという不安も強かった。

台湾の俺の部屋は、思った以上に綺麗で快適で、光ファイバーのネット環境だったので、チャットもスムーズに出来た。

台湾は、日本にとても良く似ていて、日本語も驚くほど通じるし、親日の人が多いと感じた。

仕事も、現地のスタッフと上手くなじんで、思いの外スムーズに進んでいった。

もちろん、日本との習慣の違いや国民性の違いで戸惑ったり、イラッとくることも多かったが、それ以上に台湾に好感を持った。

忙しく過ごす中、嫁とは毎日チャットをした。

俺の一日の動きを、嫁は本当に楽しそうに聞いてくれた。

アッという間に一ヶ月が過ぎた。

嫁が、メールをくれた。

頑張っている俺への差し入れとか言う題名で、アドレスとIDとパスワードが書いてあった。

アクセスすると、いわゆるクラウドストレージで、IDとパスでログインすると、動画ファイルがあった。

さっそく再生すると、リビングのソファに座った真姫が写った。

ちょっと緊張気味の真姫が

”孝一郎さん、お仕事お疲れ様です。会えなくて、凄く寂しいです。浮気、してないですか?心配です。”

こんな事を話し始めた。慣れたないからか、驚くほど棒だったが、一生懸命に話している感じが愛おしかった。

クラウドストレージに、こんな使い方があったのかと、ちょっと感心した。

”浮気しないように、私からプレゼントです。恥ずかしいけど、、、見て下さい、、、”

そう言うと、真姫は服を脱ぎ始めた。

思わず、おぉっ!と、声が出てしまった。

真姫は、恥ずかしそうに服を脱いでいき、下着だけになった。

可愛らしいピンクのブラジャーに、おそろいのショーツが可愛らしい。

セクシーと言うよりは、可愛らしいその下着は、真姫にとても似合っていた。

そして、ブラジャーを取り払うと、小ぶりな胸があらわになった。

台湾に来て以来、忙しくて2回くらいしかオナニーしていなかった。

当然、浮気もしてないし、風俗も行ってない(台湾にあるのかどうかも知らない)。

久しぶりに見たおっぱいに、メチャメチャ興奮した。

俺は、思わずオナニーを始める。

真姫は、自分で指をペロッと舐めて濡らすと、乳首を触り始めた。

目を閉じて、両指で両乳首を触り続ける真姫。

画面越しにも、乳首が勃起している様子がわかる。

指でつまんだり、撫でたりしながら、触り続ける真姫。

「ん、、、 あ、、、  ん、、」

時折吐息が漏れ始める。

嫁とは、アブノーマルなセックスもたくさんしているが、オナニーを見たのは初めてだ。

嫁のオナニー姿が、こんなにもエロくて興奮するモノだなんて、今まで知らなかった。

「ん、あぁ、、 孝一郎さんに、、触ってもらいたいよぉ、、、 あ、、」

こんな事を言う。

そして、真姫の右手がショーツの方に移動する。

そして、ショーツの上からアソコを触り始める。

「あっ! あぁ、、 んっ! んっ!」

目を閉じて、眉間にしわを寄せて、オナニーをする嫁。

俺が浮気しないようにという、可愛らしい願いがこもった動画だと思うと、愛おしくなる。

真姫の手の動きがドンドン速くなる。

「あっ!あっ! んんっ! ん、くふぅ、、 あっ!」

吐息から、あえぎ声に変わっていく。

すると、真姫がいったん手の動きを止めて、ショーツを脱ぎ始める。

一瞬ショーツの内側がカメラに映り込んだが、シミになっているのがわかった。

そして、ショーツを脱いで全裸になる真姫。

ゆっくりと足を広げていく、、、

久しぶりに見た嫁のオマンコ。

こんなに明るい状況で見るのは、初めてかも知れない。

HD画質の動画は、真姫の濡れたオマンコや、少し拡がったビラビラまでよく見える。

こうやって見ると、綺麗なモノだ。

エロ動画で見る女優さんのオマンコは、もっとビラビラが黒くて大きい気がする。




個人差かも知れないが、嫁のオマンコは綺麗なんだなぁと感心した。

すると、嫁が両手でオマンコを広げ始める。

アソコがパックリと開いて、ピンクの内壁がうごめいているのが見える。

”孝一郎さん、、 孝一郎さんの事思いながらしてたら、こんなになっちゃったよぉ、、、  触って欲しいよぉ、、、”

目を開けて、カメラ目線で言う真姫。

そして、クリトリスを指でこすり始める。

左手で乳首を触りながら、右手でクリトリスをさすり続ける真姫。

”あぁっ! あっ! ハ、くぅ、、あぁ、、  ダメ、、  イッちゃうよ、、  あ、あぁ、、  孝一郎さん、、、見てぇ! イクっ! イクっ!” 

そう言って、少し前屈みのような姿勢になり、体を2度痙攣させた。

俺は、それを見ながら、久しぶりの気持ちいい射精をした。

そして、すぐにチャットで嫁を呼び出して、お礼を言った。

真姫は、顔を真っ赤にしながら

「喜んでくれた? 浮気しそうになったら、それで自分でしてねw 約束だよ!」

嫁は、俺が浮気相手を見つけられると思っているのが可愛い。俺なんか、親日の台湾ですらモテるはずがないのに、、、

「わかったよ。でも、動画も新しいのがないと、飽きちゃうかもねw」

俺がそう言うと、

「えぇーー!? 飽きちゃうの?  わかったよ、、、 もっと頑張って撮るね!」

本当に、健気な嫁だ、、、

だが、俺は調子に乗って、

「もっとエロいの送れよ! 浮気されたくなかったら、ちゃんと考えて撮れよ!」

と、命令口調で言った。

久しぶりの命令口調に、ドMの真姫は目を潤ませて感じているようだ。

ここですぐにオナニーしろと命令しようかとも思ったが、真姫がどんなアイデアで俺を喜ばせてくれるのかを見たいと思った。

「わかりましたぁ、、 孝一郎さんに、、飽きられないように頑張るね、、」

声が、もろにエロ声になっているが、ここでチャットを打ち切った。

たぶん、真姫はオナっていると思う。

仕事が忙しいし、会えなくて寂しいが、ちょっとした楽しみが出来た。

本当に、俺は恵まれていると思った。

次の日、仕事を終えて部屋に戻ると、チャットする前にストレージを確認した。

思った通り、ファイルが増えていた。

本当に、出来る嫁だと感心した。

ワクワクドキドキしながら再生すると、ミニスカセーラー服の嫁が写った。

さすがにセーラー服を着て、違和感がない歳ではないのだが、逆にそれが風俗嬢とか、AV女優みたいでエロい。
真姫は、カメラ目線のまま、黙ってスカートの裾を持ち上げ始める。

見慣れた真姫の太ももも、こんなシチュエーションで、しかも動画で見ると、たまらなくエロく見えるから不思議だ。
どんどんスカートがめくれ上がっていき、オマンコが見えてくる。

真姫は、ショーツをはいていない。ノーパン状態だ。

しかも、毛がない、、、

パイパンになった嫁のオマンコ。

真姫が、どんなアイデアで喜ばしてくれるのかと思っていたが、期待以上だ、、、

”孝一郎さん、、 真姫の、、、ロリマンコ見て下さいぃ、、、”

すでに息づかいが荒い、、、

そして、そのままソファに腰掛けた。

足もソファに乗せて、M字開脚状態の嫁。

毛のないツルツルのアソコがよく見える。

昨日見た動画よりも、思い切り濡れているのがわかる。

ビラビラのところから溢れたしずくが、お尻の方まで垂れているのがわかる。

真姫が興奮しているのが伝わってくる。

そして、真姫はいきなり自分の指を二本オマンコに挿入した。

セーラー服姿の嫁が、パイパンのロリマンコを剥き出しにした状態で、オマンコに指を入れてオナニーをしている。

本当に、出来た嫁を持ったと思う。

俺は、おもむろにオナニーを始めた。

”アッ!あぁっ! あ、あぁっ! 浩一郎さん、、 どう、、ですかぁ? 興奮、、してくれてますかぁ? く、ヒィいぃん、、、”
興奮してるなんてもんじゃないくらい興奮している俺がいる。

真姫は、空いている手をセーラー服の上着の中に突っ込んで、胸をまさぐっている。

たぶん、乳首をつまんだりしているのだと思う。

”浩一郎さぁん、、、 ロリマンコ見てぇ、、、  真姫の、いやらしいロリマンコ見てぇぇッ!  こんなにぃ、、溢れてるよぉ、、、 あぁ、、 だ、めぇ、、”

真姫がイキそうな感じになってきた。

俺ももう限界だ。

”ぐぅぅんっ! ンンーーっ! イクぅ、、、 イクっ! イクっ! ロリマンコイクぅっ!!”

PCの画面の中で、女子高生の格好の嫁がオナニーでイク姿は、出張で真姫と会えない俺にとっては宝物だと思った。

そして、すぐにチャットで話した。

真姫が、照れて顔を真っ赤にしながら

「浩一郎さん、、 どう、、だった?」と聞いてくる。

「最高すぎるよ。オナニーしちゃったよw」

「あーーっ!ズルイ! 浩一郎さんも、してるところアップしておいてよ!!」

こんな可愛らしいことを言ってくれる。

「ばかw 俺のなんて見ても興奮しないだろ?」

俺は、気持ち顔が赤くなっているのを自覚した。

「そんな事ない! 見たいよ! 浩一郎さんの、、その、、 おちんちん、、、見たいです、、、」

俺は、画面の中に潜り込んで真姫を抱きしめたくなった。

可愛すぎる、、、

「わかったよ、、  じゃあ、もっと凄いのアップしてくれたらねw」

「えぇーー、、もっとぉ?  うぅ、、、わかったよ、、、頑張って考えるね、、、 そうしたら、約束だからね!」

「わかったよw 愛してる。」

「へへw 私も、、愛してるよw」

こんなラブラブな時間が過ごせるのも、ネットのおかげだなぁと、あらためて感謝した。
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